Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > モニュメント
モニュメント
曲目リスト
1.血まみれの鳩
2.風が何かを…
3.恋は風に乗って
4.遠い世界に
5.もしもボクの背中に羽根が生えてたら
6.遠い空の彼方に
7.まぼろしのつばさと共に
8.ふる里の言葉は
9.おとぎばなしを聞きたいの
10.ささ舟
11.そんな気が…
12.貝殻節
13.一番星みつけた
14.これがボクらの道なのか
1.血まみれの鳩
2.風が何かを…
3.恋は風に乗って
4.遠い世界に
5.もしもボクの背中に羽根が生えてたら
6.遠い空の彼方に
7.まぼろしのつばさと共に
8.ふる里の言葉は
9.おとぎばなしを聞きたいの
10.ささ舟
11.そんな気が…
12.貝殻節
13.一番星みつけた
14.これがボクらの道なのか
曲目リスト2
1.ボクは愛など知らないし
2.私は地の果てまで
3.小さな花が道ばたに…
4.唄
5.時は変わってしまった
6.母の生れた街
7.青い空の彼方から
8.小石をけってみよう
9.あるいて歩いて
10.私の唄
11.ボクは風
12.殺してしまおう ※〈CDエクストラ〉
1.ボクは愛など知らないし
2.私は地の果てまで
3.小さな花が道ばたに…
4.唄
5.時は変わってしまった
6.母の生れた街
7.青い空の彼方から
8.小石をけってみよう
9.あるいて歩いて
10.私の唄
11.ボクは風
12.殺してしまおう ※〈CDエクストラ〉
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
五つの赤い風船~結成40周年コンサート~ROOTS MUSIC DVD COLLECTION Vol.18
岡林信康コンサート(紙ジャケット仕様)
自作自演コンサート狂い咲き(紙ジャケット仕様)
時は過ぎて~ザ・ディラン II ライヴ
五つの赤い風船/ソロ・アルバム(紙ジャケット仕様)
五つの赤い風船~結成40周年コンサート~ROOTS MUSIC DVD COLLECTION Vol.18
岡林信康コンサート(紙ジャケット仕様)
自作自演コンサート狂い咲き(紙ジャケット仕様)
時は過ぎて~ザ・ディラン II ライヴ
五つの赤い風船/ソロ・アルバム(紙ジャケット仕様)
レビュー(Amazon.co.jp)
???西岡たかしを中心とするフォーク・グループで、解散直前に出した2枚組ベスト・アルバム。5作品から代表曲をセレクトしている。叙情的な歌詞と見事なコーラス・ワークで、PPMに通じるようなポップなモダン・フォークが基本なのだが、早くから実験的なサウンド指向を示していた。ヴィブラフォンやフルートをふんだんに取り入れ、代表曲「遠い世界に」からしてオートハープの響きが印象的だし、「おとぎばなしを聞きたいの」「私は地の果てまで」などは今で言う音響系のような空間的な音作りだ。特に2枚目は、サイケデリックともいえる幻想的な音像の曲が多い。メルヘンチックな歌のイメージが強いが、非凡な音作りのセンスもあわせもったグループだった。(小山 守)
???西岡たかしを中心とするフォーク・グループで、解散直前に出した2枚組ベスト・アルバム。5作品から代表曲をセレクトしている。叙情的な歌詞と見事なコーラス・ワークで、PPMに通じるようなポップなモダン・フォークが基本なのだが、早くから実験的なサウンド指向を示していた。ヴィブラフォンやフルートをふんだんに取り入れ、代表曲「遠い世界に」からしてオートハープの響きが印象的だし、「おとぎばなしを聞きたいの」「私は地の果てまで」などは今で言う音響系のような空間的な音作りだ。特に2枚目は、サイケデリックともいえる幻想的な音像の曲が多い。メルヘンチックな歌のイメージが強いが、非凡な音作りのセンスもあわせもったグループだった。(小山 守)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
美しくシンプルな音楽
(2008-08-03)
このグループは、「遠い世界に」など数曲しか聞いた事がなかったのですが、
ベスト盤である本作で初めてじっくり聞き込んでみました。
生ギター中心のシンプルなアレンジと、美しいハーモニーという、
良くも悪くも「昔の日本のフォーク」というイメージの音楽でした。
当時の時代背景を知らない世代には、「平和」「団結」等のテーマも、
やや古臭く感じられ共感しづらいかもしれません。
しかし最近の邦楽にはあまりない
一度聞けば一緒に口ずさめるようなシンプルな楽曲は、新鮮に感じられるかも。
POPな「風がなにかを」や情緒的な「ふる里の言葉は」などが気に入っています。
グループの意欲は理解できるが・・・
(2003-11-27)
新しいスタイルを求めたのは分るが内容的には疑問。収録曲を見て、かつての青春時代を振り返ろうと考える人は止めたほうが良い。
藤原秀子さんの思い出
(2002-10-03)
URCレコードのCD化は二回目と思います。一回目の時このアルバムが発売されたのか記憶がありません。五つの赤い風船のアルバムをもう一度聴くと、女性ボーカルの藤原秀子さんの歌のうまさにあらためて驚いてしまいます。当時のコンサートでは、西岡さんの横でだまって立っていて、歌の時だけ前に出てくるようなごく控えめな印象が私にはあります。今回もう一度聞いてみると懐かしさを除いて聞いてみても歌のすばらしさに感動をしました。このアルバムを聴くとあの解散コンサートのライブ盤『祭りは終わり』を是非どこかがCD化してくれない物かと思います。西岡さんの歌もも藤原さんの歌もこのライブ盤が一つの記念碑的なアルバムだと思い出しています。
おすすめ度:
美しくシンプルな音楽
このグループは、「遠い世界に」など数曲しか聞いた事がなかったのですが、
ベスト盤である本作で初めてじっくり聞き込んでみました。
生ギター中心のシンプルなアレンジと、美しいハーモニーという、
良くも悪くも「昔の日本のフォーク」というイメージの音楽でした。
当時の時代背景を知らない世代には、「平和」「団結」等のテーマも、
やや古臭く感じられ共感しづらいかもしれません。
しかし最近の邦楽にはあまりない
一度聞けば一緒に口ずさめるようなシンプルな楽曲は、新鮮に感じられるかも。
POPな「風がなにかを」や情緒的な「ふる里の言葉は」などが気に入っています。
グループの意欲は理解できるが・・・
新しいスタイルを求めたのは分るが内容的には疑問。収録曲を見て、かつての青春時代を振り返ろうと考える人は止めたほうが良い。
藤原秀子さんの思い出
URCレコードのCD化は二回目と思います。一回目の時このアルバムが発売されたのか記憶がありません。五つの赤い風船のアルバムをもう一度聴くと、女性ボーカルの藤原秀子さんの歌のうまさにあらためて驚いてしまいます。当時のコンサートでは、西岡さんの横でだまって立っていて、歌の時だけ前に出てくるようなごく控えめな印象が私にはあります。今回もう一度聞いてみると懐かしさを除いて聞いてみても歌のすばらしさに感動をしました。このアルバムを聴くとあの解散コンサートのライブ盤『祭りは終わり』を是非どこかがCD化してくれない物かと思います。西岡さんの歌もも藤原さんの歌もこのライブ盤が一つの記念碑的なアルバムだと思い出しています。


