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HOME > エレクトロニクス > Canon EF-S レンズ 10-22mm F3.5-4.5 USM
Canon EF-S レンズ 10-22mm F3.5-4.5 USM
Canon EF-S レンズ 10-22mm F3.5-4.5 USM
キヤノン
グループ:CE /ランキング:1510
価格:¥ 68,427
発売日:2004-12-01 /通常24時間以内に発送
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グループ:CE /ランキング:1510
価格:¥ 68,427
発売日:2004-12-01 /通常24時間以内に発送
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レビュー(Amazon.co.jp)
???キヤノンのデジタル一眼レフユーザー待望の超広角ズーム。35ミリ判換算で16-35ミリ相当。このレンズが使いたくて『10D』から『20D』に買い替えるユーザーがいるほど。装着できるのは『20D』と『EOS Kiss Digital』のみ。
???キヤノンのデジタル一眼レフユーザー待望の超広角ズーム。35ミリ判換算で16-35ミリ相当。このレンズが使いたくて『10D』から『20D』に買い替えるユーザーがいるほど。装着できるのは『20D』と『EOS Kiss Digital』のみ。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
魚眼チックに遊べるレンズ
(2008-10-07)
デジタル一眼初心者の私がセットレンズの次に無謀にも購入したレンズ。
なかなか面白く遊べるレンズだと思います。
レンズフードはEW-83Eが本来のフードですが、私はEW-83Hを利用。
当然そのままだとケラれますのでサンドペーパーで1〜2mm程削って使っています。
削り方は簡単、水ペーパーの#300程度の物を塗らしてコンクリート等に置いて、ただひたすらフードを削るだけ。
添木等にペーパーを巻いて削るより、床にペーパーを置いたほうが水平に削りやすく簡単です。
ある程度削ったら青空や白い壁を映してケラれない事を確認。
画面隅に黒い影があるようなら再び削るだけです。
元々逆光には強いレンズですから純正のEW-83Eでもいいかもしれませんが、EW-83Hを削ったほうがフードとして覆ってくれる部分が大きいので気に入っています。
移動時はフードを逆に取り付けるので可搬性も損なわれません。
超広角の画角が必要なら、必須のズーム
(2008-05-17)
キヤノンのデジタル一眼レフで、CMOSセンサーのサイズがAPS-Cサイズのカメラ、加えて「EF-S」規格に対応したボディ専用レンズです。APS-Cサイズのセンサーの場合、従来の「EF」レンズを装着すると、実際の(35mmフィルムカメラに換算すると)焦点距離は「レンズに表記されている焦点距離の約1.6倍相当」になります。したがって、「EF」の100mmは、35mmでの換算で約160mmになります。同様に「EF16-35mm F2.8L」も実際には「EF25.6-56mm F2.8L」になります。
この10-22mmは、従来の16-35mmと同等の広角域をカバーするために専用開発され、APS-Cセンサーをもつデジタル一眼の可能性をさらに引き上げたものとして、非常に評価の高いレンズです。特性は従来の広角ズームと変わらず、むしろワイド端(10mm時)での描写力は、ゆがみも納得できる範囲に抑えられていて大変重宝します。F値は不変ではありませんが、実用上問題なく、広角レンズにしかない圧倒的な遠近感を活かしたり、被写体からセンサー面まで0.24mの最短合焦距離を上手に使いこなすと、一輪の花にぐっと迫り背景をボカしてできるだけ取り込む、といった表現も可能です。
広角域の写真術をデジタル一眼で身につけるためにも、1本は持っておきたいオススメの超広角ズームレンズです。
海の中へ〜
(2007-02-11)
ダイビングの水中撮影用の20Dで使用するために購入しました。
このレンズのワイド側で35mmフィルム換算だと16mmの画角で、水中にもってゆくと陸上と比較してさらに30%ほど画角が狭くなります。つまり、水中撮影をする際はこのくらいのワイドが必要となります。
このレンズを使ってみた印象派、超ワイドという割には扱いやすいです。陸上、水中共に納得の行く撮影が出来ます。
嬉しくなっちゃうレンズです
(2006-03-09)
35mm換算で16mmの画角が得られるこのレンズ、買って損無し、というか、20Dや30D、Kiss Digital N等のAPS-Cカメラユーザーなら、持つべき1本だと思います。このレンズで、デジカメは広角側は少し苦手、なんてことは言えなくなります。レンズそのものの描写力や解像力というか、撮れる「絵」も満点とは言いませんが、なかなかのものです。これに満足できない方々は5D以上のカメラとLレンズの組み合わせを使うしかないでしょう。
それともうひとつ、Canonのエクステンションチューブと組み合わせると、凄いマクロレンズに変身します! EF25IIとの組み合わせでは、撮影倍率は最大1.51倍です。実際、手持ちで撮るのが少し難しいほどです。エクステンションチューブは比較的安価なので興味のある方は是非試して欲しいです。
フードが別売りなのは残念ですが、PLフィルター使用時にはどうせフードは使わないので、普段PLを使う人には、この点はあまりマイナスとは言えないでしょう。以上、総合的に評価して星4つです。もう少し細かく言うと、星4つ半です。
このレンズほしさに20Dを買ってしまった。
(2005-04-24)
〜35mm換算で16-35mmのデジタル一眼レフ用の広角レンズはいくつかありますが、重さや写り、価格などの点ではベストな一本です。Lレンズとして売り出してもよかったでしょう。ただ、これが使えるカメラはキヤノンの20DとEOS-kiss〜〜 Digitalに限られます。IS付きだといいのでしょうが、望遠レンズと違って広角レンズの場合は必須というわけでもないし、技術的に広角用ISは難しいので、ISを要求するのは無理難題。ワイド端ではゆがみが出ますが、他の広角レンズと比べた場合はいい方だと思います。なお、これも広角レンズの宿命ですがフレアは発生しやすいです。ただ、これも他のレンズとくらべて〜〜多いというわけでもない。扱いやすい広角レンズだと思います。欠点らしい欠点はフレアなどを防ぐ専用花形フードをついていないことです。これをつけてくれたら文句なく星5つでしたけど。ちなみに同じキヤノンのEF16-35mm/2.5Lレンズのフードをそのまま使えます。〜
おすすめ度:
魚眼チックに遊べるレンズ
デジタル一眼初心者の私がセットレンズの次に無謀にも購入したレンズ。
なかなか面白く遊べるレンズだと思います。
レンズフードはEW-83Eが本来のフードですが、私はEW-83Hを利用。
当然そのままだとケラれますのでサンドペーパーで1〜2mm程削って使っています。
削り方は簡単、水ペーパーの#300程度の物を塗らしてコンクリート等に置いて、ただひたすらフードを削るだけ。
添木等にペーパーを巻いて削るより、床にペーパーを置いたほうが水平に削りやすく簡単です。
ある程度削ったら青空や白い壁を映してケラれない事を確認。
画面隅に黒い影があるようなら再び削るだけです。
元々逆光には強いレンズですから純正のEW-83Eでもいいかもしれませんが、EW-83Hを削ったほうがフードとして覆ってくれる部分が大きいので気に入っています。
移動時はフードを逆に取り付けるので可搬性も損なわれません。
超広角の画角が必要なら、必須のズーム
キヤノンのデジタル一眼レフで、CMOSセンサーのサイズがAPS-Cサイズのカメラ、加えて「EF-S」規格に対応したボディ専用レンズです。APS-Cサイズのセンサーの場合、従来の「EF」レンズを装着すると、実際の(35mmフィルムカメラに換算すると)焦点距離は「レンズに表記されている焦点距離の約1.6倍相当」になります。したがって、「EF」の100mmは、35mmでの換算で約160mmになります。同様に「EF16-35mm F2.8L」も実際には「EF25.6-56mm F2.8L」になります。
この10-22mmは、従来の16-35mmと同等の広角域をカバーするために専用開発され、APS-Cセンサーをもつデジタル一眼の可能性をさらに引き上げたものとして、非常に評価の高いレンズです。特性は従来の広角ズームと変わらず、むしろワイド端(10mm時)での描写力は、ゆがみも納得できる範囲に抑えられていて大変重宝します。F値は不変ではありませんが、実用上問題なく、広角レンズにしかない圧倒的な遠近感を活かしたり、被写体からセンサー面まで0.24mの最短合焦距離を上手に使いこなすと、一輪の花にぐっと迫り背景をボカしてできるだけ取り込む、といった表現も可能です。
広角域の写真術をデジタル一眼で身につけるためにも、1本は持っておきたいオススメの超広角ズームレンズです。
海の中へ〜
ダイビングの水中撮影用の20Dで使用するために購入しました。
このレンズのワイド側で35mmフィルム換算だと16mmの画角で、水中にもってゆくと陸上と比較してさらに30%ほど画角が狭くなります。つまり、水中撮影をする際はこのくらいのワイドが必要となります。
このレンズを使ってみた印象派、超ワイドという割には扱いやすいです。陸上、水中共に納得の行く撮影が出来ます。
嬉しくなっちゃうレンズです
35mm換算で16mmの画角が得られるこのレンズ、買って損無し、というか、20Dや30D、Kiss Digital N等のAPS-Cカメラユーザーなら、持つべき1本だと思います。このレンズで、デジカメは広角側は少し苦手、なんてことは言えなくなります。レンズそのものの描写力や解像力というか、撮れる「絵」も満点とは言いませんが、なかなかのものです。これに満足できない方々は5D以上のカメラとLレンズの組み合わせを使うしかないでしょう。
それともうひとつ、Canonのエクステンションチューブと組み合わせると、凄いマクロレンズに変身します! EF25IIとの組み合わせでは、撮影倍率は最大1.51倍です。実際、手持ちで撮るのが少し難しいほどです。エクステンションチューブは比較的安価なので興味のある方は是非試して欲しいです。
フードが別売りなのは残念ですが、PLフィルター使用時にはどうせフードは使わないので、普段PLを使う人には、この点はあまりマイナスとは言えないでしょう。以上、総合的に評価して星4つです。もう少し細かく言うと、星4つ半です。
このレンズほしさに20Dを買ってしまった。
〜35mm換算で16-35mmのデジタル一眼レフ用の広角レンズはいくつかありますが、重さや写り、価格などの点ではベストな一本です。Lレンズとして売り出してもよかったでしょう。ただ、これが使えるカメラはキヤノンの20DとEOS-kiss〜〜 Digitalに限られます。IS付きだといいのでしょうが、望遠レンズと違って広角レンズの場合は必須というわけでもないし、技術的に広角用ISは難しいので、ISを要求するのは無理難題。ワイド端ではゆがみが出ますが、他の広角レンズと比べた場合はいい方だと思います。なお、これも広角レンズの宿命ですがフレアは発生しやすいです。ただ、これも他のレンズとくらべて〜〜多いというわけでもない。扱いやすい広角レンズだと思います。欠点らしい欠点はフレアなどを防ぐ専用花形フードをついていないことです。これをつけてくれたら文句なく星5つでしたけど。ちなみに同じキヤノンのEF16-35mm/2.5Lレンズのフードをそのまま使えます。〜


