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HOME > 本・書籍 > 家族で選ぶインターナショナルスクールガイド
家族で選ぶインターナショナルスクールガイド
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
インターナショナルスクールに入れる前に、まずこれ
(2006-12-07)
俺も息子をインターナショナルスクールに入れようと思い、
図書館で情報集めをしている最中に、本書に出会いました。
本書は、インターナショナルスクールとは何か?について
しっかり書かれている本です。
また、通わせるメリット・デメリットもしっかり書かれています。
いまのとこ、インターナショナルスクールの手引書として
この本はベストと思います。
学校の情報も充実していますし、
学校でどんな取り組みをしているのか?しっかり書いてあります。
しかも、はじめたばかりでまだ結果がどうか。というところまで
書いてあります。信用できる本だと思いました。
ただ、今後、インターナショナルスクールや
僕が探していたキンダーとかプレスクールも増えるだろうと思います。
個人的には、どんな小さなところでも、掲載されているとよかったのですが。
学校探しの参考になりますが、実際に通わせるとなると
HPを見て、学校に直接連絡することのようです。
でも、この本を読んでから、学校探しをはじめることをオススメします。
わが子をインターに入れるかお悩みの親に
(2005-05-04)
日本人なのにインターナショナルスクールにわが子を通わせようとする親が増えているという。「日本の公立学校は心配だからインターにでも」という親も多いらしい。そんな人は、まずこの本を読んでから。
著者は、インターナショナルスクールについての第一人者。インターのいい所ばかりを書くのではなく、日本人が通った場合の問題点もきちんと書いている。
さらに、日本の「総合的な学習」のルーツがインターにあることまで触れている。インターがどんな学校か、実によくわかる。
おすすめ度:
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また、通わせるメリット・デメリットもしっかり書かれています。
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しかも、はじめたばかりでまだ結果がどうか。というところまで
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ただ、今後、インターナショナルスクールや
僕が探していたキンダーとかプレスクールも増えるだろうと思います。
個人的には、どんな小さなところでも、掲載されているとよかったのですが。
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HPを見て、学校に直接連絡することのようです。
でも、この本を読んでから、学校探しをはじめることをオススメします。
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さらに、日本の「総合的な学習」のルーツがインターにあることまで触れている。インターがどんな学校か、実によくわかる。


