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HOME > CD > Minimum-Maximum
Minimum-Maximum
曲目リスト
1.The Man-Machine - Warszawa, Sala Kongresowa
2.Planet Of The Visions - Ljubljana, Krizanke
3.Tour de France Etape 1 - Riga, Olimpiska Hall
4.Chrono - Riga, Olimpiska Hall
5.Tour De France Etape 2 - Riga, Olimpiska Hall
6.Vitamin - Moskwa, Lushniki
7.Tour De France - Paris, Le Grand Rex
8.Autobahn - Berlin, Tempodrom
9.The Model - London, Brixton Academy
10.Neon Lights - London, Royal Festival Hall
1.The Man-Machine - Warszawa, Sala Kongresowa
2.Planet Of The Visions - Ljubljana, Krizanke
3.Tour de France Etape 1 - Riga, Olimpiska Hall
4.Chrono - Riga, Olimpiska Hall
5.Tour De France Etape 2 - Riga, Olimpiska Hall
6.Vitamin - Moskwa, Lushniki
7.Tour De France - Paris, Le Grand Rex
8.Autobahn - Berlin, Tempodrom
9.The Model - London, Brixton Academy
10.Neon Lights - London, Royal Festival Hall
曲目リスト2
1.Radioactivity - Warszawa, Sala Kongresowa
2.Trans-Europe Express - Budapest, Sportarena
3.Metal On Metal - Budapest, Sportarena
4.Numbers - San Francisco, The Warfield
5.Computer World - Moskwa, Lushniki
6.Home Computer - Warszawa, Sala Kongresowa
7.Pocket Calculator - Moskwa, Lushniki
8.Dentaku - Tokyo, Shibuya Ax
9.The Robots - Moskwa, Lushniki
10.Elektro Kardiogramm - Tallinn, Exhibition Hall
11.Aerodynamik - Riga, Olimpiska Hall
12.Music Non Stop - Moskwa, Lushnik
1.Radioactivity - Warszawa, Sala Kongresowa
2.Trans-Europe Express - Budapest, Sportarena
3.Metal On Metal - Budapest, Sportarena
4.Numbers - San Francisco, The Warfield
5.Computer World - Moskwa, Lushniki
6.Home Computer - Warszawa, Sala Kongresowa
7.Pocket Calculator - Moskwa, Lushniki
8.Dentaku - Tokyo, Shibuya Ax
9.The Robots - Moskwa, Lushniki
10.Elektro Kardiogramm - Tallinn, Exhibition Hall
11.Aerodynamik - Riga, Olimpiska Hall
12.Music Non Stop - Moskwa, Lushnik
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
エレクトロの楽しさ
(2008-06-03)
マイナス1はCCCDだから。
新曲ならキレてたが、ライブ版だし、CCCDによる音質の低下は、まいっかという感じ。
私はクラフトワークが人間ぽくなくて回避していた人間でしたが、歓声と一緒に聴くと興奮のしどころが肌でわかったりして、鳥肌が立ちました。
おおよその楽曲は網羅しているので、僕のような初心者入門にいいのではないかと思いました。
疲れた時きくと酔うけど(笑)
もはや大好きです。ビックビーツを彷彿とさせるベースラインのNumbersなんか聞いてると、とてもいいおっさんがロボットの格好をして演奏してるとは思えない。
神様は変わらない
(2007-04-07)
神様の楽曲は不変でした。もうすでに何年たってようが聞くたびに初めて聞いたときの衝撃がやってくる。
個人的にはDisk2の方がすきな楽曲が多いのですが、飽きずに?聞いています。
元々「YMO」信者なのですが、やはり今でも「Got」であり続けるkraftwerkはすばらしい。
永遠に続けてほしいの一言です。
このCDを聞いたら今のPOP界の源流を確認できるはずです。
ちなみに「電卓」で使われた楽器を当時探して購入したことを思い出した。「電卓」を聞きながらコラボしようかと
思うほどノリノリに収録されてますよ。
レビューのタイトル
(2007-03-21)
クラフトワークはフツーに好きな程度の者ですが、こちらのレビューでとても高評価だったので買いました。が、正直あまり楽しめなくて、すぐ売ってしまいました。だから、レビューを載せる資格は無いかもしれないんですが・・m(_)m
最近のクラフトワークでも「ツール・ド・フランス」の12インチなんかはとても好きだったんですが(最近じゃないか)、このライヴ盤の演奏は、あまりにフロア仕様過ぎるというか迎合的というか、以前のクラフトワークが持っていた面白い感覚というのは、すっかり消えている気がします。まぁ、そうでもしないと、今の時代のテクノに生き残れなかったのかもしれませんね。
いろんなクラフトワークを聞いた人ならいいんですが、初めて聞く人で、もしこの盤にガッカリしても、他のも聞いてみてください。僕は「アウトバーン・ツアー」(Concert Classics)というライブ盤の、荒削りさ加減がとても好きです。
うーんクラフトワーク
(2006-07-09)
私は英語、ドイツ語両方買いました すんばらしいの一言である 待ってて良かった ロボットのドイツ語バージョンは感動だ 英語バージョンよりすばらしい ただ一つ注文つけるならばオリジナル演奏でロボットをききたかった
いまのクラフトワークが聞けます。
(2006-01-07)
ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、
楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。
個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がった
ツール・ド・フランスです。
1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、
「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。
でも格段にパワーアップしています。
なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。
おすすめ度:
エレクトロの楽しさ
マイナス1はCCCDだから。
新曲ならキレてたが、ライブ版だし、CCCDによる音質の低下は、まいっかという感じ。
私はクラフトワークが人間ぽくなくて回避していた人間でしたが、歓声と一緒に聴くと興奮のしどころが肌でわかったりして、鳥肌が立ちました。
おおよその楽曲は網羅しているので、僕のような初心者入門にいいのではないかと思いました。
疲れた時きくと酔うけど(笑)
もはや大好きです。ビックビーツを彷彿とさせるベースラインのNumbersなんか聞いてると、とてもいいおっさんがロボットの格好をして演奏してるとは思えない。
神様は変わらない
神様の楽曲は不変でした。もうすでに何年たってようが聞くたびに初めて聞いたときの衝撃がやってくる。
個人的にはDisk2の方がすきな楽曲が多いのですが、飽きずに?聞いています。
元々「YMO」信者なのですが、やはり今でも「Got」であり続けるkraftwerkはすばらしい。
永遠に続けてほしいの一言です。
このCDを聞いたら今のPOP界の源流を確認できるはずです。
ちなみに「電卓」で使われた楽器を当時探して購入したことを思い出した。「電卓」を聞きながらコラボしようかと
思うほどノリノリに収録されてますよ。
レビューのタイトル
クラフトワークはフツーに好きな程度の者ですが、こちらのレビューでとても高評価だったので買いました。が、正直あまり楽しめなくて、すぐ売ってしまいました。だから、レビューを載せる資格は無いかもしれないんですが・・m(_)m
最近のクラフトワークでも「ツール・ド・フランス」の12インチなんかはとても好きだったんですが(最近じゃないか)、このライヴ盤の演奏は、あまりにフロア仕様過ぎるというか迎合的というか、以前のクラフトワークが持っていた面白い感覚というのは、すっかり消えている気がします。まぁ、そうでもしないと、今の時代のテクノに生き残れなかったのかもしれませんね。
いろんなクラフトワークを聞いた人ならいいんですが、初めて聞く人で、もしこの盤にガッカリしても、他のも聞いてみてください。僕は「アウトバーン・ツアー」(Concert Classics)というライブ盤の、荒削りさ加減がとても好きです。
うーんクラフトワーク
私は英語、ドイツ語両方買いました すんばらしいの一言である 待ってて良かった ロボットのドイツ語バージョンは感動だ 英語バージョンよりすばらしい ただ一つ注文つけるならばオリジナル演奏でロボットをききたかった
いまのクラフトワークが聞けます。
ライブバージョンなので、CDのままの音ではなく、
楽曲に多少のアレンジが加わっているのが最大の特徴でしょう。
個人的にお勧めなのは、疾走感がさらに上がった
ツール・ド・フランスです。
1枚目2曲目のプラネット・オブ・ザ・ビジョンは、
「エキスポ2000」のアレンジバージョンと思って下さい。
でも格段にパワーアップしています。
なかなか聞き応えがあります。一枚どうぞ。


