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HOME > CD > ソニック・ファイアストーム
ソニック・ファイアストーム
曲目リスト
1.マイ・スピリット・ウィル・ゴー・オン
2.フューリー・オブ・ザ・ストーム
3.フィールズ・オブ・デスペア
4.ドーン・オーヴァー・ア・ニュー・ワールド
5.アバヴ・ザ・ウィンター・ムーンライト
6.ソルジャーズ・オブ・ザ・ウェイストランド
7.プリペア・フォー・ウォー
8.ワンス・イン・ア・ライフタイム
9.クライ・オブ・ザ・ブレイヴ
1.マイ・スピリット・ウィル・ゴー・オン
2.フューリー・オブ・ザ・ストーム
3.フィールズ・オブ・デスペア
4.ドーン・オーヴァー・ア・ニュー・ワールド
5.アバヴ・ザ・ウィンター・ムーンライト
6.ソルジャーズ・オブ・ザ・ウェイストランド
7.プリペア・フォー・ウォー
8.ワンス・イン・ア・ライフタイム
9.クライ・オブ・ザ・ブレイヴ
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
英国版X
(2009-01-03)
このバンドのアルバムを聴くのはこれが初めてだったが、一曲目を聴いてとんでもない速さと綺麗なメロディに驚いた。Xの曲を初めて聴いたときと同じような衝撃だった。
音楽のタイプ的にもXに似ている印象だ。エレキの音が好きな人にはお薦めできる。
ヘヴィな音が好きな人や、長いギターソロが苦手な人の場合は合わない。
バラード
(2008-12-13)
バラードがスキッドロウのアイリメンバーユーとそっくり!カバーだと思いましたが、そういうところも大好きです!
久しぶりに聴いてみたら・・・
(2008-04-16)
1stから3rdまでアルバムは持っていて、発表当時は圧倒的な疾走感で結構このバンドは好きだったのですが、
先日2ndと3rdを久しぶりに聴いてみたらあまりの曲のつまらなさに即売りに出しました。
とにかくギターソロが長すぎてふざけすぎだと思う。歌メロも1stに比べてだんだん落ちていると思う。1stは歌メロがしっかりとしていたので結構好きです。とにかくこのバンドには曲をもっとコンパクトにしてもらいたいですね。
またも疾走チューンでゴリ押し
(2007-12-24)
1曲を除いて全曲疾走チューンと兎に角疾走・取りあえず疾走・何でもいいから疾走という構成で聴くものを苦笑させた前作でしたが、今作もまた同じ構成を取っています。ドラマーの変更により前作のスピードが維持出来るのかという心配はありましたが、結果から言えば疾走度は前作以上のスピードに達しました。
前作で多くのリスナーが指摘していたVoの弱さも改善、非常に太い声で歌い上げてくれています。ドラマチック度も益々加速しクサメロ全開、盛り上がらなくていい所まで盛り上がっている始末ですwクサメロ&疾走チューン大好き人間(私もw)にはかなり魅力的なバンドに成長しました。
惜しむらくはそのテンポの速さにあります。余りに全曲速過ぎて、却って同じ曲・単調に聴こえてしまう向きがあるのは否定出来ない事実です。ギターソロも「アレ?これさっきの曲で弾いてなかったっけ?」という様な箇所が散見され、それがこのバンドのアンチに付け入る隙を与えてしまっています。でも良いんです。兎に角疾走して余計なことは全て忘れて陶酔するのが、このバンドの正しい聴き方なのですからw
快作!
(2007-05-18)
とにかく曲が疾い!ギター、ドラム、キーボードの全てがたたみかけるように
襲ってくる!基本的に捨て曲はナシ!てかボーナストラックが良すぎ!
個人的には大満足の作品だけど、以下に該当する方にはオススメできません。
・長いギターソロに我慢できない方
・音の多い楽曲が気に入らない方
・何度か聞けば区別は容易だけど一度聞いただけでは同じ曲が
複数あるように感じる事に耐えられない方(特に5と9がよく似てる)
1、2、5、6、9が特にオススメです!
おすすめ度:
英国版X
このバンドのアルバムを聴くのはこれが初めてだったが、一曲目を聴いてとんでもない速さと綺麗なメロディに驚いた。Xの曲を初めて聴いたときと同じような衝撃だった。
音楽のタイプ的にもXに似ている印象だ。エレキの音が好きな人にはお薦めできる。
ヘヴィな音が好きな人や、長いギターソロが苦手な人の場合は合わない。
バラード
バラードがスキッドロウのアイリメンバーユーとそっくり!カバーだと思いましたが、そういうところも大好きです!
久しぶりに聴いてみたら・・・
1stから3rdまでアルバムは持っていて、発表当時は圧倒的な疾走感で結構このバンドは好きだったのですが、
先日2ndと3rdを久しぶりに聴いてみたらあまりの曲のつまらなさに即売りに出しました。
とにかくギターソロが長すぎてふざけすぎだと思う。歌メロも1stに比べてだんだん落ちていると思う。1stは歌メロがしっかりとしていたので結構好きです。とにかくこのバンドには曲をもっとコンパクトにしてもらいたいですね。
またも疾走チューンでゴリ押し
1曲を除いて全曲疾走チューンと兎に角疾走・取りあえず疾走・何でもいいから疾走という構成で聴くものを苦笑させた前作でしたが、今作もまた同じ構成を取っています。ドラマーの変更により前作のスピードが維持出来るのかという心配はありましたが、結果から言えば疾走度は前作以上のスピードに達しました。
前作で多くのリスナーが指摘していたVoの弱さも改善、非常に太い声で歌い上げてくれています。ドラマチック度も益々加速しクサメロ全開、盛り上がらなくていい所まで盛り上がっている始末ですwクサメロ&疾走チューン大好き人間(私もw)にはかなり魅力的なバンドに成長しました。
惜しむらくはそのテンポの速さにあります。余りに全曲速過ぎて、却って同じ曲・単調に聴こえてしまう向きがあるのは否定出来ない事実です。ギターソロも「アレ?これさっきの曲で弾いてなかったっけ?」という様な箇所が散見され、それがこのバンドのアンチに付け入る隙を与えてしまっています。でも良いんです。兎に角疾走して余計なことは全て忘れて陶酔するのが、このバンドの正しい聴き方なのですからw
快作!
とにかく曲が疾い!ギター、ドラム、キーボードの全てがたたみかけるように
襲ってくる!基本的に捨て曲はナシ!てかボーナストラックが良すぎ!
個人的には大満足の作品だけど、以下に該当する方にはオススメできません。
・長いギターソロに我慢できない方
・音の多い楽曲が気に入らない方
・何度か聞けば区別は容易だけど一度聞いただけでは同じ曲が
複数あるように感じる事に耐えられない方(特に5と9がよく似てる)
1、2、5、6、9が特にオススメです!


