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HOME > 本・書籍 > ザ・シークレット
ザ・シークレット
ザ・シークレット
山川 紘矢(翻訳)
山川 亜希子(翻訳)
佐野 美代子(翻訳)
角川書店
グループ:Book /ランキング:252
価格:¥ 1,890
発売日:2007-10-29 /通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
今後に期待。
(2008-11-21)
願ったことが叶う、というような主旨ですが、例えば自分の人生を振り返ってみて、
過去に好きだった人の事がしばらくずっと頭から離れず、よりを戻したいと私は切に願っていたと思います。それも未来のことまでその人とのことを創造していたり・・・。
でもやはりそれは実現しませんでしたし、一応それなりにできるだけの努力は
しました。けれどやはりそういう願いは実現しませんでした。これはどういう風にこの本は
説明してくれるのでしょうか?
また、私の場合、思ってもいない事が起こる可能性のほうが高いのですが・・・。今までもそうです。力を入れて願うほうが叶った試しがないような気がするのですが。
でもこの本を読んで、辛いときでもあくまで良い気持ちの状態にする・・・って言うことは
切り替える気持ちが大事なのかな、と思いましたし、これからもうちょっとこの本の言うようにしたがって今後の展開に期待してみようとは思いますが・・・。良い結果がでたらご報告したいと思います。
またやけに本の装丁がきれいですね。
曇りのち晴れ
(2008-11-05)
何十冊のスピリチャル関連本を読んで、なにか附に落ちなかった、曇り気味の私の心が、晴れた本です。スピリチャルや人生のハウツーものと聞くと、苦手意識がある人も、人生の不思議な現象に回答を与えてくれる本だと言われたら、興味を持ちますか?
例えば、私は接客業をしていますが、同僚がとても嫌な客の話題をランチ中に聞き、あ〜こんな客に当たりたくないなって思って、仕事に戻ったら、自分も同じ客に当たってしまった等、話した話題が自分にふりかかる経験。類は友を呼ぶと言いますが、本当に当たってるなって思うこと。朝、何かついてないことがあると、結局一日ついてない。等々なぜそんなことになるんだろうと思う事の答えと、沢山の発見があること間違いなしです。この本にめぐり合えて良かったと思える、1冊だと思います。人生を難しく考え、行き詰ってしまった人にも何かのヒントがあるのではないでしょうか。折角今生きているんだから、楽しく、前向きに生きませんか!
確かに真実だが・・・
(2008-09-18)
本に書いてあることは、とても素晴らしいし、真実だとは思う。
ただ、これは人間の無意識レベルにまで落とし込んで、このような思考が出来ればの話であり、たいていは顕在意識ではそのように考えられても、無意識レベルでマイナスの影響等を受けてしまって難しいと思う。
必死に願っているだけで夢は叶うみたいな気になる人もいるだろう。
栄養ドリンクのように、読んでしばらくは、気持ちが高揚しているが、何日かするとまた元どうりになってしまう。だからこの手の本が、次から次へと出版されるのだろうか。
やはり現実レベルでの、行動、努力等が大事であることを忘れてはいけないだろう。
昇進や、給料アップをただ必死で願ってそれを想像したところで、現実的な努力がなければ、それも無理だろう。
読んでいるうちに、なんだか宗教的な感じもしたが私だけだろうか。
目新しいことはない
(2008-09-17)
本の装丁がカラフルで非常に奇麗だというのが,第一印象である.
題名のザ・シークレット,つまり「その秘密」とは,「引き寄せの法則」である.アメリカの成功哲学の分野で著名な人々の言葉を著者がまとめた形式の本となっている.
基本的には,昔からあるアメリカの成功哲学(ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」など)をまとめた印象の著作で,目新しさはこれといってなかった.
基本的な思想は,マイナスの思考をしているとそのマイナスの事柄を引き寄せてしまうということであり,人生のそれぞれの場面に応じて具体例を挙げてまとめられている.
素敵な本です。
(2008-09-05)
もはや説明不要かもしれませんね!
派手なデザインのカバーに少し驚く方もいらっしゃると思いますが、このレビューを見てピンっと感じた方は、是非読んでみることをお薦めいたします。
おすすめ度:
今後に期待。
願ったことが叶う、というような主旨ですが、例えば自分の人生を振り返ってみて、
過去に好きだった人の事がしばらくずっと頭から離れず、よりを戻したいと私は切に願っていたと思います。それも未来のことまでその人とのことを創造していたり・・・。
でもやはりそれは実現しませんでしたし、一応それなりにできるだけの努力は
しました。けれどやはりそういう願いは実現しませんでした。これはどういう風にこの本は
説明してくれるのでしょうか?
また、私の場合、思ってもいない事が起こる可能性のほうが高いのですが・・・。今までもそうです。力を入れて願うほうが叶った試しがないような気がするのですが。
でもこの本を読んで、辛いときでもあくまで良い気持ちの状態にする・・・って言うことは
切り替える気持ちが大事なのかな、と思いましたし、これからもうちょっとこの本の言うようにしたがって今後の展開に期待してみようとは思いますが・・・。良い結果がでたらご報告したいと思います。
またやけに本の装丁がきれいですね。
曇りのち晴れ
何十冊のスピリチャル関連本を読んで、なにか附に落ちなかった、曇り気味の私の心が、晴れた本です。スピリチャルや人生のハウツーものと聞くと、苦手意識がある人も、人生の不思議な現象に回答を与えてくれる本だと言われたら、興味を持ちますか?
例えば、私は接客業をしていますが、同僚がとても嫌な客の話題をランチ中に聞き、あ〜こんな客に当たりたくないなって思って、仕事に戻ったら、自分も同じ客に当たってしまった等、話した話題が自分にふりかかる経験。類は友を呼ぶと言いますが、本当に当たってるなって思うこと。朝、何かついてないことがあると、結局一日ついてない。等々なぜそんなことになるんだろうと思う事の答えと、沢山の発見があること間違いなしです。この本にめぐり合えて良かったと思える、1冊だと思います。人生を難しく考え、行き詰ってしまった人にも何かのヒントがあるのではないでしょうか。折角今生きているんだから、楽しく、前向きに生きませんか!
確かに真実だが・・・
本に書いてあることは、とても素晴らしいし、真実だとは思う。
ただ、これは人間の無意識レベルにまで落とし込んで、このような思考が出来ればの話であり、たいていは顕在意識ではそのように考えられても、無意識レベルでマイナスの影響等を受けてしまって難しいと思う。
必死に願っているだけで夢は叶うみたいな気になる人もいるだろう。
栄養ドリンクのように、読んでしばらくは、気持ちが高揚しているが、何日かするとまた元どうりになってしまう。だからこの手の本が、次から次へと出版されるのだろうか。
やはり現実レベルでの、行動、努力等が大事であることを忘れてはいけないだろう。
昇進や、給料アップをただ必死で願ってそれを想像したところで、現実的な努力がなければ、それも無理だろう。
読んでいるうちに、なんだか宗教的な感じもしたが私だけだろうか。
目新しいことはない
本の装丁がカラフルで非常に奇麗だというのが,第一印象である.
題名のザ・シークレット,つまり「その秘密」とは,「引き寄せの法則」である.アメリカの成功哲学の分野で著名な人々の言葉を著者がまとめた形式の本となっている.
基本的には,昔からあるアメリカの成功哲学(ナポレオン・ヒルの「思考は現実化する」など)をまとめた印象の著作で,目新しさはこれといってなかった.
基本的な思想は,マイナスの思考をしているとそのマイナスの事柄を引き寄せてしまうということであり,人生のそれぞれの場面に応じて具体例を挙げてまとめられている.
素敵な本です。
もはや説明不要かもしれませんね!
派手なデザインのカバーに少し驚く方もいらっしゃると思いますが、このレビューを見てピンっと感じた方は、是非読んでみることをお薦めいたします。


