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HOME > エレクトロニクス > さまぁ~ずライブ6 [DVD]
さまぁ~ずライブ6 [DVD]
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ちょっとやっつけ感がいなめない
(2008-05-26)
今までのさまぁ〜ず・バカルディライブをみてると今回はちょっと大味すぎる気がしました。ちょっと、まだ練られてないのにだしちゃったのかなぁ。とちょっと残念。いつもがいいだけに今回は残念。あとちょっと短く感じました。
残念です。
(2008-02-29)
久しぶりのライブDVDとても楽しみにしていました。しかし、今回はひどいです。 このDVD が出るまでの間にドリームマッチの大竹さんのコントを見てなかなか良かったので期待していました。 しかし結果は・・・さまぁ〜ずが出しているライブDVDのなかでも最低ランク、『冬なのにさまぁ〜ずライブ』以来の駄作です。 さまぁ〜ずは大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ。それと2人のゆる〜く、時にくちゃくちゃな空気感。この両方が交わって何ともいえない心地よさ、ほっこりとした気持ちにさせてくれる、だからこんなに多くのファンがいるんだと思う。 だけど今作品は『OPENING VTR』『護身術(スライドショーのくだり)』この2つくらいしか良いとこがありませんでした。他のとこは今までに作ってきた小ネタの表現を少しだけ変えたものや新しいが単純に面白くない(作りが荒い)ものが殆どでした。 つまり今回の『さまぁ〜ずライブ6』はさまぁ〜ずの良さ、大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ、ある程度の緊張感はあるが基本ゆる〜く時にくちゃくちゃ。その良さが殆ど出ていないライブでした。唯一出た良さはゆる〜く時にくちゃくちゃ、これだけです。大竹さんのボケのキレも悪いし、三村さんは全力でツッコミきれてないです。お馴染みの照明を落として口をパクパクさせるシーンも脚本が悪くいまいち決まらず。お得意のコントのストーリーを繋ぐ手法もとりあえずやっとくか程度のもの。 その結果★2つです。事務所が許す限りいくら時間が掛かってもいいので五年後、十年後も面白く見れるコントを作って欲しいです。その為なら僕はいくらでも待ちます。 あとレビューを見て思ったのはさまぁ〜ずのファンは優しすぎる。優しいのはいいんだけど、時には厳しく言わないと駄目なものは駄目って。
ティンペーローチン!?
(2008-02-29)
タイトルの謎の単語はライブの内容で明らかになりますよ。
今回の見所として・・
まず、三村さんがものすごい動きます!
よくライブで足吊る三村さん。足吊っちゃうよ!だめだよ!と思ってると、後半に
案の定、足吊る(笑)
そして、コント「大人のUSP」が歴代ライブ1すごいセット。
それでいて、ゆる〜い笑いは普遍です。
まあ、今までのライブと比べても、ゆるさが特に強いので、人を選ぶかもしれません。
さまぁ〜ずライブの入門編としては不向きかもしれませんね。
個人的なお気に入りのコントは「家族」です。
マイナスターズがありませんが、私としては最近マイナスターズに頼りすぎな感じがあったので、
全編マイナスターズ抜きのコントだったのが嬉しいです。
総合として、☆4つで。
逆にいい
(2008-01-25)
さまぁ〜ずには定番の笑いがある。マイナスターズのようにシリーズに限らず
過去ライブでも過剰に聞き返すボケや古くは過去の恋人や母を忘れるネタなど。言い方は悪いが焼き直しっぽい部分もあった。
今回は完全に新しいネタのライブでした。
二人のかけあいの会話で笑わせる漫才に近い寿司屋。普段は絶対しないアクションでくる護身術他。
好みはそれぞれだが、個人的にはさまぁ〜ずがまだ円熟期でなく成長期なことが分かり良かったです。
続・先輩ネタ
(2007-12-27)
自分は今までのシリーズで一番笑いました!今までのさまぁ〜ずライブも面白かったんですが、一番さまぁ〜ずの雰囲気にのめり込めたと思います。スゲー笑いました!マイナスターズがなかったのと今回つぶさんにセリフなかったのは痛いけど、ライブ5からの先輩ネタが炸裂してました。やっぱりさまぁ〜ずライブ最高です。高速ブレーンバスター等見れるので!笑
やっぱりさまぁ〜ずはイイ!
おすすめ度:
ちょっとやっつけ感がいなめない
今までのさまぁ〜ず・バカルディライブをみてると今回はちょっと大味すぎる気がしました。ちょっと、まだ練られてないのにだしちゃったのかなぁ。とちょっと残念。いつもがいいだけに今回は残念。あとちょっと短く感じました。
残念です。
久しぶりのライブDVDとても楽しみにしていました。しかし、今回はひどいです。 このDVD が出るまでの間にドリームマッチの大竹さんのコントを見てなかなか良かったので期待していました。 しかし結果は・・・さまぁ〜ずが出しているライブDVDのなかでも最低ランク、『冬なのにさまぁ〜ずライブ』以来の駄作です。 さまぁ〜ずは大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ。それと2人のゆる〜く、時にくちゃくちゃな空気感。この両方が交わって何ともいえない心地よさ、ほっこりとした気持ちにさせてくれる、だからこんなに多くのファンがいるんだと思う。 だけど今作品は『OPENING VTR』『護身術(スライドショーのくだり)』この2つくらいしか良いとこがありませんでした。他のとこは今までに作ってきた小ネタの表現を少しだけ変えたものや新しいが単純に面白くない(作りが荒い)ものが殆どでした。 つまり今回の『さまぁ〜ずライブ6』はさまぁ〜ずの良さ、大竹さんの独特な毒のあるボケ、三村さんの強烈なボケツッコミ、ある程度の緊張感はあるが基本ゆる〜く時にくちゃくちゃ。その良さが殆ど出ていないライブでした。唯一出た良さはゆる〜く時にくちゃくちゃ、これだけです。大竹さんのボケのキレも悪いし、三村さんは全力でツッコミきれてないです。お馴染みの照明を落として口をパクパクさせるシーンも脚本が悪くいまいち決まらず。お得意のコントのストーリーを繋ぐ手法もとりあえずやっとくか程度のもの。 その結果★2つです。事務所が許す限りいくら時間が掛かってもいいので五年後、十年後も面白く見れるコントを作って欲しいです。その為なら僕はいくらでも待ちます。 あとレビューを見て思ったのはさまぁ〜ずのファンは優しすぎる。優しいのはいいんだけど、時には厳しく言わないと駄目なものは駄目って。
ティンペーローチン!?
タイトルの謎の単語はライブの内容で明らかになりますよ。
今回の見所として・・
まず、三村さんがものすごい動きます!
よくライブで足吊る三村さん。足吊っちゃうよ!だめだよ!と思ってると、後半に
案の定、足吊る(笑)
そして、コント「大人のUSP」が歴代ライブ1すごいセット。
それでいて、ゆる〜い笑いは普遍です。
まあ、今までのライブと比べても、ゆるさが特に強いので、人を選ぶかもしれません。
さまぁ〜ずライブの入門編としては不向きかもしれませんね。
個人的なお気に入りのコントは「家族」です。
マイナスターズがありませんが、私としては最近マイナスターズに頼りすぎな感じがあったので、
全編マイナスターズ抜きのコントだったのが嬉しいです。
総合として、☆4つで。
逆にいい
さまぁ〜ずには定番の笑いがある。マイナスターズのようにシリーズに限らず
過去ライブでも過剰に聞き返すボケや古くは過去の恋人や母を忘れるネタなど。言い方は悪いが焼き直しっぽい部分もあった。
今回は完全に新しいネタのライブでした。
二人のかけあいの会話で笑わせる漫才に近い寿司屋。普段は絶対しないアクションでくる護身術他。
好みはそれぞれだが、個人的にはさまぁ〜ずがまだ円熟期でなく成長期なことが分かり良かったです。
続・先輩ネタ
自分は今までのシリーズで一番笑いました!今までのさまぁ〜ずライブも面白かったんですが、一番さまぁ〜ずの雰囲気にのめり込めたと思います。スゲー笑いました!マイナスターズがなかったのと今回つぶさんにセリフなかったのは痛いけど、ライブ5からの先輩ネタが炸裂してました。やっぱりさまぁ〜ずライブ最高です。高速ブレーンバスター等見れるので!笑
やっぱりさまぁ〜ずはイイ!


