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HOME > CD > Be HAPPY
Be HAPPY
曲目リスト
1.翼 ~you are the HERO~
2.ミスティ・ナイト
3.天使の日曜日
4.ジュピター組曲「惑星」よりホルスト作曲
5.Dear...
6.AQUA-MARINE
7.見上げてごらん夜の星を
8.ファイト!
9.Busy2
10.桜・咲くころ
11.坂の上の公園
1.翼 ~you are the HERO~
2.ミスティ・ナイト
3.天使の日曜日
4.ジュピター組曲「惑星」よりホルスト作曲
5.Dear...
6.AQUA-MARINE
7.見上げてごらん夜の星を
8.ファイト!
9.Busy2
10.桜・咲くころ
11.坂の上の公園
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ギターの表現力に陶酔せよ!
(2007-03-03)
僕はギタリストだ。そして常々ピアノの表現力という物に嫉妬を感じていた。もちろん競合する楽器同士ではない。だがあの音量、音域、ダイナミクス、繊細さ、どれをとってもギターとは比較にならないと思っていた。
そこに押尾コータローである。そんなバカな、と思わせるほどの表現力。自分の持ってるギターがこういう風に演奏可能なの!? 何本重ねてるの(基本的に一本です)!? どういうボイシングなの!? と、ただただ驚くばかりでした。 そんな押尾コータロー作品の中でも一番爽快なアルバムがこの「Be Happy」なのです。
この爽快感はピアノではなかなか表現できまい ;-)
ギターも大事なキャスト
(2005-11-04)
とても聴きやすい曲たちで,リラックスして聴くことができます.ほとんどの曲がタイアップになっているのもうなずけます.
すごい!
(2005-08-19)
アコースティックギターをやっている人なら誰もがこんなすばらしい演奏をしてみたいと思うはず。特に1曲目の翼。1人で演奏しているとは思えない!かっこいい曲です。
何回も聞きたい
(2005-02-05)
このCDはかなりサラッと聞けるCDやと思います。全体的にどんどん力が入ってきて盛り上がるのではなく、タイトル通り気持ちが明るくなり、楽しくなっていく感じです。何回も聞きたい人にはとくにオススメです。
またライブに行ってからもう一回聞くとこれもまたごっついいいですよ。押尾さんのすごさが解り、押尾さんが目に浮かんできます。^^。
ライブからレコーディングへ
(2004-12-05)
押尾さんは「ライブ活動抜きでは、音楽活動ができへん」と言っておられますが、これ、レコーディングのおもしろさが次第に解ってきたようなアルバムです。
レコーディングに関しては、スタッフがそろっているので自分は、「演奏することがわたしの唯一の仕事だ」とテクニックを「ああやってこうやって。えい!」なんて決めまくっても、プロディユーサーから「そこいらんよ」なんてぷすっといわれて、「やっぱりそうか」と自分でもそういわれるのが解っていて、かけひきができるようになってから、レコーディングが面白くなってきたとのようです。
いつもギターから離れない押尾さんは、「ギターは自分をスーパーヒーローにしたくれる無くてはならないもの」つまり「仮面ライダーのサイクロン号」と考え日夜アコースティックギターの可能性に挑戦し続けているプレイヤーです。
クオリティの高いアルバムです。
おすすめ度:
ギターの表現力に陶酔せよ!
僕はギタリストだ。そして常々ピアノの表現力という物に嫉妬を感じていた。もちろん競合する楽器同士ではない。だがあの音量、音域、ダイナミクス、繊細さ、どれをとってもギターとは比較にならないと思っていた。
そこに押尾コータローである。そんなバカな、と思わせるほどの表現力。自分の持ってるギターがこういう風に演奏可能なの!? 何本重ねてるの(基本的に一本です)!? どういうボイシングなの!? と、ただただ驚くばかりでした。 そんな押尾コータロー作品の中でも一番爽快なアルバムがこの「Be Happy」なのです。
この爽快感はピアノではなかなか表現できまい ;-)
ギターも大事なキャスト
とても聴きやすい曲たちで,リラックスして聴くことができます.ほとんどの曲がタイアップになっているのもうなずけます.
また,彼にとってはギターは単なる楽器ではなく,大事なキャストの一人なんでしょう.演奏に使われているギターたちもちゃんとブックレットにクレジットされています.そう思って聴いてみると,それぞれの曲でギターの響きや音色が違うのが楽しめます.(私にはどの音色がどのギターかは分かりませんが.)
すごい!
アコースティックギターをやっている人なら誰もがこんなすばらしい演奏をしてみたいと思うはず。特に1曲目の翼。1人で演奏しているとは思えない!かっこいい曲です。
何回も聞きたい
このCDはかなりサラッと聞けるCDやと思います。全体的にどんどん力が入ってきて盛り上がるのではなく、タイトル通り気持ちが明るくなり、楽しくなっていく感じです。何回も聞きたい人にはとくにオススメです。
またライブに行ってからもう一回聞くとこれもまたごっついいいですよ。押尾さんのすごさが解り、押尾さんが目に浮かんできます。^^。
ライブからレコーディングへ
押尾さんは「ライブ活動抜きでは、音楽活動ができへん」と言っておられますが、これ、レコーディングのおもしろさが次第に解ってきたようなアルバムです。
レコーディングに関しては、スタッフがそろっているので自分は、「演奏することがわたしの唯一の仕事だ」とテクニックを「ああやってこうやって。えい!」なんて決めまくっても、プロディユーサーから「そこいらんよ」なんてぷすっといわれて、「やっぱりそうか」と自分でもそういわれるのが解っていて、かけひきができるようになってから、レコーディングが面白くなってきたとのようです。
いつもギターから離れない押尾さんは、「ギターは自分をスーパーヒーローにしたくれる無くてはならないもの」つまり「仮面ライダーのサイクロン号」と考え日夜アコースティックギターの可能性に挑戦し続けているプレイヤーです。
クオリティの高いアルバムです。


