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VIBES (初回限定盤)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
振り幅大きく多彩なV6
(2008-08-05)
DVD付きのミニアルバムといって差し支えない感じです。
V6らしくバラエティに富んだ8曲(通常盤は7曲)が次々に現れ、彼らの表現力、その振り幅の広さを楽しめます。
個人的には「nostalgie」がとても良かったです。
ジャニーズらしくないテクニカルな曲で、洗練された雰囲気。
「蝶」とはまた違った大人っぽさが感じられました。
テクノっぽいのに、タイトル通りノスタルジックな曲。歌詞も等身大で気負いがなく、自然な感じです。
バラードのようなオープニングから一転、爽やかなポップチューンに変わる「心からの歌」では、オープニング部分でV6のボーカルツートップ、坂本君と井ノ原君のデュオを聞くことが出来ます。
「常夏VIBERATION」「プールサイド・マーメイド」「サンキュー!ミュージック!」(+限定盤のみのボーナストラック)などの、アイドルらしい元気で可愛い曲を歌うかと思えば、「VOLTAGE」や「DIVE」のような挑発的でセクシーな曲も歌えてしまう。
V6は多彩な表現力のあるグループだなと思えます。
DVDシングルなため、レンタルに出回らないのが残念で仕方ありません。
出来れば沢山の方に聞いて頂きたいです。
意欲作ではないでしょうか?!
(2008-08-04)
まず史上初?の試みをしたV6を評価したいと思います。
さて、問題の『126通りの自分好みのPV』については
変化が来るまでに時間がかかるというよりは、
マイナーチェンジで一見変ったところが分からないというのが正しいかもしれません。
右下に「your choice」と出てくるので、あぁ、これなんだ〜みたいな。
残念ながら、変化する部分は時間的に短いです。
しかしながら、特に選んだ人がアップで歌う箇所などは、
後ろで他のメンバーがワラワラしてたり、ちょっかいだしたり、
楽しい表情がいっぱい!見ていて楽しかった。
私の総評としては、今回の作品、印象は悪くないです。
CDも曲数多くてお得な感じですし、フラッシュムービーの特典もあったり
(その上、コンサート会場で毎回違う待ち受けがGETできるとこなどはV6ならではですね!)盛り沢山で楽しい作品だとは思います。
ただ、アボカドさんの酷評も拝見しましたが、かなり的はついておられると思います。
おっしゃりたいことは良く分かります。。
というわけで…★は私の全体的な作品の印象としての4つでつけさせて頂きました。
DVDがおまけみたい
(2008-08-03)
V6初のDVDシングル!とありますが、実際は真逆。メインの筈のDVDには「常夏〜」のPVしか入っておらず、特典のCDにはそれを含めた7曲+1も詰め込まれています。発売元のエイベックスはこれまで、CDアルバムのつもりが特典のDVDがメインになってしまう事例(例えば倖田の「kingdom」やEXILEの「EXILE LOVE」が有名)がありましたが、今回はその逆と捉えてもいいでしょう。後、一本しかなかったPVのクオリティもどうかと思います。6人一人一人が外国人女性から大量の水をぶちまけられても快感だとは思えないし、衣装も前者の言う通り「常夏」を意識しているのに長袖、重ね着だったり、映像もぼやけたセピア色で良くなかったです。後「サイパンで撮りました」って言うんなら、スタジオじゃなくて外のビーチかどっかで撮ってほしかった。以前タイで撮影した「Voyager」が素晴らしかっただけに残念です。メインと化したCDも、どこか意味深なタイトルと歌詞で気に入った「プールサイド・マーメイド」以外は、耳に残りませんでした・・・。特に「心からの歌」は最初聴いたとき「何でRAG FAIRの新譜がV6のCDに入ってるんだ?」と思いました(実際、彼らも楽器を多く取り入れ始めたから)。2年前のRAGのツアーでギタリストとして参加した設楽浩臣氏がバックバンドの中に入っていたからでしょうか。それでもメロディー全体はRAGっぽかったです。これらの曲も全てPVにしたら少しは印象も良くなってたと思うのに、何故その殆どをCDに詰め込んだのでしょうか?126通りで自分好みのPVが作れると聞き、半信半疑で色々な場面を選んだのですがその場面が出てくるのがあまりにも遅すぎるため、シビレを切らし即停止しました。そしてメニュー画面から流れる謎のインスト・・・これは一体何を暗示してるのでしょうか?長文乱文になりましたが、買って損した作品です。以前、聴いてて「きっしょ・・・」という印象しか残らなかった「musicmind」同様、V6最大の汚点になりそうですね・・・。
・・・微妙!
(2008-07-31)
DVDは微妙!確か「常夏…」でしょ?セピアカラーだし服装も重ね着やら長袖やら…着てるし!夏っていう感じじゃない。見ていても重苦しい!「image of “VIBES」もイマイチ!見方が何パターンもあるというけど何回も繰り返し見たいとは思わない(>_<)今までに無い落ち込み感!残念! CDはマアマア・・・ かな。全体的に期待はずれでした(T_T)
ィィ曲です(>▽<*)
(2008-07-29)
ノリィィし夏って感じです(*'▽`*) DVDもみんなカッコィィです☆★
おすすめ度:
振り幅大きく多彩なV6
DVD付きのミニアルバムといって差し支えない感じです。
V6らしくバラエティに富んだ8曲(通常盤は7曲)が次々に現れ、彼らの表現力、その振り幅の広さを楽しめます。
個人的には「nostalgie」がとても良かったです。
ジャニーズらしくないテクニカルな曲で、洗練された雰囲気。
「蝶」とはまた違った大人っぽさが感じられました。
テクノっぽいのに、タイトル通りノスタルジックな曲。歌詞も等身大で気負いがなく、自然な感じです。
バラードのようなオープニングから一転、爽やかなポップチューンに変わる「心からの歌」では、オープニング部分でV6のボーカルツートップ、坂本君と井ノ原君のデュオを聞くことが出来ます。
「常夏VIBERATION」「プールサイド・マーメイド」「サンキュー!ミュージック!」(+限定盤のみのボーナストラック)などの、アイドルらしい元気で可愛い曲を歌うかと思えば、「VOLTAGE」や「DIVE」のような挑発的でセクシーな曲も歌えてしまう。
V6は多彩な表現力のあるグループだなと思えます。
DVDシングルなため、レンタルに出回らないのが残念で仕方ありません。
出来れば沢山の方に聞いて頂きたいです。
意欲作ではないでしょうか?!
まず史上初?の試みをしたV6を評価したいと思います。
さて、問題の『126通りの自分好みのPV』については
変化が来るまでに時間がかかるというよりは、
マイナーチェンジで一見変ったところが分からないというのが正しいかもしれません。
右下に「your choice」と出てくるので、あぁ、これなんだ〜みたいな。
残念ながら、変化する部分は時間的に短いです。
しかしながら、特に選んだ人がアップで歌う箇所などは、
後ろで他のメンバーがワラワラしてたり、ちょっかいだしたり、
楽しい表情がいっぱい!見ていて楽しかった。
私の総評としては、今回の作品、印象は悪くないです。
CDも曲数多くてお得な感じですし、フラッシュムービーの特典もあったり
(その上、コンサート会場で毎回違う待ち受けがGETできるとこなどはV6ならではですね!)盛り沢山で楽しい作品だとは思います。
ただ、アボカドさんの酷評も拝見しましたが、かなり的はついておられると思います。
おっしゃりたいことは良く分かります。。
というわけで…★は私の全体的な作品の印象としての4つでつけさせて頂きました。
DVDがおまけみたい
V6初のDVDシングル!とありますが、実際は真逆。メインの筈のDVDには「常夏〜」のPVしか入っておらず、特典のCDにはそれを含めた7曲+1も詰め込まれています。発売元のエイベックスはこれまで、CDアルバムのつもりが特典のDVDがメインになってしまう事例(例えば倖田の「kingdom」やEXILEの「EXILE LOVE」が有名)がありましたが、今回はその逆と捉えてもいいでしょう。後、一本しかなかったPVのクオリティもどうかと思います。6人一人一人が外国人女性から大量の水をぶちまけられても快感だとは思えないし、衣装も前者の言う通り「常夏」を意識しているのに長袖、重ね着だったり、映像もぼやけたセピア色で良くなかったです。後「サイパンで撮りました」って言うんなら、スタジオじゃなくて外のビーチかどっかで撮ってほしかった。以前タイで撮影した「Voyager」が素晴らしかっただけに残念です。メインと化したCDも、どこか意味深なタイトルと歌詞で気に入った「プールサイド・マーメイド」以外は、耳に残りませんでした・・・。特に「心からの歌」は最初聴いたとき「何でRAG FAIRの新譜がV6のCDに入ってるんだ?」と思いました(実際、彼らも楽器を多く取り入れ始めたから)。2年前のRAGのツアーでギタリストとして参加した設楽浩臣氏がバックバンドの中に入っていたからでしょうか。それでもメロディー全体はRAGっぽかったです。これらの曲も全てPVにしたら少しは印象も良くなってたと思うのに、何故その殆どをCDに詰め込んだのでしょうか?126通りで自分好みのPVが作れると聞き、半信半疑で色々な場面を選んだのですがその場面が出てくるのがあまりにも遅すぎるため、シビレを切らし即停止しました。そしてメニュー画面から流れる謎のインスト・・・これは一体何を暗示してるのでしょうか?長文乱文になりましたが、買って損した作品です。以前、聴いてて「きっしょ・・・」という印象しか残らなかった「musicmind」同様、V6最大の汚点になりそうですね・・・。
・・・微妙!
DVDは微妙!確か「常夏…」でしょ?セピアカラーだし服装も重ね着やら長袖やら…着てるし!夏っていう感じじゃない。見ていても重苦しい!「image of “VIBES」もイマイチ!見方が何パターンもあるというけど何回も繰り返し見たいとは思わない(>_<)今までに無い落ち込み感!残念! CDはマアマア・・・ かな。全体的に期待はずれでした(T_T)
ィィ曲です(>▽<*)
ノリィィし夏って感じです(*'▽`*) DVDもみんなカッコィィです☆★


