Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > NHK 日本 映像の20世紀
NHK 日本 映像の20世紀
NHK 日本 映像の20世紀
新川和江(その他)
千住明(その他)
千住明(演奏)
コロムビアミュージックエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:18877
価格:¥ 2,294
発売日:2002-09-28 /通常24時間以内に発送
新川和江(その他)
千住明(その他)
千住明(演奏)
コロムビアミュージックエンタテインメント
グループ:Music /ランキング:18877
価格:¥ 2,294
発売日:2002-09-28 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.日本 映像の20世紀 (Main Title)
2.おじいちゃんのじまん
3.夕焼けの空に
4.アダージオ
5.時は流れる
6.むかしばなし
7.村の働きもの
8.鏡の裏側
9.街の妖精
10.腕じまん
11.闘い
12.潮騒の香り
13.刻む時間
14.ふるさと
15.オートメーション
16.歩み寄る定め
17.導きの行進
18.戒厳令
19.密室
20.大切な人
21.戻れない橋
22.運命の企て
23.魂の遺産
24.タイムトンネル
25.出航の朝
26.Reborn
27.なつかしい人たち
28.おじいちゃんのじまん (合唱Version)
29.日本 映像の20世紀 (Ending Theme)
1.日本 映像の20世紀 (Main Title)
2.おじいちゃんのじまん
3.夕焼けの空に
4.アダージオ
5.時は流れる
6.むかしばなし
7.村の働きもの
8.鏡の裏側
9.街の妖精
10.腕じまん
11.闘い
12.潮騒の香り
13.刻む時間
14.ふるさと
15.オートメーション
16.歩み寄る定め
17.導きの行進
18.戒厳令
19.密室
20.大切な人
21.戻れない橋
22.運命の企て
23.魂の遺産
24.タイムトンネル
25.出航の朝
26.Reborn
27.なつかしい人たち
28.おじいちゃんのじまん (合唱Version)
29.日本 映像の20世紀 (Ending Theme)
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
映像の世紀
パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版
feel Solo Selection~Best Wishes~千住明テーマ曲集
Best WishesII~Next Door
オリジナル・サウンドトラック NHKスペシャル「地球大進化~46億年・人類への旅」
映像の世紀
パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版
feel Solo Selection~Best Wishes~千住明テーマ曲集
Best WishesII~Next Door
オリジナル・サウンドトラック NHKスペシャル「地球大進化~46億年・人類への旅」
カスタマーレビュー
おすすめ度:
魂の遺産
(2008-07-14)
イメージ的には明治後期から昭和初期のイメージ。
引っ張っても昭和30年頃までのレトロなイメージの音楽です。
農村、街角のガラス窓、時の流れ、
街を走る自動車や流れる雲の情景が頭の中に浮んでくるような音楽です。
フュージョンありオーケストラあり可愛いピアノ曲あり、
それでいて日本を感じさせてくれる不思議なサウンドトラック。
「おじいちゃんのじまん」と「ふるさと」は聴くだけでジーンときます。
追憶の中に記憶された優しさ。
日本はこんなに素晴らしかったのだと感じさせてくれるCD。
千住明さんの音楽集では一番の傑作でした。
日本人の愛の詩
(2008-05-15)
番組を見ました。本当に歴史のすき間の日本人のたくましさ、美しさとひたむきな我々の先人の表情は若い私のこころの財産です。人々への敬愛を思い出す映像なのでこのアルバム合わせて見たほうが伝わるかも。私は私をかわいがってくれた今は亡きおじいさんおばあさんたちを思い浮かべながら聴いています。理屈でなくその時の情景と気持ちが伝わってきます。20曲目の大切な人は特に好きです。大切なひとを思うとき、この曲は日本人の世代を横たわる人間愛を思い出させてくれる。これは情緒を安定させるためにも情緒教育にもいいのではないかと思う。
こういうことを言うと、嫌われるだろうけど…
(2008-03-31)
皆さんが大感激されているこのアルバム、聞いてみました。
ごめんなさい。分かりませんでした。
私は、この番組を見ては居ません。
このアルバムを、単なる一種の環境音楽、リネージュとかの一系統として楽しもうと思っていました。
その観点では、率直に申し上げて「普通の」出来のように思うのです。
決して悪くはありません。
でも、あくまで「普通」です。
なら、星4つでいいではないでしょうか?
だめなのです。
環境音楽の一環という観点に立つと、
途中に入る子供の声の歌がどうにもたまりません。
これがある故に、安心して気持ちよく音楽を楽しめません。
ひどいことを言えば、いかにもあざといというか、
作ったような声で「おじいちゃ〜んの〜」なんて、
正直、勘弁していただきたいのです。
こういう事を言えば、嫌われることは分かっております。
しかし、このアルバムに「映像の追憶」ではなく、
音楽としての完成度を求められようとされる方もこれからもおられることでしょう。
そのような方々の一助となればと思い、敢えて書かせていただきました。
懐かしき日本の面影。
(2006-11-15)
日本人がかつて、生きるために一生懸命だった時代。
これほどまでに、日本という国の生活の空気を見事に
音楽に表現したCDが今まであっただろうか。
日本の原風景が見える。家族の会話が聞こえてくる。
生活の、そして四季折々の色と香りを五感で感じることができる。
それは決して、御馳走に口を喜ばすような音楽ではない。
古き佳き(敢えて「佳き」と言おう)日本の面影を、
そして日本人の民族性すら感じさせてくれる、
まるで農家でいただく一杯のお茶漬けのような存在なのだ。
このCDは、日本の20世紀へ連れて行ってくれる
タイムマシンである。
なんだろう、この感触は・・・
(2005-03-20)
テーマ曲を聴くとただただ胸が熱くなる。もうトシなの
かな。番組は見たことないけれど、これほど「ノスタルジー」
そのものを表現したメロディーはそうはないと思います。
どうでもいいんですが、10トラック目の「村の働きもの」って
CMかなんかで使われませんでした?(これもイイ曲ですね)
おすすめ度:
魂の遺産
イメージ的には明治後期から昭和初期のイメージ。
引っ張っても昭和30年頃までのレトロなイメージの音楽です。
農村、街角のガラス窓、時の流れ、
街を走る自動車や流れる雲の情景が頭の中に浮んでくるような音楽です。
フュージョンありオーケストラあり可愛いピアノ曲あり、
それでいて日本を感じさせてくれる不思議なサウンドトラック。
「おじいちゃんのじまん」と「ふるさと」は聴くだけでジーンときます。
追憶の中に記憶された優しさ。
日本はこんなに素晴らしかったのだと感じさせてくれるCD。
千住明さんの音楽集では一番の傑作でした。
日本人の愛の詩
番組を見ました。本当に歴史のすき間の日本人のたくましさ、美しさとひたむきな我々の先人の表情は若い私のこころの財産です。人々への敬愛を思い出す映像なのでこのアルバム合わせて見たほうが伝わるかも。私は私をかわいがってくれた今は亡きおじいさんおばあさんたちを思い浮かべながら聴いています。理屈でなくその時の情景と気持ちが伝わってきます。20曲目の大切な人は特に好きです。大切なひとを思うとき、この曲は日本人の世代を横たわる人間愛を思い出させてくれる。これは情緒を安定させるためにも情緒教育にもいいのではないかと思う。
こういうことを言うと、嫌われるだろうけど…
皆さんが大感激されているこのアルバム、聞いてみました。
ごめんなさい。分かりませんでした。
私は、この番組を見ては居ません。
このアルバムを、単なる一種の環境音楽、リネージュとかの一系統として楽しもうと思っていました。
その観点では、率直に申し上げて「普通の」出来のように思うのです。
決して悪くはありません。
でも、あくまで「普通」です。
なら、星4つでいいではないでしょうか?
だめなのです。
環境音楽の一環という観点に立つと、
途中に入る子供の声の歌がどうにもたまりません。
これがある故に、安心して気持ちよく音楽を楽しめません。
ひどいことを言えば、いかにもあざといというか、
作ったような声で「おじいちゃ〜んの〜」なんて、
正直、勘弁していただきたいのです。
こういう事を言えば、嫌われることは分かっております。
しかし、このアルバムに「映像の追憶」ではなく、
音楽としての完成度を求められようとされる方もこれからもおられることでしょう。
そのような方々の一助となればと思い、敢えて書かせていただきました。
懐かしき日本の面影。
日本人がかつて、生きるために一生懸命だった時代。
これほどまでに、日本という国の生活の空気を見事に
音楽に表現したCDが今まであっただろうか。
日本の原風景が見える。家族の会話が聞こえてくる。
生活の、そして四季折々の色と香りを五感で感じることができる。
それは決して、御馳走に口を喜ばすような音楽ではない。
古き佳き(敢えて「佳き」と言おう)日本の面影を、
そして日本人の民族性すら感じさせてくれる、
まるで農家でいただく一杯のお茶漬けのような存在なのだ。
このCDは、日本の20世紀へ連れて行ってくれる
タイムマシンである。
なんだろう、この感触は・・・
テーマ曲を聴くとただただ胸が熱くなる。もうトシなの
かな。番組は見たことないけれど、これほど「ノスタルジー」
そのものを表現したメロディーはそうはないと思います。
どうでもいいんですが、10トラック目の「村の働きもの」って
CMかなんかで使われませんでした?(これもイイ曲ですね)


