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HOME > CD > トゥルー・ブルー
トゥルー・ブルー
曲目リスト
1.パパ・ドント・プリーチ
2.オープン・ユア・ハート
3.ホワイト・ヒート
4.リヴ・トゥ・テル
5.パーティは何処に
6.トゥルー・ブルー
7.ラ・イスラ・ボニータ
8.ジミー・ジミー
9.ラヴ・メイクス・ザ・ワールド・ゴー・ラウンド
10.トゥルー・ブルー(カラー・ミックス)*
11.ラ・イスラ・ボニータ(エクステンディッド・リミックス)
1.パパ・ドント・プリーチ
2.オープン・ユア・ハート
3.ホワイト・ヒート
4.リヴ・トゥ・テル
5.パーティは何処に
6.トゥルー・ブルー
7.ラ・イスラ・ボニータ
8.ジミー・ジミー
9.ラヴ・メイクス・ザ・ワールド・ゴー・ラウンド
10.トゥルー・ブルー(カラー・ミックス)*
11.ラ・イスラ・ボニータ(エクステンディッド・リミックス)
レビュー(Amazon.co.jp)
マドンナ自らプロデュースに参加した3rdアルバム。本作からもNo.1ヒットを連発。デジタル・リマスター&ボーナス・トラック収録。
マドンナ自らプロデュースに参加した3rdアルバム。本作からもNo.1ヒットを連発。デジタル・リマスター&ボーナス・トラック収録。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ベスト80の一つ
(2008-10-09)
まさに80年代を代表する作品の一つです。ジャケットも綺麗です!ただSIREのロゴが消えてるのは残念!
退屈で空虚。
(2008-05-26)
「True blue」を聴きたくて買いました。
どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。
楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、
80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。
空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。
リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。
2曲収録されているリミックスも大したことはありません。
初期の最高傑作
(2007-10-03)
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。
エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。
また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。
マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。
この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
初期のベスト
(2007-10-02)
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。
エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。
また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。
マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。
この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
マドンナといえばコレ
(2007-09-25)
マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。
マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。
おすすめ度:
ベスト80の一つ
まさに80年代を代表する作品の一つです。ジャケットも綺麗です!ただSIREのロゴが消えてるのは残念!
退屈で空虚。
「True blue」を聴きたくて買いました。
どうせ買うならベストよりもオリジナルアルバムでということで。
楽曲は粒ぞろいなのでしょうが、
80年代中盤の、アメリカそのものの、空虚で退屈な印象を強く持ちました。
空々しく、スカスカで、なにもなく、むなしい。
リマスターされて良くなった音質が、それを際立たせます。
2曲収録されているリミックスも大したことはありません。
初期の最高傑作
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。
エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。
また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。
マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。
この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界がマドンナ一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
初期のベスト
マドンナが人気の頂点を極めたのがこのアルバム。
エレクトリックでピコピコした軽いポップアルバムの前作Like A Virginから、ベースが効いたロック寄りなサウンドで統一された本作は個性溢れる粒ぞろいの名曲がずらり。本作からは9曲中5曲がシングルカットされ、3曲がNo.1に、残り2曲もTop5入り、という偉業も達成。1年以内に1000万枚のセールスを突破し、80年代最強のポップアイコンとしてのマドンナを象徴するアルバムとなった。
また、マドンナの作曲家/作詞家としての才能が本格的に開花したのがこのアルバムで、ほぼ全曲にライターとして参加している。
マイナーキーにストリングスが重厚感を与えている最強ポップチューンPapa Don't Preach、キャッチーなメロディとスピード感が見事なOpen Your Heart、控えめだが美しいメロディが光る名バラードのLive To Tell、パワフルでキャッチーなノリ全開のWhere's The Party、60年代の明るく軽い色合いのTrue Blue、哀愁のラテンメロディ溢れるサウンドで日本でも大ヒットしたLa Isla Bonitaなど、一回聴いたら忘れないポップかつロックな名曲ばかりが並ぶ。
この後のLike A Prayerからマドンナがアーティストとしてさらに成長し実験的な方向に進化すると共に、彼女の人気は逆に下降していくのだが、このアルバムは全世界が彼女一色になった時の彼女のパワーと輝きを感じる事のできる彼女の作品中最高のアルバムの一つだろう。
マドンナといえばコレ
マドンナのベストHITSを聴くより、この1枚聴く方が満喫感がある。
マドンナの原点的な曲が揃っていて、懐かしさを感じる世代も多いのでは。。


