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HOME > CD > Berlin Calling
Berlin Calling
Berlin Calling
高見沢俊彦(その他)
高見沢俊彦(演奏)
本田優一郎(その他)
宮永治郎(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:106689
価格:¥ 1,500
発売日:2005-05-25 /只今品切れ中
高見沢俊彦(その他)
高見沢俊彦(演奏)
本田優一郎(その他)
宮永治郎(その他)
EMIミュージック・ジャパン
グループ:Music /ランキング:106689
価格:¥ 1,500
発売日:2005-05-25 /只今品切れ中
曲目リスト
1.Berlin Calling
2.Berlin Rain
3.天使の奇蹟
4.Stand Up,Baby(Punk Mix)
5.壁の向こうのFreedom(Acoustic Version)
6.BEAT7(Berlin Calling Mix)
1.Berlin Calling
2.Berlin Rain
3.天使の奇蹟
4.Stand Up,Baby(Punk Mix)
5.壁の向こうのFreedom(Acoustic Version)
6.BEAT7(Berlin Calling Mix)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ギターによるソロアルバム
(2006-12-30)
THE ALFEE高見沢俊彦の14年ぶりのソロアルバム。3曲のインストと、3曲のボーカル曲を含む全6曲のコンパクトなミニアルバムです。
ただ、今回のリリースの理由となるメインの楽曲は、Tr-1とTr-2のインストです。東西ドイツ統一15周年記念のイベント「ベルリンの至宝展」のテーマ曲として作られたこの2曲は、2曲とも打ち込みのリズムに乗せて、ギターでメロディーを奏でるという形式を取っています。1曲目はかなりアップビートなリズムで、その上をギターが哀愁のメロディーを奏でます。高見沢氏のテクニックに支えられたギターがとても魅力的です。1曲目に比べると2曲目はバラードとも言える曲で、美しい哀愁のメロディーをギターが奏でています。
2曲とも、歌入りではなく、ギターインストであるということを除けば、前回のソロアルバム「Ism」と同じ流れにあるという言い方もできるかもしれません。前回の「Ism」の時に高見沢氏が言っていた「Dry&Sentimental」という言葉がこの2曲にもぴったりと当てはまります。
Tr-3はこのアルバムのための新曲で、アップテンポでポップなボーカル曲です。
Tr-4はアルフィーのライブでも人気の曲のパンクバージョンです。最近のアルフィーのライブでもこのバージョンで演奏されることがあります。
Tr-5は崩壊前のベルリンの壁をテーマにしたアルフィーの楽曲で、今回のベルリンというテーマに併せて、今回、アコースティックバージョンにて再収録されています。前回のアレンジよりシンプルで歌のメッセージがより伝わってくるような気がします。
Tr-6は人気漫画NANAのための曲で、これもインストですが、Tr-1やTr-2と全く違うポップな曲です。
THE ALFEEとは違った一面が!
(2005-05-25)
14年ぶりのソロアルバムということですが、
前作とは全く違った趣向ですね。
また、THE ALFEEとも全く違います。
いつものTHE ALFEEを期待している人にはちょっと
期待はずれかも。。。
私は打ち込み系も好きなので、個人的に星5つです!
おすすめ度:
ギターによるソロアルバム
THE ALFEE高見沢俊彦の14年ぶりのソロアルバム。3曲のインストと、3曲のボーカル曲を含む全6曲のコンパクトなミニアルバムです。
ただ、今回のリリースの理由となるメインの楽曲は、Tr-1とTr-2のインストです。東西ドイツ統一15周年記念のイベント「ベルリンの至宝展」のテーマ曲として作られたこの2曲は、2曲とも打ち込みのリズムに乗せて、ギターでメロディーを奏でるという形式を取っています。1曲目はかなりアップビートなリズムで、その上をギターが哀愁のメロディーを奏でます。高見沢氏のテクニックに支えられたギターがとても魅力的です。1曲目に比べると2曲目はバラードとも言える曲で、美しい哀愁のメロディーをギターが奏でています。
2曲とも、歌入りではなく、ギターインストであるということを除けば、前回のソロアルバム「Ism」と同じ流れにあるという言い方もできるかもしれません。前回の「Ism」の時に高見沢氏が言っていた「Dry&Sentimental」という言葉がこの2曲にもぴったりと当てはまります。
Tr-3はこのアルバムのための新曲で、アップテンポでポップなボーカル曲です。
Tr-4はアルフィーのライブでも人気の曲のパンクバージョンです。最近のアルフィーのライブでもこのバージョンで演奏されることがあります。
Tr-5は崩壊前のベルリンの壁をテーマにしたアルフィーの楽曲で、今回のベルリンというテーマに併せて、今回、アコースティックバージョンにて再収録されています。前回のアレンジよりシンプルで歌のメッセージがより伝わってくるような気がします。
Tr-6は人気漫画NANAのための曲で、これもインストですが、Tr-1やTr-2と全く違うポップな曲です。
THE ALFEEとは違った一面が!
14年ぶりのソロアルバムということですが、
前作とは全く違った趣向ですね。
また、THE ALFEEとも全く違います。
いつものTHE ALFEEを期待している人にはちょっと
期待はずれかも。。。
私は打ち込み系も好きなので、個人的に星5つです!


