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HOME > エレクトロニクス > SONY 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダー HDD 1TB BDZ-X100
SONY 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダー HDD 1TB BDZ-X100
SONY 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダー HDD 1TB BDZ-X100
ソニー
グループ:CE /ランキング:7725
発売日:2008-09-27 /只今品切れ中
ソニー
グループ:CE /ランキング:7725
発売日:2008-09-27 /只今品切れ中
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レビュー(Product Description)
高品位な映像とサウンドでハイビジョンシアターを堪能するブルーレイレコーダー最上位モデル。立体感あるハイビジョン映像を再現する高画質LSI「DRC-MFv3」搭載。 /
高品位な映像とサウンドでハイビジョンシアターを堪能するブルーレイレコーダー最上位モデル。立体感あるハイビジョン映像を再現する高画質LSI「DRC-MFv3」搭載。 /
カスタマーレビュー
おすすめ度:
最高の画質・音質とフル装備機能を求めるならこの機種!
(2008-12-21)
自分は前年の製品BDZ-X90を所有していたのですが訳あってX100に買い換えました。BDレコーダーはいろんな機種が出てますが、最高の画質・音質を求めたい人はパナソニックのDMR-BW930か本機のどちらかを選ぶと思います。他の機種よりはこの2機種は図抜けて基本性能が高いです。さて、昨年に続いて今年もデジタル技術の力と使い勝手でわずかに及ばなかったように評価されているSONY機ですが、デザインや質感は本機の方がずっとよく、音質はX90に比べて明らかに向上しています。「世界・ふしぎ発見」の冒頭音楽や「ダーウィンが来た!」のテーマ曲も音の伸びやきらびやかさが増しているのがわかります。大して大きくもない本体ですが重量が7.8kgもあり、非常にしっかりした造りです。画質も樹木や石壁などの質感がX90より綺麗になっています。まあ、そのために買い換えるかどうかは微妙なところですが。機能的にも上位機種のXシリーズは各種端子類がフル装備なのでDVカメラで今まで撮影した映像やハイビジョンカメラの映像をハードディスクに取り込み、BD化やDVD化することができます。同時録画中やディスクへのダビング中に他の操作をするのはまだパナソニック機より制限があり、その辺の改善は来年の製品まで待たないといけないかもしれませんが、基本的な画質・音質の良さとフル装備の機能は使っていて素晴らしさを実感しています。
スタイリッシュで使いやすいです
(2008-11-21)
これまでパナソニックや東芝のHDDレコーダを使ってきましたが、操作性はソニーのほうがビジュアルに優れ、直感的で遙かにわかりやすいです。リモコンも東芝のボタンだらけと比べるとすっきりしています。それにUSBがさせるのにおでかけ転送先にUSBメモリをサポートしています。コピーコントロールの無い動画なら3gp形式で書き出しができQuickTimeや、保存先フォルダをPCで移動すればサポートしていない手持ちの携帯でも番組を見ることができました。
一方で不満もあります。
1)せっかくのWチューナーですが、録画予約でどちらのチューナーを選ぶかで様々な違いがあること。他のレビューアの方がおでかけ転送について書かれていましたが、それに加えて録画2は最高画質のDRしか選べなかったり、録画しながら他の番組を観ようとする時は、動作しているのが録画2でないとできなかったりします。
2)家族で使う場合、各自のフォルダが欲しいですが、これにはフォルダという概念が存在しません。マークと呼ぶ印で区別することを想定していますが、選ぶのが順繰りなのでまどろっこしいです。
3)東芝には、CMのチャプターをスキップする「おまかせプレイ」というのがありましたがこれにはチャプターをつけるだけで再生時に飛ばす機能はないようです。それにチャプターの精度が東芝より悪いです。
4)早見モードがありますが、1.5倍速ではなくPCのソフトのように1.1とか1.2とか微妙に速いのが便利なのに無いのが残念です。
あとは問題ありません。
やっと値段に見合う機体がでました。
(2008-10-06)
そろそろ性能も値段に見合うモノになってきたので、HDR-TG1と合わせて買いました。
実際に使ってみると、家族で使う身としては録画1,2共に追いかけ再生可能な点が一番ありがたいところ。
ゴールデンタイムとなるとダブって録画は当たり前ですし、
ちょっと時間をずらしてCMを飛ばしながら追いかけ再生は一番使用頻度が高いです。
この機種を選んだのはHDDが1TBあるというのと、PSPやウォークマンにお出かけ転送出来るというのが理由です。
行き帰りの電車の中での暇つぶしには最適なのですが、一つ落とし穴がありました。
録画1で録画した物に関しては録画時に同時に転送用のデータを作ってくれるのですが、
録画2だと作ってくれません。
なので、録画1のデータの転送時間は1時間の番組でも4,5分ですが、
録画2で録ったものは転送時間に実際の時間と同じだけかかります。30分番組だとほぼ30分ですね。
これは慌ただしい朝の時間には致命的です。お出かけ転送を使う時は録画1を選びましょう。
その他の機能に関しては満足していますね。画質も十分ですし、
携帯電話からの録画予約も便利です。XMBもPS3ほどではないですが、ストレス無くスムーズに動きます。
あと希望を言えば独立した「消去」ボタンが欲しいところです。
見たらすぐ消すような場合、あると便利なのですが。
GUIなどもう少し洗練されてもいいと思いますが、なかなか使いやすいです。
高い買い物なので当面買い換えは無いですが、長くつきあえる製品だと思います。
HDD容量の表記が・・・
(2008-09-28)
HDD320GBとなってますけど明らかな表記ミスで実際は1TBです。何日もたっているのになんで修正しないんだろう?
X100自体は非常によくできているのですが、「録画1」のMPEG4 AVC録画機能利用時の制限がやっぱりイマイチですね。というわけで☆マイナス1です。
おすすめ度:
最高の画質・音質とフル装備機能を求めるならこの機種!
自分は前年の製品BDZ-X90を所有していたのですが訳あってX100に買い換えました。BDレコーダーはいろんな機種が出てますが、最高の画質・音質を求めたい人はパナソニックのDMR-BW930か本機のどちらかを選ぶと思います。他の機種よりはこの2機種は図抜けて基本性能が高いです。さて、昨年に続いて今年もデジタル技術の力と使い勝手でわずかに及ばなかったように評価されているSONY機ですが、デザインや質感は本機の方がずっとよく、音質はX90に比べて明らかに向上しています。「世界・ふしぎ発見」の冒頭音楽や「ダーウィンが来た!」のテーマ曲も音の伸びやきらびやかさが増しているのがわかります。大して大きくもない本体ですが重量が7.8kgもあり、非常にしっかりした造りです。画質も樹木や石壁などの質感がX90より綺麗になっています。まあ、そのために買い換えるかどうかは微妙なところですが。機能的にも上位機種のXシリーズは各種端子類がフル装備なのでDVカメラで今まで撮影した映像やハイビジョンカメラの映像をハードディスクに取り込み、BD化やDVD化することができます。同時録画中やディスクへのダビング中に他の操作をするのはまだパナソニック機より制限があり、その辺の改善は来年の製品まで待たないといけないかもしれませんが、基本的な画質・音質の良さとフル装備の機能は使っていて素晴らしさを実感しています。
スタイリッシュで使いやすいです
これまでパナソニックや東芝のHDDレコーダを使ってきましたが、操作性はソニーのほうがビジュアルに優れ、直感的で遙かにわかりやすいです。リモコンも東芝のボタンだらけと比べるとすっきりしています。それにUSBがさせるのにおでかけ転送先にUSBメモリをサポートしています。コピーコントロールの無い動画なら3gp形式で書き出しができQuickTimeや、保存先フォルダをPCで移動すればサポートしていない手持ちの携帯でも番組を見ることができました。
一方で不満もあります。
1)せっかくのWチューナーですが、録画予約でどちらのチューナーを選ぶかで様々な違いがあること。他のレビューアの方がおでかけ転送について書かれていましたが、それに加えて録画2は最高画質のDRしか選べなかったり、録画しながら他の番組を観ようとする時は、動作しているのが録画2でないとできなかったりします。
2)家族で使う場合、各自のフォルダが欲しいですが、これにはフォルダという概念が存在しません。マークと呼ぶ印で区別することを想定していますが、選ぶのが順繰りなのでまどろっこしいです。
3)東芝には、CMのチャプターをスキップする「おまかせプレイ」というのがありましたがこれにはチャプターをつけるだけで再生時に飛ばす機能はないようです。それにチャプターの精度が東芝より悪いです。
4)早見モードがありますが、1.5倍速ではなくPCのソフトのように1.1とか1.2とか微妙に速いのが便利なのに無いのが残念です。
あとは問題ありません。
やっと値段に見合う機体がでました。
そろそろ性能も値段に見合うモノになってきたので、HDR-TG1と合わせて買いました。
実際に使ってみると、家族で使う身としては録画1,2共に追いかけ再生可能な点が一番ありがたいところ。
ゴールデンタイムとなるとダブって録画は当たり前ですし、
ちょっと時間をずらしてCMを飛ばしながら追いかけ再生は一番使用頻度が高いです。
この機種を選んだのはHDDが1TBあるというのと、PSPやウォークマンにお出かけ転送出来るというのが理由です。
行き帰りの電車の中での暇つぶしには最適なのですが、一つ落とし穴がありました。
録画1で録画した物に関しては録画時に同時に転送用のデータを作ってくれるのですが、
録画2だと作ってくれません。
なので、録画1のデータの転送時間は1時間の番組でも4,5分ですが、
録画2で録ったものは転送時間に実際の時間と同じだけかかります。30分番組だとほぼ30分ですね。
これは慌ただしい朝の時間には致命的です。お出かけ転送を使う時は録画1を選びましょう。
その他の機能に関しては満足していますね。画質も十分ですし、
携帯電話からの録画予約も便利です。XMBもPS3ほどではないですが、ストレス無くスムーズに動きます。
あと希望を言えば独立した「消去」ボタンが欲しいところです。
見たらすぐ消すような場合、あると便利なのですが。
GUIなどもう少し洗練されてもいいと思いますが、なかなか使いやすいです。
高い買い物なので当面買い換えは無いですが、長くつきあえる製品だと思います。
HDD容量の表記が・・・
HDD320GBとなってますけど明らかな表記ミスで実際は1TBです。何日もたっているのになんで修正しないんだろう?
X100自体は非常によくできているのですが、「録画1」のMPEG4 AVC録画機能利用時の制限がやっぱりイマイチですね。というわけで☆マイナス1です。


