Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- カテゴリー別
- カメラ・デジタルカメラ
- サウンド・オーディオ
- 楽器
- テレビ・レコーダー
- コンピュータ
- PC周辺機器・パーツ
- プリンタ・スキャナ
- ネットワーク機器
- PDA・電子辞書
- オフィスエレクトロニクス
- アクセサリ・サプライ
- 記録メディア・テープ
- ゲーム機本体
- 携帯電話・IPフォン
- カーナビ・カーオーディオ
- 文房具
- 無線・トランシーバー
- オーディオ・ビジュアル
Pick Up DVD
HOME > エレクトロニクス > BUFFALO WHR-HP-AMPG/UHP ハイパワー無線LANルータ+アダプタ
BUFFALO WHR-HP-AMPG/UHP ハイパワー無線LANルータ+アダプタ
BUFFALO WHR-HP-AMPG/UHP ハイパワー無線LANルータ+アダプタ
バッファロー
グループ:CE /ランキング:2566
価格:¥ 14,528
発売日:2006-02-24 /通常24時間以内に発送
バッファロー
グループ:CE /ランキング:2566
価格:¥ 14,528
発売日:2006-02-24 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
BUFFALO WLI-U2-AMG54HP USB2.0無線LANアダプタハイパワー
BUFFALO WRP-AMG54 AirStation 無線LAN中継機
BUFFALO 802.11g 無線LAN AirStation USB2.0用KEY型アダプタ WLI-U2-KG54-AI
BUFFALO AirStation HighPower 11a/g/b ハイパワー CardBus用 無線子機 WLI-CB-AGHP
BUFFALO Link Station RAID機能 省エネ ネットワーク対応HDD1TB LS-WH1.0TGL/R1
BUFFALO WLI-U2-AMG54HP USB2.0無線LANアダプタハイパワー
BUFFALO WRP-AMG54 AirStation 無線LAN中継機
BUFFALO 802.11g 無線LAN AirStation USB2.0用KEY型アダプタ WLI-U2-KG54-AI
BUFFALO AirStation HighPower 11a/g/b ハイパワー CardBus用 無線子機 WLI-CB-AGHP
BUFFALO Link Station RAID機能 省エネ ネットワーク対応HDD1TB LS-WH1.0TGL/R1
カスタマーレビュー
おすすめ度:
速くて簡単でコストパフォーマンス良好
(2007-07-24)
私はEthernetコンバータ子機がセットになっているタイプを買いました。
同社の「WBR-B11/U」からの乗り換えになりますが、最高です!
電波感度が非常に良くなりました。
また、以前の「WBR-B11/U」では手軽なUSBタイプの子機を使っていましたが、
今回は光回線にしたということもあり、USB子機では光回線の速度を生かしきれない(他にPCにUSB1.1機器をつないでいるため、そこがボトルネックとなり、この子機も1.1モードでしか動作しなくなります)ので、このEthernetコンバータ子機(有線LANを無線化する機器)がセットになったタイプを選びました。
速度も13Mbpsほど出ており、大満足です。
親機が発信する電波自体がハイパワーになっていることも速度アップの要因の一つでしょう。
Ethernetコンバータ子機はPCだけじゃなくデジタル家電などでも使えますので、
後々潰しが利くのでこれがオススメです。たとえば最近流行りのDVDレコーダなどをリビングに置いて、そこに撮り貯めた動画を、自分の部屋のパソコンから無線経由でアクセスして見る…といった使い方などが想定されます。
また、PSPやニンテンドーDSなども無線でつながります。
(ノートパソコンの場合は、カードタイプ子機を第一選択肢にしたほうがおそらく便利でしょう。もちろん無線LAN内臓タイプのパソコンの場合は子機の購入は不要です)
上記のような利点があるEthernetコンバータ子機ですが、USBタイプ子機と比べた場合の欠点は、電源アダプタが別途必要(同梱されてます)なことです。
USBタイプとは違って電力は供給されないので、LANケーブルとは別に電源ケーブルもつなぐ必要があります。
この場合、当然USBとは違って、PCの電源とこの子機の電源とは連動せず、
ずっと通電状態になるため、かなり子機が熱くなってしまうのが難点といえば難点です。
添付ソフトのクライアントマネージャ3は、以前の2と比べてデザイン性も使いやすさもアップしています。
ブラウザから操作するrootの設定画面も、以前のものよりかなり洗練されています。
そしてAOSS機能の設定作業は、ハード的に専用のボタンが用意されていることもあり、かなり楽チンです。
しかし、使用する子機の中に一つでもAOSSに対応してないもの・あるいは暗号強度がWEPしか使えないものなどが含まれていると、設定作業が少々複雑で面倒になるのが難点です。
あまり技術に詳しくない方は、親機も子機も全てAOSS対応機器で統一することをオススメします。AOSS対応機器で統一していれば、設定は超簡単です。
庭の離れまで届きました
(2006-10-20)
2階の書斎にルータを設置し、直線距離で15m離れた離れのPCにアダプタをつけました。
快適に動作しています。設定もAOSSでボタン一つでOKです。PSPとNINTENDO DSを持っている子供達も大喜びです。
おすすめ度:
速くて簡単でコストパフォーマンス良好
私はEthernetコンバータ子機がセットになっているタイプを買いました。
同社の「WBR-B11/U」からの乗り換えになりますが、最高です!
電波感度が非常に良くなりました。
また、以前の「WBR-B11/U」では手軽なUSBタイプの子機を使っていましたが、
今回は光回線にしたということもあり、USB子機では光回線の速度を生かしきれない(他にPCにUSB1.1機器をつないでいるため、そこがボトルネックとなり、この子機も1.1モードでしか動作しなくなります)ので、このEthernetコンバータ子機(有線LANを無線化する機器)がセットになったタイプを選びました。
速度も13Mbpsほど出ており、大満足です。
親機が発信する電波自体がハイパワーになっていることも速度アップの要因の一つでしょう。
Ethernetコンバータ子機はPCだけじゃなくデジタル家電などでも使えますので、
後々潰しが利くのでこれがオススメです。たとえば最近流行りのDVDレコーダなどをリビングに置いて、そこに撮り貯めた動画を、自分の部屋のパソコンから無線経由でアクセスして見る…といった使い方などが想定されます。
また、PSPやニンテンドーDSなども無線でつながります。
(ノートパソコンの場合は、カードタイプ子機を第一選択肢にしたほうがおそらく便利でしょう。もちろん無線LAN内臓タイプのパソコンの場合は子機の購入は不要です)
上記のような利点があるEthernetコンバータ子機ですが、USBタイプ子機と比べた場合の欠点は、電源アダプタが別途必要(同梱されてます)なことです。
USBタイプとは違って電力は供給されないので、LANケーブルとは別に電源ケーブルもつなぐ必要があります。
この場合、当然USBとは違って、PCの電源とこの子機の電源とは連動せず、
ずっと通電状態になるため、かなり子機が熱くなってしまうのが難点といえば難点です。
添付ソフトのクライアントマネージャ3は、以前の2と比べてデザイン性も使いやすさもアップしています。
ブラウザから操作するrootの設定画面も、以前のものよりかなり洗練されています。
そしてAOSS機能の設定作業は、ハード的に専用のボタンが用意されていることもあり、かなり楽チンです。
しかし、使用する子機の中に一つでもAOSSに対応してないもの・あるいは暗号強度がWEPしか使えないものなどが含まれていると、設定作業が少々複雑で面倒になるのが難点です。
あまり技術に詳しくない方は、親機も子機も全てAOSS対応機器で統一することをオススメします。AOSS対応機器で統一していれば、設定は超簡単です。
庭の離れまで届きました
2階の書斎にルータを設置し、直線距離で15m離れた離れのPCにアダプタをつけました。
快適に動作しています。設定もAOSSでボタン一つでOKです。PSPとNINTENDO DSを持っている子供達も大喜びです。


