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HOME > CD > 4 Way Street
4 Way Street
曲目リスト
1.Suite: Judy Blue Eyes
2.On the Way Home
3.Teach Your Children
4.Triad
5.Lee Shore
6.Chicago/We Can Change the World
7.Right Between the Eyes
8.Cowgirl in the Sand
9.Don't Let It Bring You Down
10.49 Bye-Byes/America's Children
11.Love the One You're With
12.King Midas in Reverse [*]
13.Laughing [*]
14.Black Queen [*]
15.Medley: The Loner/Cinnamon Girl/Down by the River [*]
1.Suite: Judy Blue Eyes
2.On the Way Home
3.Teach Your Children
4.Triad
5.Lee Shore
6.Chicago/We Can Change the World
7.Right Between the Eyes
8.Cowgirl in the Sand
9.Don't Let It Bring You Down
10.49 Bye-Byes/America's Children
11.Love the One You're With
12.King Midas in Reverse [*]
13.Laughing [*]
14.Black Queen [*]
15.Medley: The Loner/Cinnamon Girl/Down by the River [*]
曲目リスト2
1.Pre-Road Downs
2.Long Time Gone
3.Southern Man
4.Ohio
5.Carry On
6.Find the Cost of Freedom
1.Pre-Road Downs
2.Long Time Gone
3.Southern Man
4.Ohio
5.Carry On
6.Find the Cost of Freedom
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
4人の息づかいが伝わってきます。名盤です。
(2007-01-04)
1枚目の始まりが、青い目のジュディーの最後のとことがちょっとだけなのが残念。しかし、2曲目は「オンザウェイホーム」わたしはこれが大好きなのですが。Nヤングの曲で、バッファローでやっている曲です、スティ−ブンスティルスのアコースティックギターのイントロではじまり、4人のコーラスがとってもいい。グラハムナッシュの「ティーチユアティルドレン」「シカゴ」ほか、録音がよいので、観衆と一体感が感じられる。2枚目の「サザンマン」では、スティーブンスティルスとニールヤングのギターバトルが聴ける。
最高のライブアルバム
(2006-08-26)
このアルバムが我々に及ぼした影響は計り知れません。当初LPの一枚目はアコースティック二枚目はエレキっていう事。ライブアルバムっていうとヒット曲のオンパレードと思っていたら、余り知られていない曲をたっぷりと。スタジオ盤とは全く異なるアレンジで意表をついたり、スティルスとヤングの当に息も絶え絶えなるバトル。曲の合間の会話での観客が大笑いまで入ってる。(当時は意味が理解できず悔し思いをしました)等々今では常識になっている事を見事に収録してます。彼らが当時、時代の寵児であった様子が伝わってくる最高のライブアルバムです。
ディスク1アコースティック演奏がとても良い。
(2004-12-11)
ディスク1がアコースティック・サイド、ディスク2がエレクトリック・サイドとなっています。
このアルバムは『クロスビー・スティルス&ナッシュ』や『デジャ・ブ』と異なり
4人の美しいコーラス中心の演奏ではありません。
どちらかといえば4人がそれぞれソロ曲を持ち合って弾き語り演奏してゆくスタイルです。
CSNY版ホワイトアルバムといった趣でしょうか。
CSN(&Y)を初めて聴く人には上記2枚を薦めたいです。
これは最高!
(2003-12-04)
ぜひ万人に聞いて欲しいライブアルバム。私の中ではオールマンブラザーズの「フィルモアイースト」と双璧をなすライブ盤です。スタジオでアコースティック主体だった曲を、ライブではエレキギターで延々と演奏したり、逆にスタジオでは大作だった曲をアコースティックであっさりと聞かせたり、意表を突く構成に加え、観客との軽妙なやりとりまで収録されており、まさにライブとはかくあるべしという見本のようなアルバムです。レコード盤のA面にあたる@〜Eまではそれこそ擦り切れるほど聞きました。CSNの3人にによる@(エンディングのみ)に、Yが加わり演奏されるバッファロースプリングフィールド時代のA。彼らのテーマソングともいうべきBでラストのギターソロが決まった時の、観客とメンバーの一体感。ここらは何度聞いても鳥肌モンです。このCDには追加で4曲収録されていますが、この4曲のために私は初回版から買い換えました。Mはボックスセットにも収録されていますが、変則チューニングを使ったスティルスのソロ。これ1曲だけでも買う価値があります。ボックスセットにあるコメント「誰もがクラプトンを神様のようにいうが、その人達はスティルスがアコースティックギターを弾くのを聞いたことがないんだ。」には思わず納得です。
スーパーグループの魅力を伝えるライブ・アルバム!
(2002-11-09)
「4ウエイ・ストリート」と名付けられたこのアルバム・タイトルがとても気に入っています。
おすすめ度:
4人の息づかいが伝わってきます。名盤です。
1枚目の始まりが、青い目のジュディーの最後のとことがちょっとだけなのが残念。しかし、2曲目は「オンザウェイホーム」わたしはこれが大好きなのですが。Nヤングの曲で、バッファローでやっている曲です、スティ−ブンスティルスのアコースティックギターのイントロではじまり、4人のコーラスがとってもいい。グラハムナッシュの「ティーチユアティルドレン」「シカゴ」ほか、録音がよいので、観衆と一体感が感じられる。2枚目の「サザンマン」では、スティーブンスティルスとニールヤングのギターバトルが聴ける。
最高のライブアルバム
このアルバムが我々に及ぼした影響は計り知れません。当初LPの一枚目はアコースティック二枚目はエレキっていう事。ライブアルバムっていうとヒット曲のオンパレードと思っていたら、余り知られていない曲をたっぷりと。スタジオ盤とは全く異なるアレンジで意表をついたり、スティルスとヤングの当に息も絶え絶えなるバトル。曲の合間の会話での観客が大笑いまで入ってる。(当時は意味が理解できず悔し思いをしました)等々今では常識になっている事を見事に収録してます。彼らが当時、時代の寵児であった様子が伝わってくる最高のライブアルバムです。
ディスク1アコースティック演奏がとても良い。
ディスク1がアコースティック・サイド、ディスク2がエレクトリック・サイドとなっています。
このアルバムは『クロスビー・スティルス&ナッシュ』や『デジャ・ブ』と異なり
4人の美しいコーラス中心の演奏ではありません。
どちらかといえば4人がそれぞれソロ曲を持ち合って弾き語り演奏してゆくスタイルです。
CSNY版ホワイトアルバムといった趣でしょうか。
CSN(&Y)を初めて聴く人には上記2枚を薦めたいです。
しかしここで聞けるラフな演奏集はホワイト・アルバムがそうであったように
4人の優れたソロ作品集として聞き応えがあります。
特にディスク1のアコギ弾き語りの素朴な演奏はとても心地良いです。
ニールの曲はソロ作のバージョンよりも好きなものが多いです。
その他にも美しい演奏が続き、魅力的な生演奏集となっています。
個人的にディスク2のバンド演奏がちょっとラフすぎる気もしますが、些細な問題です。
CSNYのスタジオ盤を気に入った人がこれを聞かないのは非常にもったいないと思います。
これは最高!
ぜひ万人に聞いて欲しいライブアルバム。私の中ではオールマンブラザーズの「フィルモアイースト」と双璧をなすライブ盤です。スタジオでアコースティック主体だった曲を、ライブではエレキギターで延々と演奏したり、逆にスタジオでは大作だった曲をアコースティックであっさりと聞かせたり、意表を突く構成に加え、観客との軽妙なやりとりまで収録されており、まさにライブとはかくあるべしという見本のようなアルバムです。レコード盤のA面にあたる@〜Eまではそれこそ擦り切れるほど聞きました。CSNの3人にによる@(エンディングのみ)に、Yが加わり演奏されるバッファロースプリングフィールド時代のA。彼らのテーマソングともいうべきBでラストのギターソロが決まった時の、観客とメンバーの一体感。ここらは何度聞いても鳥肌モンです。このCDには追加で4曲収録されていますが、この4曲のために私は初回版から買い換えました。Mはボックスセットにも収録されていますが、変則チューニングを使ったスティルスのソロ。これ1曲だけでも買う価値があります。ボックスセットにあるコメント「誰もがクラプトンを神様のようにいうが、その人達はスティルスがアコースティックギターを弾くのを聞いたことがないんだ。」には思わず納得です。
スーパーグループの魅力を伝えるライブ・アルバム!
「4ウエイ・ストリート」と名付けられたこのアルバム・タイトルがとても気に入っています。
CSN&Yは、今では伝説のスーパーグループと呼ぶに相応しいと思いますし、彼らの魅力を十二分に伝えたライブ・アルバムだと思います。
ライブの良し悪しは、オープニングにかかっていると思っているのですが、このCDは、史上に残るライブ盤といわれているだけあって、実に格好良くステージが開始されます。
幸運にも、CS&Nのライブを実際にみたことがあるのですが、結構、みんな気さくで、サービス精神が旺盛なステージでした。その雰囲気がよく伝えられています。
又、4人の音楽的指向の違いと、見事な調和が、やはりライブ演奏の方がスタジオより感じられます。
買って損はしないアルバムだと!思います。


