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第一回林檎班大会の模様 [DVD]
第一回林檎班大会の模様 [DVD]
MAKI(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:DVD /ランキング:1149
価格:¥ 3,655
発売日:2007-02-21 /通常24時間以内に発送
MAKI(演奏)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:DVD /ランキング:1149
価格:¥ 3,655
発売日:2007-02-21 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.枯葉
2.歌舞伎町の女王
3.意識
4.茎
5.ダイナマイト
6.la salle de bain
7.パパイヤマンゴー
8.夢のあと
9.シドと白昼夢
10.迷彩
11.幸福論
12.ギブス
13.Fly me to the moon
14.化粧直し
15.りんごのうた
16.御祭騒ぎ
17.灰色の瞳
18.別れのサンバ
19.落日
1.枯葉
2.歌舞伎町の女王
3.意識
4.茎
5.ダイナマイト
6.la salle de bain
7.パパイヤマンゴー
8.夢のあと
9.シドと白昼夢
10.迷彩
11.幸福論
12.ギブス
13.Fly me to the moon
14.化粧直し
15.りんごのうた
16.御祭騒ぎ
17.灰色の瞳
18.別れのサンバ
19.落日
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
これは凄いですよ。
(2008-10-13)
前半のオケはもとより、後半の長谷川きよしさんとMAKIちゃんとのコラボれいしょんは圧巻です。
「りんごのうた」なんか、もう他のアレンジでは聴けないですね。
確かに林檎の音程は不安定だし、長谷川さんのクラシックギターもかなりアバウトです。
(「ギブス」のオルガンも間違えてるし…)
ですが、確かに伝わります。
スチールのゲージでは出せないコクのある音と、高音は伸びない、低音も響かない林檎の素?の声には驚き!こんな風にも歌えたんだ・・・。
ライブのDVDって、一回見ると続けて見ないんですが、これは何度でも見られる。
ファンのヒトにもそうでないヒトにもお勧めしたいですね。
(一番好きなのはアンコールの落日かな…。)
感性と言う魅力。
(2008-05-13)
「歌い手」として椎名林檎を考えたとき ”声量”とか”音程”とか”声の伸び”など
在り来たりの評価基準ではけっして「上手な歌手」ではないのかも知れない。
仮にそうだったとしても、それを補って尚余りある「感性」と言う魅力を私は強く感じます。
以前、過去に一世を風靡した歌い手の「声」を音響工学的に分析をすると独特の「歪み」を
持っていることが、共通しているとの話を聞いたことがあります。
それが事実かどうかは解かりませんが、椎名林檎の歌声を聞くとそんなことを思い出します。
マタタビオーケストラとの競演の前半は、東京事変等のバンドスタイルとは違った
別の「感性」を感じられて、カッコ良く、かわいかったです。
内容とは関係ありませんが演奏部分のみ、ず〜っと鳴っているヒスノイズが耳障りで気になりました。
(ヘッドホンで聞いていますので、静かな曲ではかなり耳につきました。)
後半では、自分の思春期に好きだった長谷川きよしとの競演で、若い林檎との組み合わせが
意外で、新鮮で、懐かしくて、また違う「感性」を聞かせてくれました。
かなり久しぶりに購入した音楽ソフトでしたが、とても良かったと思いました。
後半はファンのみ
(2007-12-13)
彼女は元々、歌唱力が高いわけではない。独特の感性と器用さ、センスの良さで、格好良く聴かせてしまうところが凄いところなのだが。
勿論、歌というのは上手い下手ではないと思うので、彼女が素晴らしい唄い手である事に異論はない。
しかし、長谷川きよしとのデュエットでは、個性を抑えているためか、歌唱力の無さが、悪い方に出てしまった。
一言で言って唄えていない。長谷川きよしの、力強く情感豊かな歌声に比べ、あまりにも平坦で心に響いてこない。
厳しいようだが、これくらいであれば素人でも歌える人はいるし、彼女である必要性が感じられない。
まあ彼女自身、すごい歌のヘタなシンガーソングライターと自称しているだけに、この企画があくまでファン限定なのも頷ける。
いちファンとしては、違う面が見れるという点では楽しいけれど、初めて聴く人には、この程度かよと過小評価されたくないので薦めたくない。
驚きのステージ
(2007-10-29)
1956年産の小生、今年の誕生日に次男から貰ってそのままにしていました。
ふと、思いついて手にして、観まして驚きました。エネルギーがほとばしって
ました。長谷川きよしさんのギター凄いですね。最初から最後までビックリし
ながらアッという間に終わりました。元気がでますね。
素敵
(2007-09-29)
盛り沢山な感じで良かったです。
オーケストラなとこが素敵。
おすすめ度:
これは凄いですよ。
前半のオケはもとより、後半の長谷川きよしさんとMAKIちゃんとのコラボれいしょんは圧巻です。
「りんごのうた」なんか、もう他のアレンジでは聴けないですね。
確かに林檎の音程は不安定だし、長谷川さんのクラシックギターもかなりアバウトです。
(「ギブス」のオルガンも間違えてるし…)
ですが、確かに伝わります。
スチールのゲージでは出せないコクのある音と、高音は伸びない、低音も響かない林檎の素?の声には驚き!こんな風にも歌えたんだ・・・。
ライブのDVDって、一回見ると続けて見ないんですが、これは何度でも見られる。
ファンのヒトにもそうでないヒトにもお勧めしたいですね。
(一番好きなのはアンコールの落日かな…。)
感性と言う魅力。
「歌い手」として椎名林檎を考えたとき ”声量”とか”音程”とか”声の伸び”など
在り来たりの評価基準ではけっして「上手な歌手」ではないのかも知れない。
仮にそうだったとしても、それを補って尚余りある「感性」と言う魅力を私は強く感じます。
以前、過去に一世を風靡した歌い手の「声」を音響工学的に分析をすると独特の「歪み」を
持っていることが、共通しているとの話を聞いたことがあります。
それが事実かどうかは解かりませんが、椎名林檎の歌声を聞くとそんなことを思い出します。
マタタビオーケストラとの競演の前半は、東京事変等のバンドスタイルとは違った
別の「感性」を感じられて、カッコ良く、かわいかったです。
内容とは関係ありませんが演奏部分のみ、ず〜っと鳴っているヒスノイズが耳障りで気になりました。
(ヘッドホンで聞いていますので、静かな曲ではかなり耳につきました。)
後半では、自分の思春期に好きだった長谷川きよしとの競演で、若い林檎との組み合わせが
意外で、新鮮で、懐かしくて、また違う「感性」を聞かせてくれました。
かなり久しぶりに購入した音楽ソフトでしたが、とても良かったと思いました。
後半はファンのみ
彼女は元々、歌唱力が高いわけではない。独特の感性と器用さ、センスの良さで、格好良く聴かせてしまうところが凄いところなのだが。
勿論、歌というのは上手い下手ではないと思うので、彼女が素晴らしい唄い手である事に異論はない。
しかし、長谷川きよしとのデュエットでは、個性を抑えているためか、歌唱力の無さが、悪い方に出てしまった。
一言で言って唄えていない。長谷川きよしの、力強く情感豊かな歌声に比べ、あまりにも平坦で心に響いてこない。
厳しいようだが、これくらいであれば素人でも歌える人はいるし、彼女である必要性が感じられない。
まあ彼女自身、すごい歌のヘタなシンガーソングライターと自称しているだけに、この企画があくまでファン限定なのも頷ける。
いちファンとしては、違う面が見れるという点では楽しいけれど、初めて聴く人には、この程度かよと過小評価されたくないので薦めたくない。
驚きのステージ
1956年産の小生、今年の誕生日に次男から貰ってそのままにしていました。
ふと、思いついて手にして、観まして驚きました。エネルギーがほとばしって
ました。長谷川きよしさんのギター凄いですね。最初から最後までビックリし
ながらアッという間に終わりました。元気がでますね。
素敵
盛り沢山な感じで良かったです。
オーケストラなとこが素敵。


