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HOME > CD > ウルトラマンティガ (講談社ヒットブックス)
ウルトラマンティガ (講談社ヒットブックス)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
最新ティガ全集
(2008-10-11)
映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」公開にあわせて、これまでのティガの登場する映像作品をおさらいできる本です。正直目新しい写真や情報はほとんどありませんが、少ないページ数で
まとまっておりなかなか楽しめる一冊です。
ただヤズミ隊員(古屋暢一さん)の存在が写真はおろか名前さえ出てこないのはなぜでしょう?
(メインの回の42話のストーリー紹介でさえゲームの達人という呼び名でしか出てきません)
1996
(2008-09-14)
「ウルトラ8兄弟」の上映に合わせて
V6の長野博さん絡みの本がいくつか発売されてますね。
本書は、今までのティガの映像を総合的に
写真で追うような感じで
ティガを知る意味でも良い本です。
ディープな部分を求めるファンもいるでしょうけど
それはそれで良いですが、
過去のテレビマガジン特別編集と
合わせて楽しむには良いんじゃないかと。
(今は入手難しい?かもしれませんが)。
正直、この本でティガの魅力は収まり切りませんが
講談社ですし、写真の充実は素晴らしいです。
リアルタイム視聴の方は
子供の頃に帰って
懐かしむのに良いんじゃないですかね。
でもウルトラマンティガ外伝は馴染みがありませんね。
ティガ入門篇?
(2008-09-13)
テレビマガジン特別編集スペシャルと銘打ったこのシリーズは既に『ウルトラマン』『ウルトラセブン』が刊行されていて、ウルトラものとしては3冊目。この版元だけにスチール写真は豊富で、図鑑のような感じで楽しめる。……なので、TVシリーズのダイジェストとして眺める分にはよいのだが、新作映画に関しては巻頭の10頁足らずしか割かれておらず、些か期待はずれだったかな。当時のキャストやスタッフもバリバリ現役なのだし、インタビュー記事も少しは欲しいところだ。なんだか手元にある豊富なストックを使って安直に作ってしまっている印象が拭えない。
『ティガ』をリアルタイムで観ていなかった向きの入門篇としてなら可。もっと深く作品世界まで知りたい場合は、同じ版元からTV放映終了直後に出たムック『ウルトラマンティガ―テレビマガジン特別編集』、あるいは切通理作著『地球はウルトラマンの星』(ソニー・マガジンズ刊)を探してみることをお薦めする。
おすすめ度:
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まとまっておりなかなか楽しめる一冊です。
ただヤズミ隊員(古屋暢一さん)の存在が写真はおろか名前さえ出てこないのはなぜでしょう?
(メインの回の42話のストーリー紹介でさえゲームの達人という呼び名でしか出てきません)
1996
「ウルトラ8兄弟」の上映に合わせて
V6の長野博さん絡みの本がいくつか発売されてますね。
本書は、今までのティガの映像を総合的に
写真で追うような感じで
ティガを知る意味でも良い本です。
ディープな部分を求めるファンもいるでしょうけど
それはそれで良いですが、
過去のテレビマガジン特別編集と
合わせて楽しむには良いんじゃないかと。
(今は入手難しい?かもしれませんが)。
正直、この本でティガの魅力は収まり切りませんが
講談社ですし、写真の充実は素晴らしいです。
リアルタイム視聴の方は
子供の頃に帰って
懐かしむのに良いんじゃないですかね。
でもウルトラマンティガ外伝は馴染みがありませんね。
ティガ入門篇?
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『ティガ』をリアルタイムで観ていなかった向きの入門篇としてなら可。もっと深く作品世界まで知りたい場合は、同じ版元からTV放映終了直後に出たムック『ウルトラマンティガ―テレビマガジン特別編集』、あるいは切通理作著『地球はウルトラマンの星』(ソニー・マガジンズ刊)を探してみることをお薦めする。


