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HOME > CD > Mr.Children 1992-1995
Mr.Children 1992-1995
Mr.Children 1992-1995
Mr.Children(その他)
桜井和寿(その他)
小林武史(その他)
トイズファクトリー
グループ:Music /ランキング:421
価格:¥ 2,444
発売日:2001-07-11 /通常24時間以内に発送
Mr.Children(その他)
桜井和寿(その他)
小林武史(その他)
トイズファクトリー
グループ:Music /ランキング:421
価格:¥ 2,444
発売日:2001-07-11 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.君がいた夏
2.星になれたら
3.抱きしめたい
4.Replay
5.LOVE
6.my life
7.CROSS ROAD
8.innocent world
9.Dance Dance Dance
10.雨のち晴れ
11.Over
12.Tomorrow never knows
13.everybody goes ― 秩序のない現代にドロップキック
14.es ― Theme of es
15.シーソーゲーム
1.君がいた夏
2.星になれたら
3.抱きしめたい
4.Replay
5.LOVE
6.my life
7.CROSS ROAD
8.innocent world
9.Dance Dance Dance
10.雨のち晴れ
11.Over
12.Tomorrow never knows
13.everybody goes ― 秩序のない現代にドロップキック
14.es ― Theme of es
15.シーソーゲーム
レビュー(Amazon.co.jp)
???92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングル<1>から、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌う<15>まで、全15曲を収録。
???初のオリコン第1位を記録した<8>の、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。(松尾宣子)
???92年5月にミニアルバム『EVERYTHING』でデビューし、2001年で活動10周年となるMr.Children。本作は、彼らのヒットシングル9曲を含む、ベスト盤の前期編である。軽快なポップナンバーのファーストシングル<1>から、愛なんてエゴのぶつかりあいだと、リアルな恋愛観を歌う<15>まで、全15曲を収録。
???初のオリコン第1位を記録した<8>の、心にしみるさわやかなメロディと、桜井和寿の澄みきったヴォーカル。それらを聴くと、初めてミスチルに触れたときの、心ときめく甘酸っぱい感動がよみがえる。96年以降のナンバーを収めた後期編も同時発売された。(松尾宣子)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
新しくファンになられた方に
(2008-12-05)
このベストアルバムはMr.Children初期の曲が収録されています
今のMr.Childrenとは少し雰囲気が違って 新たな発見を出来ると思います
実際、僕はこのベストアルバムを聴いて ファンになりました
若さ故に全体的に明るい曲が目立つのも、このアルバムの特徴です
「メインストリートに行こう」が未収録なのはどうしてだろう?
(2008-11-21)
ミスチルベスト版の1枚目。デビューから「CROSS ROAD」でのブレイク。
そこから始まる立て続けの大ヒットの軌跡が追える作品。
こうやってデビューシングルである「君がいた夏」から続けて聞いてみると、確かに「CROSS ROAD」でバンドとして、そして作品としてのテーマが大きく転換されたように感じた。
それまでは「爽やか系青春恋愛路線」とも言うべきだったものが、「CROSS ROAD」以降の作品では「人生の困難・苦しみ・痛みを感じつつも、そこに前向きに立ち向かおう」という意思が感じられるようになったと思う。それは現在まで続いている大きなテーマだと思う。
だからこそ、たくさんの人間の共感を得るのだろう。
「Tommorrow never Knows」の圧倒的な存在感。
「Over」での男心のせつなさは桜井さんの実体験だろう。
「Replay」の恋愛の純粋さ、「LOVE」の浮気心も含めて名曲揃い。
だが、1点だけ。「メインストリートにいこう」が未収録なのが解せない。
たしかに名曲だらけ
(2008-11-16)
たしかに紛れもない名曲ばかりです。どの曲もすばらしい。だからこそ、ひとつにまとまってしまうと一曲一曲の個性が消えてしまっていると思いました。
それは、やはりベストだからしょうがないのでしょう。
初心者の方や、Mr.Childrenの昔のヒット曲を聴きたい方には丁度いいと思います。
しかし、このベストを聴いてすべてを知った気にならないで欲しいです。
Mr.Childrenの今までのアルバムには、良い曲だらけです。そちらも是非聴いてもらいたいです。
自分の「ベスト曲」をみつけて下さい
(2008-10-26)
「トップ・アーティスト」と呼ばれる彼らの、初々しくも瑞々しい音と将来への不安や期待が素直に綴られている曲の数々が、このアルバムにはあります。
自身は「今のミスチル」・「あの頃のミスチル」等について関心がありません。
リリース(発表・発売)とレコーディング(実作業)はタイムラグが生じますし、発表順が前後する事もあるでしょう。新曲がでる度、変化に動じるファンでは居たくないなぁ、とも思ってます。
単純に、「このアルバムの曲たちが好き」。
それでいいんじゃないかと思います。評論されるために作られた曲なんてないはずです。
ミスチルのCDをすべて持っているわけではないので、新鮮な部分もありましたしヒット曲のオンパレードでもありますので、曲とともに色んな思い出にも浸れてしまいます。
(自身にとっては「原点」が詰まってますので、今では初心を忘れない為に聴く事もあります。)
リアルタイムで聴けなかった10代の方にもゼヒ聴いてもらいたいですね!
きっと、共感できる曲や背中を押してくれるような大切な曲に出逢えると思います。
やっと買った。
(2008-06-08)
言わずと知れた邦楽界の王者=Mr.Childrenのベスト盤
発売から7年経った今でもなおチャートにランクインする超ロングセラー盤
曲の詳細は他の方を読んでいただくとしても、
「Tomorrow never knows」「innocent world」この2曲のために買うだけでも価値がある。
それから大ヒット曲以外から奥深いミスチルの世界に浸るのも初心者にはいいだろう。
どうしたらこんな曲を作れるのか?この2曲は特に鳥肌モノだ。
このベスト盤ではミスチルの2001年までの歩みを振り返る数々エピソードも読むことができる。
レンタルで済ませず、ぜひとも手元に残しておきたい。
このベストアルバムからファンになったという人も多いだろう。
私もその一人だ。
90年代のミスチルを知らない中高生たちにもぜひ聴いてほしい。
おすすめ度:
新しくファンになられた方に
このベストアルバムはMr.Children初期の曲が収録されています
今のMr.Childrenとは少し雰囲気が違って 新たな発見を出来ると思います
実際、僕はこのベストアルバムを聴いて ファンになりました
若さ故に全体的に明るい曲が目立つのも、このアルバムの特徴です
「メインストリートに行こう」が未収録なのはどうしてだろう?
ミスチルベスト版の1枚目。デビューから「CROSS ROAD」でのブレイク。
そこから始まる立て続けの大ヒットの軌跡が追える作品。
こうやってデビューシングルである「君がいた夏」から続けて聞いてみると、確かに「CROSS ROAD」でバンドとして、そして作品としてのテーマが大きく転換されたように感じた。
それまでは「爽やか系青春恋愛路線」とも言うべきだったものが、「CROSS ROAD」以降の作品では「人生の困難・苦しみ・痛みを感じつつも、そこに前向きに立ち向かおう」という意思が感じられるようになったと思う。それは現在まで続いている大きなテーマだと思う。
だからこそ、たくさんの人間の共感を得るのだろう。
「Tommorrow never Knows」の圧倒的な存在感。
「Over」での男心のせつなさは桜井さんの実体験だろう。
「Replay」の恋愛の純粋さ、「LOVE」の浮気心も含めて名曲揃い。
だが、1点だけ。「メインストリートにいこう」が未収録なのが解せない。
たしかに名曲だらけ
たしかに紛れもない名曲ばかりです。どの曲もすばらしい。だからこそ、ひとつにまとまってしまうと一曲一曲の個性が消えてしまっていると思いました。
それは、やはりベストだからしょうがないのでしょう。
初心者の方や、Mr.Childrenの昔のヒット曲を聴きたい方には丁度いいと思います。
しかし、このベストを聴いてすべてを知った気にならないで欲しいです。
Mr.Childrenの今までのアルバムには、良い曲だらけです。そちらも是非聴いてもらいたいです。
自分の「ベスト曲」をみつけて下さい
「トップ・アーティスト」と呼ばれる彼らの、初々しくも瑞々しい音と将来への不安や期待が素直に綴られている曲の数々が、このアルバムにはあります。
自身は「今のミスチル」・「あの頃のミスチル」等について関心がありません。
リリース(発表・発売)とレコーディング(実作業)はタイムラグが生じますし、発表順が前後する事もあるでしょう。新曲がでる度、変化に動じるファンでは居たくないなぁ、とも思ってます。
単純に、「このアルバムの曲たちが好き」。
それでいいんじゃないかと思います。評論されるために作られた曲なんてないはずです。
ミスチルのCDをすべて持っているわけではないので、新鮮な部分もありましたしヒット曲のオンパレードでもありますので、曲とともに色んな思い出にも浸れてしまいます。
(自身にとっては「原点」が詰まってますので、今では初心を忘れない為に聴く事もあります。)
リアルタイムで聴けなかった10代の方にもゼヒ聴いてもらいたいですね!
きっと、共感できる曲や背中を押してくれるような大切な曲に出逢えると思います。
やっと買った。
言わずと知れた邦楽界の王者=Mr.Childrenのベスト盤
発売から7年経った今でもなおチャートにランクインする超ロングセラー盤
曲の詳細は他の方を読んでいただくとしても、
「Tomorrow never knows」「innocent world」この2曲のために買うだけでも価値がある。
それから大ヒット曲以外から奥深いミスチルの世界に浸るのも初心者にはいいだろう。
どうしたらこんな曲を作れるのか?この2曲は特に鳥肌モノだ。
このベスト盤ではミスチルの2001年までの歩みを振り返る数々エピソードも読むことができる。
レンタルで済ませず、ぜひとも手元に残しておきたい。
このベストアルバムからファンになったという人も多いだろう。
私もその一人だ。
90年代のミスチルを知らない中高生たちにもぜひ聴いてほしい。


