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HOME > CD > ウィー・アー・ワン(初回限定価格)
ウィー・アー・ワン(初回限定価格)
曲目リスト
1.ウィー・アー・ワン
2.レインコート
3.ドリーム・オン
4.カレッス・シュル・ロセアン
5.クラッシュ
6.レディ・フォー・ラヴ
7.ジョルノ・ドッポ・ジョルノ
8.アイ・ウィル・ビー・ウェイティング
9.ナウ・ウィー・アー・フリー
10.ハウバウチュー
11.ラヴ・ソング
12.ジュテーム
13.エタニティ
14.ネッラ・ファンタジア
1.ウィー・アー・ワン
2.レインコート
3.ドリーム・オン
4.カレッス・シュル・ロセアン
5.クラッシュ
6.レディ・フォー・ラヴ
7.ジョルノ・ドッポ・ジョルノ
8.アイ・ウィル・ビー・ウェイティング
9.ナウ・ウィー・アー・フリー
10.ハウバウチュー
11.ラヴ・ソング
12.ジュテーム
13.エタニティ
14.ネッラ・ファンタジア
カスタマーレビュー
おすすめ度:
懐かしい感じが
(2007-11-03)
ほっと安心できる歌声というものになかなか出会えなかった。ようやく!声質とか違うんだけどカレンカーペンターを思い出してしまうくらい,満足しました。エンヤのようでエンヤでなく,ノラ・ジョーンズのようでそうじゃなく,期待できる19歳です。
しい高音が魅力の女性ヴォーカルは多いですが
(2007-09-16)
以前、何かのTV番組で日本音響研究所の所長さんが
宇多田ヒカルの歌声を分析した結果
高音域に超音波に似た周波数が現れ
それが聴く側の耳に自然に響き
心地良さを感じさせるという見解を示したのを思い出したが
ケリー・スウィートの美しい歌声も
きっとそんなものを発していると思えてならない。
クラシックでもジャズでも、なんなくこなし
こんこんと歌い上げるケリー・スウィートの歌唱は
その透き通るような高音にまで
魂の温もりを感じるほど心に響いてくる。
「we are one」で一目惚れし
「dream on」で心惹かれ
「eternity」でもう首ったけといった感じだ。
日毎に味が出てきた
(2007-09-10)
購入時期から日が経って魅力が増してきた気がします。ケルティックウーマンやヘイリーが好きな自分にはツボですね。秋の夜長にいいですね。個人的にはM.6の"ready for love"が好きです。CMにも使えそうです。
こころに染み入る歌声、いいです。まだ19歳なので、さらに・・・。
(2007-09-08)
we are oneという1曲目から、心に染み入る歌声で惹き込まれました。最近のありがちな打ち込みを感じさせない、品のあるビートで心地いいです。レコーディングもシンプルにあまりいじらず自然に録ってる感じが好感を持てます。
最近、彼女のような無理のない自然で心地いいアルバムがあまりないので、Good jobな一枚な気がします。
私の今年度の10枚に入るかも。まだ19歳ということなので、今後さらに期待できるアーティストです。
個人的には、エタニティーという楽曲もお気に入りです。
別に・・・
(2007-09-07)
16歳からレコーディングしていたとかケニー・ロギンスの前座を務めて絶賛されたというエピソードが先行している、話題の白人女性ヴォーカリストのデビュー作です。
なんでもエラ・フィッツジェラルド、ダイアナ・クラール、スティングなどが好きだそうですが、彼女自身の音楽にはそうした音楽は特に反映されていません。アコースティックの楽器が美しく響き、そこにプログラミングされたリズムが加わるなど、よくある感じの売れ線のアレンジで、非常に綺麗な癒し系の音楽です。声量がやや乏しく、エコーがかかって浮遊感あるロング・トーンはエンヤみたいで、ノラ・ジョーンズより軽くソフトな印象です。清潔感あふれるヴィジュアルもいいですし、これと言って非もないですので、そこそこ売れるでしょう。
ただ平坦な歌い方や安易なアプローチという印象はぬぐえません。このアルバムは16歳の時から1年半かけて録音した40曲以上からセレクトしたとか、「ドリーム・オン」では32トラック全部のコーラスを自分で録音したとか、いろいろ拘っているようですが、でもやっぱり個人的には「よくある音楽」。少なくとも琴線に触れるものではありませんでした。
おすすめ度:
懐かしい感じが
ほっと安心できる歌声というものになかなか出会えなかった。ようやく!声質とか違うんだけどカレンカーペンターを思い出してしまうくらい,満足しました。エンヤのようでエンヤでなく,ノラ・ジョーンズのようでそうじゃなく,期待できる19歳です。
しい高音が魅力の女性ヴォーカルは多いですが
以前、何かのTV番組で日本音響研究所の所長さんが
宇多田ヒカルの歌声を分析した結果
高音域に超音波に似た周波数が現れ
それが聴く側の耳に自然に響き
心地良さを感じさせるという見解を示したのを思い出したが
ケリー・スウィートの美しい歌声も
きっとそんなものを発していると思えてならない。
クラシックでもジャズでも、なんなくこなし
こんこんと歌い上げるケリー・スウィートの歌唱は
その透き通るような高音にまで
魂の温もりを感じるほど心に響いてくる。
「we are one」で一目惚れし
「dream on」で心惹かれ
「eternity」でもう首ったけといった感じだ。
日毎に味が出てきた
購入時期から日が経って魅力が増してきた気がします。ケルティックウーマンやヘイリーが好きな自分にはツボですね。秋の夜長にいいですね。個人的にはM.6の"ready for love"が好きです。CMにも使えそうです。
こころに染み入る歌声、いいです。まだ19歳なので、さらに・・・。
we are oneという1曲目から、心に染み入る歌声で惹き込まれました。最近のありがちな打ち込みを感じさせない、品のあるビートで心地いいです。レコーディングもシンプルにあまりいじらず自然に録ってる感じが好感を持てます。
最近、彼女のような無理のない自然で心地いいアルバムがあまりないので、Good jobな一枚な気がします。
私の今年度の10枚に入るかも。まだ19歳ということなので、今後さらに期待できるアーティストです。
個人的には、エタニティーという楽曲もお気に入りです。
別に・・・
16歳からレコーディングしていたとかケニー・ロギンスの前座を務めて絶賛されたというエピソードが先行している、話題の白人女性ヴォーカリストのデビュー作です。
なんでもエラ・フィッツジェラルド、ダイアナ・クラール、スティングなどが好きだそうですが、彼女自身の音楽にはそうした音楽は特に反映されていません。アコースティックの楽器が美しく響き、そこにプログラミングされたリズムが加わるなど、よくある感じの売れ線のアレンジで、非常に綺麗な癒し系の音楽です。声量がやや乏しく、エコーがかかって浮遊感あるロング・トーンはエンヤみたいで、ノラ・ジョーンズより軽くソフトな印象です。清潔感あふれるヴィジュアルもいいですし、これと言って非もないですので、そこそこ売れるでしょう。
ただ平坦な歌い方や安易なアプローチという印象はぬぐえません。このアルバムは16歳の時から1年半かけて録音した40曲以上からセレクトしたとか、「ドリーム・オン」では32トラック全部のコーラスを自分で録音したとか、いろいろ拘っているようですが、でもやっぱり個人的には「よくある音楽」。少なくとも琴線に触れるものではありませんでした。


