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HOME > 本・書籍 > 菜菜ランチ―野菜でつくるクイック弁当&おうちごはん
菜菜ランチ―野菜でつくるクイック弁当&おうちごはん
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
女性向きのお弁当に◎
(2008-12-05)
一品でお弁当というスタイルと、平日ランチに野菜をたくさん取れたらいいかなと思い購入しました。
保守的な人には向かないかもしれません。
我が家の夫などはとうてい受け入れられないでしょう(笑)
表紙の写真を見てわかっていたことですが、夫のお弁当には量的にも足りないですね。
大きなお弁当箱にただひたすら同じ料理というのはいくら見た目に凝っていてもなんだか寂しい感じはぬぐえません。
小さなお弁当箱で大丈夫な、女性向けのお弁当に良いと思います。
我が家ではあまり馴染みのない調味料類も使われていて、正直どれでも...という感じではないですが、美味しそうなものも多いので、
材料が揃いそうなものを選んで作ってみたいと思います。
実用的かつ美しいレシピ満載
(2008-11-04)
普通の料理と違い、お弁当という器には物理的制限があり、
素材・調理法も限られてきます。
それを食材ごとにお弁当、自宅での料理にバリエーション展開で
紹介されています。
すぐにでも試してみたくなるアイディア満載。
特に感動したのは、仕切るのではなくのせるという発想、
決して丼ではなく新しい弁当箱ワールドが出現しました。
行き詰ったいたお弁当作りが進化した瞬間でした。
表紙からそのセンスの良さの漂う
お弁当つくりには欠かせない
レシピ本です。
お勧めです!
(2008-10-06)
ベジタリアンはもちろんですが、そうでない方でも
お弁当を作られる方にはお勧めです!
どれも美味しくて、簡単。
買って後悔しないと思います。
やっぱり一番です
(2008-09-27)
いろいろなお野菜料理の研究家の方の本がありますが、
カノウさんのレシピは、本当に、別格だと思います。
不器用でめんどくさがりやの私でも、
びっくりする美味しさのお弁当ができちゃいます。
また、同じものを作り続けても味があきないので
今週はずっとサツマイモとお麩のバルサミコ煮弁当でした。
一つづつ、覚えるまで繰り返して作っているので
なかなか、いろんなものを試せないのですが、
1人暮らしでも、材料が無駄にならなくって本当に助かってもいます。
美味しい自分で作ったものが食べられるので、
本当に感謝の気持ちで一杯です。
脱・マンネリのお野菜レシピが満載!
(2008-09-22)
お弁当を持参するようになって、2ヶ月が経ち、あれこれとお弁当レシピ本も見てみたものの、おいしそうでも手間がかかりそうだったり、そんなに何品も作れないわ!だったり・・・。
そんな時に出会ったのが、この本です。
いわゆる、厳密なベジタリアンやマクロビオティック実践者というわけではありませんが、野菜をなるべくたくさん食べたいという気持ちは、前から持っていました。そんなことも、この本を手に取ったきっかけの一つでしょうか。
お弁当のおかずというと、どうしてもコロッケや焼き魚、豚のしょうが焼きといったものになりがちですが、この本のレシピには、一見「え???」と思うようなものばかり。でも、実際に作って食べてみると、さめても美味しいとか、汁気が漏れない、といったお弁当には不可欠の配慮がなされていて、しかも、今まで気づかなかった野菜の味わいが、上手に引き出されています。
ランチ用のメニューということで、1つの野菜について、お弁当2種類とお昼ご飯を想定した丼ものや麺類など2種類という構成になっていて、買った野菜を使いきれる、という配慮もされているように感じます。
また、お弁当に焼きそばやソーメンチャンプルーなんていう、ちょっと意外なメニューも登場していたり、調理方法や味付けも、自分では思いつかないようなものが紹介されていて、目からウロコがボロボロと落ちる感じです。
また、一つの味付けに対して、他のこんな野菜にも向いている、といった紹介もあり、すべての材料を買い揃えなくても、家にあるもので作れるというのも、うれしい配慮です。
中には、わたしにはちょっと???なレシピもありますが(生のレンコンのマリネとか 笑)、次回は自分なりのちょっと工夫を加えれば、美味しくいただけそうなので、自分なりのアレンジを考える楽しみも。
野菜料理のレパートリーを広げたいと思っていらっしゃる方には、オススメできる1冊だと思います。
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我が家の夫などはとうてい受け入れられないでしょう(笑)
表紙の写真を見てわかっていたことですが、夫のお弁当には量的にも足りないですね。
大きなお弁当箱にただひたすら同じ料理というのはいくら見た目に凝っていてもなんだか寂しい感じはぬぐえません。
小さなお弁当箱で大丈夫な、女性向けのお弁当に良いと思います。
我が家ではあまり馴染みのない調味料類も使われていて、正直どれでも...という感じではないですが、美味しそうなものも多いので、
材料が揃いそうなものを選んで作ってみたいと思います。
実用的かつ美しいレシピ満載
普通の料理と違い、お弁当という器には物理的制限があり、
素材・調理法も限られてきます。
それを食材ごとにお弁当、自宅での料理にバリエーション展開で
紹介されています。
すぐにでも試してみたくなるアイディア満載。
特に感動したのは、仕切るのではなくのせるという発想、
決して丼ではなく新しい弁当箱ワールドが出現しました。
行き詰ったいたお弁当作りが進化した瞬間でした。
表紙からそのセンスの良さの漂う
お弁当つくりには欠かせない
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お勧めです!
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お弁当を作られる方にはお勧めです!
どれも美味しくて、簡単。
買って後悔しないと思います。
やっぱり一番です
いろいろなお野菜料理の研究家の方の本がありますが、
カノウさんのレシピは、本当に、別格だと思います。
不器用でめんどくさがりやの私でも、
びっくりする美味しさのお弁当ができちゃいます。
また、同じものを作り続けても味があきないので
今週はずっとサツマイモとお麩のバルサミコ煮弁当でした。
一つづつ、覚えるまで繰り返して作っているので
なかなか、いろんなものを試せないのですが、
1人暮らしでも、材料が無駄にならなくって本当に助かってもいます。
美味しい自分で作ったものが食べられるので、
本当に感謝の気持ちで一杯です。
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お弁当を持参するようになって、2ヶ月が経ち、あれこれとお弁当レシピ本も見てみたものの、おいしそうでも手間がかかりそうだったり、そんなに何品も作れないわ!だったり・・・。
そんな時に出会ったのが、この本です。
いわゆる、厳密なベジタリアンやマクロビオティック実践者というわけではありませんが、野菜をなるべくたくさん食べたいという気持ちは、前から持っていました。そんなことも、この本を手に取ったきっかけの一つでしょうか。
お弁当のおかずというと、どうしてもコロッケや焼き魚、豚のしょうが焼きといったものになりがちですが、この本のレシピには、一見「え???」と思うようなものばかり。でも、実際に作って食べてみると、さめても美味しいとか、汁気が漏れない、といったお弁当には不可欠の配慮がなされていて、しかも、今まで気づかなかった野菜の味わいが、上手に引き出されています。
ランチ用のメニューということで、1つの野菜について、お弁当2種類とお昼ご飯を想定した丼ものや麺類など2種類という構成になっていて、買った野菜を使いきれる、という配慮もされているように感じます。
また、お弁当に焼きそばやソーメンチャンプルーなんていう、ちょっと意外なメニューも登場していたり、調理方法や味付けも、自分では思いつかないようなものが紹介されていて、目からウロコがボロボロと落ちる感じです。
また、一つの味付けに対して、他のこんな野菜にも向いている、といった紹介もあり、すべての材料を買い揃えなくても、家にあるもので作れるというのも、うれしい配慮です。
中には、わたしにはちょっと???なレシピもありますが(生のレンコンのマリネとか 笑)、次回は自分なりのちょっと工夫を加えれば、美味しくいただけそうなので、自分なりのアレンジを考える楽しみも。
野菜料理のレパートリーを広げたいと思っていらっしゃる方には、オススメできる1冊だと思います。
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