Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > ライヴタイム(紙ジャケット仕様)
ライヴタイム(紙ジャケット仕様)
曲目リスト
1.リッチ・ガール
2.虚ろな想い
3.ドゥ・ホワット・ユー・ウォント
4.アイム・ジャスト・ア・キッド
5.サラ・スマイル
6.アバンダンド・ランチョネット
7.ルーム・トゥ・ブリーズ
1.リッチ・ガール
2.虚ろな想い
3.ドゥ・ホワット・ユー・ウォント
4.アイム・ジャスト・ア・キッド
5.サラ・スマイル
6.アバンダンド・ランチョネット
7.ルーム・トゥ・ブリーズ
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
Bigger Than Both of Us
セイクレッド・ソングス(紙ジャケット仕様)
BIG BAM BOOM(紙ジャケット仕様)
チェンジ・オブ・シーズン(紙ジャケット仕様)
Live at the Troubadour
Bigger Than Both of Us
セイクレッド・ソングス(紙ジャケット仕様)
BIG BAM BOOM(紙ジャケット仕様)
チェンジ・オブ・シーズン(紙ジャケット仕様)
Live at the Troubadour
カスタマーレビュー
おすすめ度:
初のライブアルバム
(2004-02-26)
初のライブアルバム。どうやら、当時の制作スケジュールの谷間だったために商業的な意味からの「繋ぎ」として会社から出されていたらしく、内容は必ずしも彼ら自身が満足行くモノではなかったとのこと。そのせいか?例えばiTunes Storeなんかでは売られてなかったりするし。
とはいえ、ライブ版はこの後、遙か「Live At The Apollo」まで待たなければならなかったことを考えると、ホットなパフォーマンスを感じる1枚には変わりないかな。
「Sara Smile」でDarylの切ないまでの歌声を聞かせたかと思うと、「Room To Breathe」でロックバンドとしての側面を強烈にアピールしてます。
Rich Girl
The Emptyness
Do What You Want, Be What You Are
I'm Just A Kid (Don't Make Me Feel Like A Man)
Sara Smile
Abandoned Luncheonette
Room To Breathe
しびれる
(2002-03-23)
黄金期前のライブで、国内で有名なプライベート・アイズやマンイーターもない。しかしながら、ヒット曲ではないもののドゥ・ホワット・ユー・ウォントや、アバンダンド・ランチョネットといった古くて渋〜い名曲が、オリジナルのブルースっぽさ、ジャズっぽさを残しつつ、よりエネルギッシュなロックとして演奏されていて、しびれものです。
おすすめ度:
初のライブアルバム
初のライブアルバム。どうやら、当時の制作スケジュールの谷間だったために商業的な意味からの「繋ぎ」として会社から出されていたらしく、内容は必ずしも彼ら自身が満足行くモノではなかったとのこと。そのせいか?例えばiTunes Storeなんかでは売られてなかったりするし。
とはいえ、ライブ版はこの後、遙か「Live At The Apollo」まで待たなければならなかったことを考えると、ホットなパフォーマンスを感じる1枚には変わりないかな。
「Sara Smile」でDarylの切ないまでの歌声を聞かせたかと思うと、「Room To Breathe」でロックバンドとしての側面を強烈にアピールしてます。
Rich Girl
The Emptyness
Do What You Want, Be What You Are
I'm Just A Kid (Don't Make Me Feel Like A Man)
Sara Smile
Abandoned Luncheonette
Room To Breathe
しびれる
黄金期前のライブで、国内で有名なプライベート・アイズやマンイーターもない。しかしながら、ヒット曲ではないもののドゥ・ホワット・ユー・ウォントや、アバンダンド・ランチョネットといった古くて渋〜い名曲が、オリジナルのブルースっぽさ、ジャズっぽさを残しつつ、よりエネルギッシュなロックとして演奏されていて、しびれものです。


