Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > シングルス 1969〜1973
シングルス 1969〜1973
曲目リスト
1.愛のプレリュード
2.トップ・オブ・ザ・ワールド
3.涙の乗車券
4.スーパースター
5.雨の日と月曜日は
6.愛にさよならを
7.イエスタデイ・ワンス・モア
8.小さな愛の願い
9.シング
10.ふたりの誓い
11.ハーティング・イーチ・アザー
12.遥かなる影
1.愛のプレリュード
2.トップ・オブ・ザ・ワールド
3.涙の乗車券
4.スーパースター
5.雨の日と月曜日は
6.愛にさよならを
7.イエスタデイ・ワンス・モア
8.小さな愛の願い
9.シング
10.ふたりの誓い
11.ハーティング・イーチ・アザー
12.遥かなる影
カスタマーレビュー
おすすめ度:
オリジナルの声の素晴らしさ
(2008-10-13)
カーペンターズサウンドのベスト盤の音の加工やカレンの声のエコー処理がカーペンターズサウンドの魅力を半減させている場合が多々あります。その中でこのベストはオリジナルのカレンのボーカリストとしての魅力、バックコーラスの美しさがしっかりと堪能できます。特にイエスタデイワンスモアとスーパースター、この2曲は従来のベストに入っているバージョンの何十倍もの感動、素晴らしさが味わえます。特にヘッドフォンで聞くと他のバージョンとの違いは明確になります。そういう意味でお薦めです。
兄リチャードのコリ性ぶりが堪能できる(?)、初の公式ベスト。
(2003-10-06)
彼ら兄妹の活動中に出された、初のオフィシャル・ベスト。にもかかわらずこの時期、日本のレコード会社サイドでは独自編集のベスト盤をどしどし出したりしていたせいか(オレも買ったけど)、このアルバムの日本盤をすぐには出さず、その後も数年間、発売しなかった。そんなこともあって、当時の熱心なファンの多くは、輸入盤のアナログでこれを手にしたのではないだろうか(ゴージャス感のある、チョコレート色のダブル・ジャケットが印象的。CDではさすがに、その質感は再現できていないのが残念。ちなみにオレが−地方都市のデパートのワゴンセールで、親に買ってもらい−初めてゲットした彼らのLPも、これの輸入盤でした。音は悪かったけど…)。ベストといってもただのベストではなく、イントロダクションあり、新たに制作しなおした曲あり、さらには曲と曲との間がメドレー風につながっていたり(前半=かつてのA面)…など、その緻密なコーラスワークはもちろん、近年のベスト盤用音源でもピアノの音だけ入れ直す…などのことによってよく知られる兄リチャードのコリ性ぶりが堪能でき、トータルで楽しめる1枚となっている。確かに、これだけ手間をかけたベスト盤は、そう何枚も作れるもんじゃないな……。
真のベスト・アルバム!
(2003-05-14)
カーペンターズが大活躍した時代のビッグ・ヒットだけで構成されたベスト・アルバム。拘れば他にも聞きたい曲が一杯でてくるんでしょうが、カーペンターズの魅力を知るには最高の作品だと思います。全部の曲が全部素晴らしい、というベスト・アルバムも滅多にないのじゃないでしょうか。そういう意味では一枚の音楽アルバムとして、とても大切にしている作品です。カレンの歌声とカーペンターズの曲は今でも輝きを失うことはありません。恐らく永遠に。こうやってCDでカーペンターズの曲を聴く続けることが出来るというのは幸せなことだと思います。
ソフトロックの定番
(2003-05-08)
曲よし、声よし、アレンジよし、録音よし。ほぼ完璧なソフトロックのコンピレーション。10点中10点
素晴らしいですね。
(2002-06-04)
彼らの凄さ、素晴らしさは今更言うまでもないですね。
最近なんとなくこのCDを聴いていて全身にしみわたるような感動を覚えました。懐かしさだけでは片付けられない郷愁を感じるのは僕だけでしょうか?
おすすめ度:
オリジナルの声の素晴らしさ
カーペンターズサウンドのベスト盤の音の加工やカレンの声のエコー処理がカーペンターズサウンドの魅力を半減させている場合が多々あります。その中でこのベストはオリジナルのカレンのボーカリストとしての魅力、バックコーラスの美しさがしっかりと堪能できます。特にイエスタデイワンスモアとスーパースター、この2曲は従来のベストに入っているバージョンの何十倍もの感動、素晴らしさが味わえます。特にヘッドフォンで聞くと他のバージョンとの違いは明確になります。そういう意味でお薦めです。
兄リチャードのコリ性ぶりが堪能できる(?)、初の公式ベスト。
彼ら兄妹の活動中に出された、初のオフィシャル・ベスト。にもかかわらずこの時期、日本のレコード会社サイドでは独自編集のベスト盤をどしどし出したりしていたせいか(オレも買ったけど)、このアルバムの日本盤をすぐには出さず、その後も数年間、発売しなかった。そんなこともあって、当時の熱心なファンの多くは、輸入盤のアナログでこれを手にしたのではないだろうか(ゴージャス感のある、チョコレート色のダブル・ジャケットが印象的。CDではさすがに、その質感は再現できていないのが残念。ちなみにオレが−地方都市のデパートのワゴンセールで、親に買ってもらい−初めてゲットした彼らのLPも、これの輸入盤でした。音は悪かったけど…)。ベストといってもただのベストではなく、イントロダクションあり、新たに制作しなおした曲あり、さらには曲と曲との間がメドレー風につながっていたり(前半=かつてのA面)…など、その緻密なコーラスワークはもちろん、近年のベスト盤用音源でもピアノの音だけ入れ直す…などのことによってよく知られる兄リチャードのコリ性ぶりが堪能でき、トータルで楽しめる1枚となっている。確かに、これだけ手間をかけたベスト盤は、そう何枚も作れるもんじゃないな……。
真のベスト・アルバム!
カーペンターズが大活躍した時代のビッグ・ヒットだけで構成されたベスト・アルバム。拘れば他にも聞きたい曲が一杯でてくるんでしょうが、カーペンターズの魅力を知るには最高の作品だと思います。全部の曲が全部素晴らしい、というベスト・アルバムも滅多にないのじゃないでしょうか。そういう意味では一枚の音楽アルバムとして、とても大切にしている作品です。カレンの歌声とカーペンターズの曲は今でも輝きを失うことはありません。恐らく永遠に。こうやってCDでカーペンターズの曲を聴く続けることが出来るというのは幸せなことだと思います。
ソフトロックの定番
曲よし、声よし、アレンジよし、録音よし。ほぼ完璧なソフトロックのコンピレーション。10点中10点
素晴らしいですね。
彼らの凄さ、素晴らしさは今更言うまでもないですね。
最近なんとなくこのCDを聴いていて全身にしみわたるような感動を覚えました。懐かしさだけでは片付けられない郷愁を感じるのは僕だけでしょうか?


