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HOME > CD > レッドツェッペリン ディーブイディー [DVD]
レッドツェッペリン ディーブイディー [DVD]
レッドツェッペリン ディーブイディー [DVD]
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:DVD /ランキング:9273
価格:¥ 5,259
発売日:2006-09-06 /通常24時間以内に発送
ワーナーミュージック・ジャパン
グループ:DVD /ランキング:9273
価格:¥ 5,259
発売日:2006-09-06 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ウィアー・ゴナ・グルーヴ
2.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::君から離れられない
3.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::幻惑されて
4.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ホワイト・サマー
5.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::強き二人の愛
6.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ハウ・メニー・モア・タイムズ
7.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::モビー・ディック
8.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::胸いっぱいの愛を
9.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::コミュニケイション・ブレイクダウン
10.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::カモン・エヴリバディ
11.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::サムシング・エルス
12.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ブリング・イット・オン・ホーム
13.コミュニケイション・ブレイクダウン (PROMO) (EXTRAS)
14.DANMARKS RADIO 1969::コミュニケイション・ブレイクダウン (EXTRAS)
15.DANMARKS RADIO 1969::幻惑されて (EXTRAS)
16.DANMARKS RADIO 1969::ゴナ・リーヴ・ユー (EXTRAS)
17.DANMARKS RADIO 1969::ハウ・メニー・モア・タイムズ (EXTRAS)
18.SUPERSHOW 1969::幻惑されて (EXTRAS)
19.TOUS EN SCENE 1969::コミュニケイション・ブレイクダウン (EXTRAS)
20.TOUS EN SCENE 1969::幻惑されて (EXTRAS)
1.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ウィアー・ゴナ・グルーヴ
2.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::君から離れられない
3.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::幻惑されて
4.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ホワイト・サマー
5.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::強き二人の愛
6.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ハウ・メニー・モア・タイムズ
7.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::モビー・ディック
8.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::胸いっぱいの愛を
9.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::コミュニケイション・ブレイクダウン
10.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::カモン・エヴリバディ
11.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::サムシング・エルス
12.ロイヤル・アルバート・ホール 1970::ブリング・イット・オン・ホーム
13.コミュニケイション・ブレイクダウン (PROMO) (EXTRAS)
14.DANMARKS RADIO 1969::コミュニケイション・ブレイクダウン (EXTRAS)
15.DANMARKS RADIO 1969::幻惑されて (EXTRAS)
16.DANMARKS RADIO 1969::ゴナ・リーヴ・ユー (EXTRAS)
17.DANMARKS RADIO 1969::ハウ・メニー・モア・タイムズ (EXTRAS)
18.SUPERSHOW 1969::幻惑されて (EXTRAS)
19.TOUS EN SCENE 1969::コミュニケイション・ブレイクダウン (EXTRAS)
20.TOUS EN SCENE 1969::幻惑されて (EXTRAS)
曲目リスト2
1.移民の歌
2.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::ブラック・ドッグ
3.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::ミスティ・マウンテン・ホップ
4.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::貴方を愛しつづけて
5.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::オーシャン
6.アールズ・コート 1975::カリフォルニア
7.アールズ・コート 1975::ザッツ・ザ・ウェイ
8.アールズ・コート 1975::スノウドニアの小屋
9.アールズ・コート 1975::死にかけて
10.アールズ・コート 1975::トランプルド・アンダーフット
11.アールズ・コート 1975::天国への階段
12.ネブワース 1979::ロックン・ロール
13.ネブワース 1979::俺の罪
14.ネブワース 1979::シック・アゲイン
15.ネブワース 1979::アキレス最後の戦い
16.ネブワース 1979::イン・ジ・イヴニング
17.ネブワース 1979::カシミール
18.ネブワース 1979::胸いっぱいの愛を
19.NYC PRESS CONFERENCE -1970 (EXRAS)
20.DOWN UNDER - 1972::ロックン・ロール (EXRAS)
21.DOWN UNDER - 1972::バンド・インタビュー (EXRAS)
22.THE OLD GREY WHISTLE TEST - 1975::ロバート・プラント・インタビュー (EXRAS)
23.丘のむこうに(PROMO) (EXRAS)
24.トラヴェリング・リヴァーサイド・ブルース(PROMO) (EXRAS)
1.移民の歌
2.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::ブラック・ドッグ
3.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::ミスティ・マウンテン・ホップ
4.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::貴方を愛しつづけて
5.マディソン・スクウェア・ガーデン 1973::オーシャン
6.アールズ・コート 1975::カリフォルニア
7.アールズ・コート 1975::ザッツ・ザ・ウェイ
8.アールズ・コート 1975::スノウドニアの小屋
9.アールズ・コート 1975::死にかけて
10.アールズ・コート 1975::トランプルド・アンダーフット
11.アールズ・コート 1975::天国への階段
12.ネブワース 1979::ロックン・ロール
13.ネブワース 1979::俺の罪
14.ネブワース 1979::シック・アゲイン
15.ネブワース 1979::アキレス最後の戦い
16.ネブワース 1979::イン・ジ・イヴニング
17.ネブワース 1979::カシミール
18.ネブワース 1979::胸いっぱいの愛を
19.NYC PRESS CONFERENCE -1970 (EXRAS)
20.DOWN UNDER - 1972::ロックン・ロール (EXRAS)
21.DOWN UNDER - 1972::バンド・インタビュー (EXRAS)
22.THE OLD GREY WHISTLE TEST - 1975::ロバート・プラント・インタビュー (EXRAS)
23.丘のむこうに(PROMO) (EXRAS)
24.トラヴェリング・リヴァーサイド・ブルース(PROMO) (EXRAS)
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レビュー(Amazon.co.jp)
???まるで祈りのような絶叫。待ち望まれた伝説のライヴ・コレクション『レッドツェッペリン ディーブイディー』は、いわばロック・ミュージックの聖杯だ。これがすべての喧噪の中心だったのだ。
???世界最強のバンドだったが、絶頂期のレッド・ツェッペリンは有名なカメラ嫌いだった。これまで公式に発表された映像は、魅力はあるが最高とは言えない『狂熱のライブ』だけだ。今回のコレクションでは『狂熱のライブ』で取りあげられたマディソン・スクエア・ガーデンでのライヴ(1973)から未発表映像を収録しているが、本当の見どころは初期のロイヤル・アルバート・ホール(1970)、後期のアールズ・コート(1975)やネブワース(1979)の映像にある。本作では丁寧な修正と音源と映像のリマスタによって、映像も音も生まれ変わっている。気の遠くなるような作業を愛情を持っておこなったのは、共同プロデューサーのディック・カラザーズとジミー・ペイジだ。映像がないもの、音がないものを含めて山のような未発表音源や映像を集め、ペイジとカラザーズの2人は最高の記録だけを選んでいる。さらに2人は大変な作業を続けて素材と素材の切れ目をなくし、オーディエンスが一続きのコンサートを見ている気分になれるようにした。荒いスーパー8の「移民の歌」(シドニー、1972)からマディソン・スクエア・ガーデンでの「ブラック・ドッグ」への流れをとにかく聴いてみてほしい。
???ハイライトはどこか? おおげさでも何でもなく、このハイボルテージの強烈なライヴすべてが最高のサウンドとビジュアルだと答えるしかない(230分ほどのライヴ映像に、1時間半の特典映像付き)。だが、ジミー・ペイジがヴァイオリンの弓で奏でる「幻惑されて」をDTSかドルビー5.1で聴くと忘れられない体験になることは記しておこう。(Mark Walker, Amazon.com)
???まるで祈りのような絶叫。待ち望まれた伝説のライヴ・コレクション『レッドツェッペリン ディーブイディー』は、いわばロック・ミュージックの聖杯だ。これがすべての喧噪の中心だったのだ。
???世界最強のバンドだったが、絶頂期のレッド・ツェッペリンは有名なカメラ嫌いだった。これまで公式に発表された映像は、魅力はあるが最高とは言えない『狂熱のライブ』だけだ。今回のコレクションでは『狂熱のライブ』で取りあげられたマディソン・スクエア・ガーデンでのライヴ(1973)から未発表映像を収録しているが、本当の見どころは初期のロイヤル・アルバート・ホール(1970)、後期のアールズ・コート(1975)やネブワース(1979)の映像にある。本作では丁寧な修正と音源と映像のリマスタによって、映像も音も生まれ変わっている。気の遠くなるような作業を愛情を持っておこなったのは、共同プロデューサーのディック・カラザーズとジミー・ペイジだ。映像がないもの、音がないものを含めて山のような未発表音源や映像を集め、ペイジとカラザーズの2人は最高の記録だけを選んでいる。さらに2人は大変な作業を続けて素材と素材の切れ目をなくし、オーディエンスが一続きのコンサートを見ている気分になれるようにした。荒いスーパー8の「移民の歌」(シドニー、1972)からマディソン・スクエア・ガーデンでの「ブラック・ドッグ」への流れをとにかく聴いてみてほしい。
???ハイライトはどこか? おおげさでも何でもなく、このハイボルテージの強烈なライヴすべてが最高のサウンドとビジュアルだと答えるしかない(230分ほどのライヴ映像に、1時間半の特典映像付き)。だが、ジミー・ペイジがヴァイオリンの弓で奏でる「幻惑されて」をDTSかドルビー5.1で聴くと忘れられない体験になることは記しておこう。(Mark Walker, Amazon.com)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
今更ですが素晴らしいの一言!
(2008-12-20)
まず、ZEPファンてミーハーでいいと思いますよ。何十年後かにミスチルやラルクが好きって言ってるようなもんなんですから。私は後追い世代(S48生)であまり偉そうなことは言えないですけどね。
ZEPの何処がいいかって?とにかく聞いてカッコイイ!って思うか思わないか、思わなかったらそりゃあしょうがないです。
演奏に関しては、特別上手いわけではないですよねぇ。他の方がパープルやAC/DCを比較に出していますが、確かにタイトさの点では敵わないですよね。単純な技術ではMrBIGに負けますわな。でもグルーブはZEPが勝ってるかな、と思います(因みにマシンヘッドライブとドニントンは僕の中でもマストアイテムですが、WHOならワイト島です)。
ペイジのギターって、物凄い数のアイディアの引き出しを悩んで開けたり閉めたりしながら一所懸命探しながら弾いてるって感じがしませんか?結構つっかえたりするし。でもそれも良かったりするんですよ。スティーブ・ヴァイやポール・ギルバートにはなれないけどペイジにはなれるかも?って錯覚させてくれます。でも未熟な私は、往年のファンの方が好きな幻惑は、間奏のテンポアップする所まで飛ばします。
肝心のDVDの内容ですが、文句なしにカッコイイと思います。移民なんて一曲丸々映像と音は別取りなのに問題無くカッコイイんですよ!ま、もちろんペイジなんで他にも小細工は見え隠れしてますが、そんなの関係無いです。入れて欲しかった曲はいくつもありますがそれはしょうがない。唯一の難点は、それぞれのSHOWをフルで観れないことくらいですかね。特にKNEBWORTH、中途半端なブートは観ましたけど、DVDと同等のクォリティで出して欲しいです。
それ程でもない
(2008-10-27)
皆さん、大絶賛されてますが、それ程すごいとは思いません。
パープルやAC/DCの方が、ライブも遙かに演奏もうまいと思うけど(T_T)
ポール・ギルバートのほうが、ギターも凄いし、ドラムももっとパワフルな人は
いるし。歌もビンス・ニールの方がいいと思うし。それに、このセットを
7000円の頃買った人間は何でこげん高いのか、納得できなかったですもんね。
2000年のフーのアルバートホールLIVEなんか掛け値なしですよ。
圧倒的な存在感
(2008-08-09)
他にも色々なアーティストのライブのDVDを持っている。それなりにいいものも多いですが、このDVDを見ると他が色あせてしまう。たった4人、楽器はギター、ベース、ドラムの3人にボーカルのみ。ストーンズみたいにバックコーラスなし、応援ミュージシャン皆無、ギッミックぽいステージ演出なし。4人の実力のみの「真剣勝負」・・・本当にスゴイの一言です。圧倒的な存在感。絵になる、輝いている。こんなグループは他には見当たりません。「カシミール」「アキレス最後の戦い」を是非ご覧あれ!!それにしてもジミー・ペイジは手が長いわ。
ミーハー集団
(2008-06-02)
何が凄いのか、何の曲のリフが凄いのか、具体的に言えない奴が多すぎ。ツェッペリンファンをアピールする奴はミーハーが大半。
とりあえず曲聴け?
具体的にどこが偉大で凄いのか言えっつーの。
とりあえずツェッペリンの名前出せばいいって考えする奴に腹立つ!
観ないとロックの真髄はわからないでしょう
(2008-03-01)
数々のライブ映像を観てきましたが、生々しい迫力のものはコレ以外知りません。
もう観られない伝説のバンド。それだけで興奮度は高いものですが、鳥肌が立つほど緊張感とテンションが上がりっぱなしでした。
後半に収録されている「アキレス最後の戦い」を聴く・観るだけでも大いに価値はあります。ハイパフォーマンスをもった紛れもないライブ中心のバンドだということも理解できました。
おすすめ度:
今更ですが素晴らしいの一言!
まず、ZEPファンてミーハーでいいと思いますよ。何十年後かにミスチルやラルクが好きって言ってるようなもんなんですから。私は後追い世代(S48生)であまり偉そうなことは言えないですけどね。
ZEPの何処がいいかって?とにかく聞いてカッコイイ!って思うか思わないか、思わなかったらそりゃあしょうがないです。
演奏に関しては、特別上手いわけではないですよねぇ。他の方がパープルやAC/DCを比較に出していますが、確かにタイトさの点では敵わないですよね。単純な技術ではMrBIGに負けますわな。でもグルーブはZEPが勝ってるかな、と思います(因みにマシンヘッドライブとドニントンは僕の中でもマストアイテムですが、WHOならワイト島です)。
ペイジのギターって、物凄い数のアイディアの引き出しを悩んで開けたり閉めたりしながら一所懸命探しながら弾いてるって感じがしませんか?結構つっかえたりするし。でもそれも良かったりするんですよ。スティーブ・ヴァイやポール・ギルバートにはなれないけどペイジにはなれるかも?って錯覚させてくれます。でも未熟な私は、往年のファンの方が好きな幻惑は、間奏のテンポアップする所まで飛ばします。
肝心のDVDの内容ですが、文句なしにカッコイイと思います。移民なんて一曲丸々映像と音は別取りなのに問題無くカッコイイんですよ!ま、もちろんペイジなんで他にも小細工は見え隠れしてますが、そんなの関係無いです。入れて欲しかった曲はいくつもありますがそれはしょうがない。唯一の難点は、それぞれのSHOWをフルで観れないことくらいですかね。特にKNEBWORTH、中途半端なブートは観ましたけど、DVDと同等のクォリティで出して欲しいです。
それ程でもない
皆さん、大絶賛されてますが、それ程すごいとは思いません。
パープルやAC/DCの方が、ライブも遙かに演奏もうまいと思うけど(T_T)
ポール・ギルバートのほうが、ギターも凄いし、ドラムももっとパワフルな人は
いるし。歌もビンス・ニールの方がいいと思うし。それに、このセットを
7000円の頃買った人間は何でこげん高いのか、納得できなかったですもんね。
2000年のフーのアルバートホールLIVEなんか掛け値なしですよ。
圧倒的な存在感
他にも色々なアーティストのライブのDVDを持っている。それなりにいいものも多いですが、このDVDを見ると他が色あせてしまう。たった4人、楽器はギター、ベース、ドラムの3人にボーカルのみ。ストーンズみたいにバックコーラスなし、応援ミュージシャン皆無、ギッミックぽいステージ演出なし。4人の実力のみの「真剣勝負」・・・本当にスゴイの一言です。圧倒的な存在感。絵になる、輝いている。こんなグループは他には見当たりません。「カシミール」「アキレス最後の戦い」を是非ご覧あれ!!それにしてもジミー・ペイジは手が長いわ。
ミーハー集団
何が凄いのか、何の曲のリフが凄いのか、具体的に言えない奴が多すぎ。ツェッペリンファンをアピールする奴はミーハーが大半。
とりあえず曲聴け?
具体的にどこが偉大で凄いのか言えっつーの。
とりあえずツェッペリンの名前出せばいいって考えする奴に腹立つ!
観ないとロックの真髄はわからないでしょう
数々のライブ映像を観てきましたが、生々しい迫力のものはコレ以外知りません。
もう観られない伝説のバンド。それだけで興奮度は高いものですが、鳥肌が立つほど緊張感とテンションが上がりっぱなしでした。
後半に収録されている「アキレス最後の戦い」を聴く・観るだけでも大いに価値はあります。ハイパフォーマンスをもった紛れもないライブ中心のバンドだということも理解できました。


