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HOME > 本・書籍 > ぼんやり記念日―リラックマ生活〈6〉
ぼんやり記念日―リラックマ生活〈6〉
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
味方にしたい
(2008-12-14)
この本は単なる癒しの本ではなく、人生における考え方のヒントを結構深い目線で語っていると思いました。
微笑ましいイラストに癒され、シンプルなメッセージにうなずかされました。
ちょっと迷っている時や自信がない時に読むと、とても励まされます。
小難しい自己啓発本なんかより、私にはこういう本の方が啓発されます。
ヒマな時間なんかにパラパラと読めるので、とても便利だと思います。
自分の味方にしたい本です。
モノからココロへ−−リラックマ流癒しの世界
(2008-11-09)
ドライブ先で偶然立ち寄ったショッピング・モールのファンシー文具コーナーで、偶然出会ったのでした。当時はまだコリラックマ居なくて…グッズ類も少なく、全アイテム制覇を目指していたのも懐かしい話…
あれからもう5年ですから…まさか、こんなにメジャーな存在になるとは思っても居ませんでした。
しかし、金融不祥事やら原油価格の乱高下など、モノ(とその幽霊的存在であるマネー)至上の世界が破綻し始めている昨今、ココロ世界の大切さをやんわりと感じさせてくれるリラックマの存在を、みんなが求めているのは、大きく頷けるところです。
会社や人間関係でブチ切れそうになったときは、まず、大きく深呼吸して、それから、リラックマ本を開き、ココロの凝りをほぐしてから、現実世界に戻るようにしています。
あ〜、リラックマたちと一緒に生活したいデス!
祝!生誕5周年! これからもナゴマセテください・・・。
(2008-08-13)
コンドウアキさん、5周年おめでとうございます。
ゲーセンで、「5」と書かれた黒いシルクハットを頭に被ったコリラックマとキイロイトリを釣った時に、僕は初めてそれを知りました。
巻末にある読者へのお礼の1ページを読むと、ご苦労がしのばれます。でも、こちらこそありがとうと申し上げたいですねぇ・・・。
今回も、秀逸なひとことと3“匹”組の絡みは絶好調です。
そして、個人的には52ページが最高です。一瞬、「星の王子さま」がアタマをよぎりましたが(・・構図が・・)、
やはりリラックマらしさがにじんでいて、思わず“おいおい・・・”と声をかけたくなります。
やっぱりカワイイわ♪
(2008-08-12)
リラックマ生活ももう6冊目です。毎日癒されつつ、リラックマグッズで家の中が埋まってます。今回は着ぐるみのリラックマにこの姿をさせるのは反則?と思ってしまうようなものありますが、癒される度合いは相変わらずです。5年もカオルさんちにいると、やっぱり態度がでかくなってる気がしますが・・・。子供よりも大人が喜ぶポイントを1行でおさえてあって、いつ読んでも楽しい嬉しい癒しの一冊です。リラックマ大好き!!
おすすめ度:
味方にしたい
この本は単なる癒しの本ではなく、人生における考え方のヒントを結構深い目線で語っていると思いました。
微笑ましいイラストに癒され、シンプルなメッセージにうなずかされました。
ちょっと迷っている時や自信がない時に読むと、とても励まされます。
小難しい自己啓発本なんかより、私にはこういう本の方が啓発されます。
ヒマな時間なんかにパラパラと読めるので、とても便利だと思います。
自分の味方にしたい本です。
モノからココロへ−−リラックマ流癒しの世界
ドライブ先で偶然立ち寄ったショッピング・モールのファンシー文具コーナーで、偶然出会ったのでした。当時はまだコリラックマ居なくて…グッズ類も少なく、全アイテム制覇を目指していたのも懐かしい話…
あれからもう5年ですから…まさか、こんなにメジャーな存在になるとは思っても居ませんでした。
しかし、金融不祥事やら原油価格の乱高下など、モノ(とその幽霊的存在であるマネー)至上の世界が破綻し始めている昨今、ココロ世界の大切さをやんわりと感じさせてくれるリラックマの存在を、みんなが求めているのは、大きく頷けるところです。
会社や人間関係でブチ切れそうになったときは、まず、大きく深呼吸して、それから、リラックマ本を開き、ココロの凝りをほぐしてから、現実世界に戻るようにしています。
あ〜、リラックマたちと一緒に生活したいデス!
祝!生誕5周年! これからもナゴマセテください・・・。
コンドウアキさん、5周年おめでとうございます。
ゲーセンで、「5」と書かれた黒いシルクハットを頭に被ったコリラックマとキイロイトリを釣った時に、僕は初めてそれを知りました。
巻末にある読者へのお礼の1ページを読むと、ご苦労がしのばれます。でも、こちらこそありがとうと申し上げたいですねぇ・・・。
今回も、秀逸なひとことと3“匹”組の絡みは絶好調です。
そして、個人的には52ページが最高です。一瞬、「星の王子さま」がアタマをよぎりましたが(・・構図が・・)、
やはりリラックマらしさがにじんでいて、思わず“おいおい・・・”と声をかけたくなります。
やっぱりカワイイわ♪
リラックマ生活ももう6冊目です。毎日癒されつつ、リラックマグッズで家の中が埋まってます。今回は着ぐるみのリラックマにこの姿をさせるのは反則?と思ってしまうようなものありますが、癒される度合いは相変わらずです。5年もカオルさんちにいると、やっぱり態度がでかくなってる気がしますが・・・。子供よりも大人が喜ぶポイントを1行でおさえてあって、いつ読んでも楽しい嬉しい癒しの一冊です。リラックマ大好き!!


