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HOME > エレクトロニクス > Live From Texas (Dol Dts) [DVD] [Import]
Live From Texas (Dol Dts) [DVD] [Import]
Live From Texas (Dol Dts) [DVD] [Import]
Eagle Vision
グループ:DVD /ランキング:1440
価格:¥ 1,510
発売日:2008-06-24 /通常24時間以内に発送
Eagle Vision
グループ:DVD /ランキング:1440
価格:¥ 1,510
発売日:2008-06-24 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Got Me Under Pressure
2.Waitin' for the Bus
3.Jesus Just Left Chicago
4.I'm Bad, I'm Nationwide
5.Pin Cushion
6.Cheap Sunglasses
7.Pearl Necklace
8.Heart It on the X
9.Just Got Paid
10.Rough Boy
11.Blue Jean Blues
12.Gimme All Your Lovin'
13.Sharp Dressed Man
14.Legs
15.Tube Snake Boogie
16.Grange
17.Tush
18.Bonus Materials [*]
1.Got Me Under Pressure
2.Waitin' for the Bus
3.Jesus Just Left Chicago
4.I'm Bad, I'm Nationwide
5.Pin Cushion
6.Cheap Sunglasses
7.Pearl Necklace
8.Heart It on the X
9.Just Got Paid
10.Rough Boy
11.Blue Jean Blues
12.Gimme All Your Lovin'
13.Sharp Dressed Man
14.Legs
15.Tube Snake Boogie
16.Grange
17.Tush
18.Bonus Materials [*]
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
素晴らしい
(2008-12-21)
皆さんがすでにこのDVDの素晴らしさを言い尽くしておられますが、
それでもなお言わせて頂きたい。
素晴らしい。最高です。驚きました。
3ピースでこの迫力。それに、もう結構な年齢だと
思いますが素晴らしいテクニックにただただ
脱帽です。久々に良いものを見せて頂きました。
このオッサン達、カッコ良すぎだろう!
(2008-12-17)
ZZ TOP初の映像作品。クラプトンのクロスロードフェスで初めて見た時、あまりのカッコ良さにクラクラしてしまったが、このDVDは凄いね!普通に我が家のプレイヤーで見れたから、リージョンは関係ないみたい。
ジャケ写通りの“ブルー”を基調とした、申し訳程度のライティング以外は思った以上に何もないステージ上で、どうみてもムサい、ひげ面・グラサンのオッサンが3人、ときおり独特の“決めポーズ”(これがカッコいいのよ!)を繰り出す以外は、客を煽るわけでもなければ、拳を振り上げるでもなく、ただひたすら演奏するだけなんだけどさ、繰り出すグルーブがもう半端なく、いつまでもそのグルーブに身を委ねていたいと思わせる心地よさが堪らない。それにしても3ピースのバンドとは思えない、表情豊かな音色だよね〜。もの凄いテクのはずなんだけど、なんか飄々と、そして軽々とこなしていて、これって、そんじょそこらの若造には出せない“味”だよね。
80年代のヒット作は、彼らのキャリアの中では異色の楽曲群なんだが、根っこの“ブルース”という共通項があるせいだろうか、セットリストに違和感なくハマっていて、これもビックリ。もっと真剣に、彼らの作品に向き合っていればなぁ、なんてと思わせるほどの充実のDVDが、こんな値段で手に入るんだもん、★5つしかありえんでしょう♪
やはりライブ
(2008-12-06)
初めて彼らのライブ映像を観られて、ただ幸せです。ネンキが違う。何でしょうねあの空気感は。ちょっとしたユニゾンの動きだけで、ニヤリとさせてくれます。イイものはイイ!ボーナス映像のポーカーも、インタビューという形をとらずに、彼らの音楽のバックグランドやダスティのオーディション話など、自然に語り合っていてシブ過ぎます。あっ…皆さんお書きになってますが、日本のプレイヤーで何の問題もなく再生できますので、不安な方はご安心を。仕様の訂正をしてくれたらイイのにね…。何かしがらみでもあるのかしらんと勘ぐる私はイヤな大人でしょうか?リージョン2だとかにノッて、ぼられないようにご注意を!リーズナブルな値段で彼らの素晴らしいライブを楽しみましょう。
初めて観たZZTOPのLIVE!
(2008-10-30)
ようやく完全版を観られたことで充分☆5個なのです。Billy Gibonsのギターが意外に柔らかいタッチで弾かれているのに驚きました。もっとビンビンにピッキングしていると思いました。ハンマリングのテクも垣間見れて為になりました。曲によっては弾いているのかテープ(?)なのか如何わしい箇所もありましたが編集でのラグだったかも知れませんので詮索しません。
BillyとDustyの粋なアクションも素敵でしたけれど、個人的に一番格好良かったのはボーナストラックも全て観て感じましたが、ドラムのFrank Beard だったかも知れません。こいつ渋すぎ!!
ロック好きなら、ぜひ一家に一枚!
(2008-10-19)
僕は「Eliminator」で初めてアルバムを買った、コアなファンからすればミーハーです。「Afterbunner」リリース後の’86年に、ニュージャージーの1万5千人キャパのアリーナで見た1時間半ほどのライブは、今でも僕にとってはトップランク。それから約20年、今の彼らを知りたくて買いましたが、“良いものは変わらない”、本当に素晴らしいライブを披露してくれます。
あの頃は、(時代の流行かもしれませんが)照明を巧みに使い、ビリーとダスティが同時に後ろに倒れそうになって数秒暗転、直後に二人の立ち位置が全く変わっていて演奏のピッチも切り替える、などの演出もやっていました。それはそれでカッコよかったのですが、何の演出も打ち込みバックもない3人での熱演のラスト曲「Tush」、ホントに圧倒されました。
今回、ショウアップは控えた実力勝負ライブです。(少々残念なことに)ギターもベースも“ぐるっと”廻してはくれません。
しかし、それでも楽しさ、軽妙さ、スゴサを軽々と同時にやってのける3人、やはり完全に脱帽です。
ライナーの中でのビリーのエピソードはその象徴でしょうか。いわく、“最近パスポートを更新した時に、職業欄があってどうしようかと1分考えて、「エンターテイナー」って書いた”。
こういう正真正銘ホンモノのロックバンド、若いロックファンにも是非見て(聴いて)ほしいものです。
おすすめ度:
素晴らしい
皆さんがすでにこのDVDの素晴らしさを言い尽くしておられますが、
それでもなお言わせて頂きたい。
素晴らしい。最高です。驚きました。
3ピースでこの迫力。それに、もう結構な年齢だと
思いますが素晴らしいテクニックにただただ
脱帽です。久々に良いものを見せて頂きました。
このオッサン達、カッコ良すぎだろう!
ZZ TOP初の映像作品。クラプトンのクロスロードフェスで初めて見た時、あまりのカッコ良さにクラクラしてしまったが、このDVDは凄いね!普通に我が家のプレイヤーで見れたから、リージョンは関係ないみたい。
ジャケ写通りの“ブルー”を基調とした、申し訳程度のライティング以外は思った以上に何もないステージ上で、どうみてもムサい、ひげ面・グラサンのオッサンが3人、ときおり独特の“決めポーズ”(これがカッコいいのよ!)を繰り出す以外は、客を煽るわけでもなければ、拳を振り上げるでもなく、ただひたすら演奏するだけなんだけどさ、繰り出すグルーブがもう半端なく、いつまでもそのグルーブに身を委ねていたいと思わせる心地よさが堪らない。それにしても3ピースのバンドとは思えない、表情豊かな音色だよね〜。もの凄いテクのはずなんだけど、なんか飄々と、そして軽々とこなしていて、これって、そんじょそこらの若造には出せない“味”だよね。
80年代のヒット作は、彼らのキャリアの中では異色の楽曲群なんだが、根っこの“ブルース”という共通項があるせいだろうか、セットリストに違和感なくハマっていて、これもビックリ。もっと真剣に、彼らの作品に向き合っていればなぁ、なんてと思わせるほどの充実のDVDが、こんな値段で手に入るんだもん、★5つしかありえんでしょう♪
やはりライブ
初めて彼らのライブ映像を観られて、ただ幸せです。ネンキが違う。何でしょうねあの空気感は。ちょっとしたユニゾンの動きだけで、ニヤリとさせてくれます。イイものはイイ!ボーナス映像のポーカーも、インタビューという形をとらずに、彼らの音楽のバックグランドやダスティのオーディション話など、自然に語り合っていてシブ過ぎます。あっ…皆さんお書きになってますが、日本のプレイヤーで何の問題もなく再生できますので、不安な方はご安心を。仕様の訂正をしてくれたらイイのにね…。何かしがらみでもあるのかしらんと勘ぐる私はイヤな大人でしょうか?リージョン2だとかにノッて、ぼられないようにご注意を!リーズナブルな値段で彼らの素晴らしいライブを楽しみましょう。
初めて観たZZTOPのLIVE!
ようやく完全版を観られたことで充分☆5個なのです。Billy Gibonsのギターが意外に柔らかいタッチで弾かれているのに驚きました。もっとビンビンにピッキングしていると思いました。ハンマリングのテクも垣間見れて為になりました。曲によっては弾いているのかテープ(?)なのか如何わしい箇所もありましたが編集でのラグだったかも知れませんので詮索しません。
BillyとDustyの粋なアクションも素敵でしたけれど、個人的に一番格好良かったのはボーナストラックも全て観て感じましたが、ドラムのFrank Beard だったかも知れません。こいつ渋すぎ!!
ロック好きなら、ぜひ一家に一枚!
僕は「Eliminator」で初めてアルバムを買った、コアなファンからすればミーハーです。「Afterbunner」リリース後の’86年に、ニュージャージーの1万5千人キャパのアリーナで見た1時間半ほどのライブは、今でも僕にとってはトップランク。それから約20年、今の彼らを知りたくて買いましたが、“良いものは変わらない”、本当に素晴らしいライブを披露してくれます。
あの頃は、(時代の流行かもしれませんが)照明を巧みに使い、ビリーとダスティが同時に後ろに倒れそうになって数秒暗転、直後に二人の立ち位置が全く変わっていて演奏のピッチも切り替える、などの演出もやっていました。それはそれでカッコよかったのですが、何の演出も打ち込みバックもない3人での熱演のラスト曲「Tush」、ホントに圧倒されました。
今回、ショウアップは控えた実力勝負ライブです。(少々残念なことに)ギターもベースも“ぐるっと”廻してはくれません。
しかし、それでも楽しさ、軽妙さ、スゴサを軽々と同時にやってのける3人、やはり完全に脱帽です。
ライナーの中でのビリーのエピソードはその象徴でしょうか。いわく、“最近パスポートを更新した時に、職業欄があってどうしようかと1分考えて、「エンターテイナー」って書いた”。
こういう正真正銘ホンモノのロックバンド、若いロックファンにも是非見て(聴いて)ほしいものです。


