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HOME > CD > In the Jungle Groove
In the Jungle Groove
In the Jungle Groove
Universal/Polydor
グループ:Music /ランキング:29468
価格:¥ 1,370
発売日:2003-06-17 /通常24時間以内に発送
Universal/Polydor
グループ:Music /ランキング:29468
価格:¥ 1,370
発売日:2003-06-17 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.It's a New Day
2.Funky Drummer
3.Give It up or Turnit a Loose [Remix]
4.I Got to Move [#]
5.Funky Drummer [Bonus Beat Reprise]
6.Talking Loud and Saying Nothing [Remix]
7.Get Up, Get into It, Get Involved [Mono Version]
8.Soul Power [Mono Version][Edit]
9.Hot Pants
10.Blind Man Can See It [Extended][#][*]
1.It's a New Day
2.Funky Drummer
3.Give It up or Turnit a Loose [Remix]
4.I Got to Move [#]
5.Funky Drummer [Bonus Beat Reprise]
6.Talking Loud and Saying Nothing [Remix]
7.Get Up, Get into It, Get Involved [Mono Version]
8.Soul Power [Mono Version][Edit]
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
いまだにこれが最高
(2007-09-11)
JBもたくさん買いましたが(各種オリジ仕様盤、編集盤)
結局は当時ネタ絡みで編集されたこの『IN THE JUNGLE GROOVE』
(と『MOTHERLODE』)をいまだに一番聴きます。
(そういう人多いんじゃないでしょうか)
60's後半〜70's初期のJBの最良の部分を凝縮している編集盤で
この2作品に勝るのはいまだに無いんじゃないでしょうか。
オリジナル作品は正直ダルイ曲も入ってるし
ただのベスト盤も飽きてくるし。
デイスコ、ラップ、テクノなどの時代をくぐり抜けても
今でも全然古くないのは驚異的だと思います。
JBの中でかなり上位にある盤です。
(2007-04-12)
コンピレーション盤ですが、個人的には、JBの中では一番とは言わないまでも、かなり上位にランクする名盤です。
60年代末頃から70年代初めと言うJBにおいては、何回目かのピークにある頃の作品の中から選りすぐったベストで、長尺のナンバーで延々と素晴らしいビートを聴かせてくれます。と言うかそういうアゲアゲなナンバーばかりを集めたもので、CDプレーヤーをリピートにし、BGMとして鳴らせていると精神的にかなり元気になります。
アゲアゲですが、汗臭くないもので、ロック好きの方にも結構とっつきやすい盤でしょう。一応ベストをお持ちの方、代表作は押さえたという方、次にこれをチョイスしてはいかがでしょうか。
リズムしか聞いてない人
(2005-07-14)
ジェームズ・ブラウンって、まったくリズムだけのファンクで、すごくいいですよね。すごく踊れる上に、寝そべってリスニングしてても楽しいリズムなんです。ほかにないですよ、そんな音楽。ハウスやテクノでいいグルーヴで踊れて最高なやつも、寝そべって聞くと何もおもしろくないですからね。何が、JBの音楽を寝そべってもおもしろいほど、充実させてるんでしょう?これから注意して聞いて突き止めたいです。
きのう12月25日、JBが死んでしまったので寝る前にJBのCDを聞きました。同時に鳴ってる3層くらいのリズムがすべて、ハーモニーしている。これが寝そべって聞いててもおもしろい理由です。JBを聞くときって、同時に鳴ってるいくつかのリズムを、意識的に同時に聞き取るようにすると、すごくおもしろいんですよね。ハーモニーしてることがわかるんです。こういう聞き方をさせるのはJB独特です。
エレクトロニック音楽よりいい、というわけではありませんけど、やっぱりリズムの重ね方とか breakbeat とか、エレクトロニック音楽のモデルになった音楽だからすごいのだと思います。
リマスターの効果は大,だけど…
(2004-02-23)
リマスターで音質は大幅に改善されており,旧規格のCDを持っている人も買いなおして損はありません。ただ,演奏者のクレジットが1986年発売当時のままで,その後明らかに誤りと分かっているものも訂正されていません。(これは今回同時に再発となったmotherlodeも同様です)また,今回ボーナストラックとして追加された曲も,単にレアなだけで演奏の出来は没テイクの域を出るものではありません。折角これだけの名盤を再発するのですから,もう少し企画に配慮が欲しかったところ。
おすすめ度:
いまだにこれが最高
JBもたくさん買いましたが(各種オリジ仕様盤、編集盤)
結局は当時ネタ絡みで編集されたこの『IN THE JUNGLE GROOVE』
(と『MOTHERLODE』)をいまだに一番聴きます。
(そういう人多いんじゃないでしょうか)
60's後半〜70's初期のJBの最良の部分を凝縮している編集盤で
この2作品に勝るのはいまだに無いんじゃないでしょうか。
オリジナル作品は正直ダルイ曲も入ってるし
ただのベスト盤も飽きてくるし。
デイスコ、ラップ、テクノなどの時代をくぐり抜けても
今でも全然古くないのは驚異的だと思います。
JBの中でかなり上位にある盤です。
コンピレーション盤ですが、個人的には、JBの中では一番とは言わないまでも、かなり上位にランクする名盤です。
60年代末頃から70年代初めと言うJBにおいては、何回目かのピークにある頃の作品の中から選りすぐったベストで、長尺のナンバーで延々と素晴らしいビートを聴かせてくれます。と言うかそういうアゲアゲなナンバーばかりを集めたもので、CDプレーヤーをリピートにし、BGMとして鳴らせていると精神的にかなり元気になります。
アゲアゲですが、汗臭くないもので、ロック好きの方にも結構とっつきやすい盤でしょう。一応ベストをお持ちの方、代表作は押さえたという方、次にこれをチョイスしてはいかがでしょうか。
リズムしか聞いてない人
ジェームズ・ブラウンって、まったくリズムだけのファンクで、すごくいいですよね。すごく踊れる上に、寝そべってリスニングしてても楽しいリズムなんです。ほかにないですよ、そんな音楽。ハウスやテクノでいいグルーヴで踊れて最高なやつも、寝そべって聞くと何もおもしろくないですからね。何が、JBの音楽を寝そべってもおもしろいほど、充実させてるんでしょう?これから注意して聞いて突き止めたいです。
きのう12月25日、JBが死んでしまったので寝る前にJBのCDを聞きました。同時に鳴ってる3層くらいのリズムがすべて、ハーモニーしている。これが寝そべって聞いててもおもしろい理由です。JBを聞くときって、同時に鳴ってるいくつかのリズムを、意識的に同時に聞き取るようにすると、すごくおもしろいんですよね。ハーモニーしてることがわかるんです。こういう聞き方をさせるのはJB独特です。
エレクトロニック音楽よりいい、というわけではありませんけど、やっぱりリズムの重ね方とか breakbeat とか、エレクトロニック音楽のモデルになった音楽だからすごいのだと思います。
リマスターの効果は大,だけど…
リマスターで音質は大幅に改善されており,旧規格のCDを持っている人も買いなおして損はありません。ただ,演奏者のクレジットが1986年発売当時のままで,その後明らかに誤りと分かっているものも訂正されていません。(これは今回同時に再発となったmotherlodeも同様です)また,今回ボーナストラックとして追加された曲も,単にレアなだけで演奏の出来は没テイクの域を出るものではありません。折角これだけの名盤を再発するのですから,もう少し企画に配慮が欲しかったところ。


