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HOME > CD > Think, Lad & Lass
Think, Lad & Lass
Think, Lad & Lass
riddim saunter(演奏)
田中啓史(その他)
佐藤寛(その他)
ディウ
グループ:Music /ランキング:3734
価格:¥ 2,494
発売日:2007-09-07 /通常24時間以内に発送
riddim saunter(演奏)
田中啓史(その他)
佐藤寛(その他)
ディウ
グループ:Music /ランキング:3734
価格:¥ 2,494
発売日:2007-09-07 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Prologue
2.Face Face Face
3.Dear Joyce
4.I'm Dabbling
5.Some Contrasts (interlude)
6.Updated Days
7.Color Of Daytime
8.The Three Wishes Of A Dwarf
9.Sync. (interlude)
10.Turin
11.Keep A Journal
12.Your Side Music
13.C.H. Serenade For Strings #1 In E Major, Op.1. Adagio (interlude)
14.Hey, Please Tip Me Off
15.Epilogue
1.Prologue
2.Face Face Face
3.Dear Joyce
4.I'm Dabbling
5.Some Contrasts (interlude)
6.Updated Days
7.Color Of Daytime
8.The Three Wishes Of A Dwarf
9.Sync. (interlude)
10.Turin
11.Keep A Journal
12.Your Side Music
13.C.H. Serenade For Strings #1 In E Major, Op.1. Adagio (interlude)
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
今のヨーロッパの音楽シーンとリンク
(2008-04-08)
前作カレントはやはりスキャフル色が濃く、後はジャズ、ファンク、ヒップホップといった感じでしょうか。
今回はニューレイブ勢やテムズビート、the Go! team、Holloways、その辺をうまく消化して出来上がったようなアルバムという印象です。
このアルバムの後もアコースティック、エレクトロニカ、と次々作品を発表し、聴くたびこの人たちの守備範囲の広さに圧倒されっぱなしです。
そういった側面は関係なしに、Dear Joyceはほんっとに名曲。
みなさん、ライブへ行きましょう。
ライヴは最高
(2007-12-21)
レコ発ライヴに行かせていただき、大変良かったのでCDを購入したものの・・・
ちょっと捨て曲が多いかなぁという印象
2曲目、3曲目以降がちょっとクオリティーに欠けてました
いい曲は確かに最高なんだけども全体としては評価が難しい・・・
なのでアルバムとしては☆3つ
もっとライヴでの盛り上げ上手さを出してくれたらなぁ
明日も僕はそう想う
(2007-10-30)
曲タイトルすべてに邦題がつけられた今作。
コンセプトアルバムではない、と彼らは言うが、
その真意に触れるには、この音に触れる以外に方法は無い。
どことなくFBYを彷彿とさせた前作のアルバムに比べ
パーティーバンド的な、踊りだしたくなってしまう楽しさはそのままに
エレガントさを備え、オリジナリティを増したのは明白。
こんな音に出会ったら、しあわせで、たのしくて。
ミラーボールの下でくるくる回って。
ああ、どうして今夜はパーティーじゃないんだろう!
この曲たちと一緒なら、いつまでだって
楽しく踊っていられそうなのに。
爽やかな音楽
(2007-09-07)
前作より全体的に爽やかな印象です。ハッピーな気分になれるような。
「Dear Joyce」はとても素敵な曲でオススメです。
ジャケットもそれぞれ手刷りで、暖かさを感じます。
音楽が好きな人には是非聴いてほしいです。 色んな音楽の要素が少しずつ入ってます。
おすすめ度:
今のヨーロッパの音楽シーンとリンク
前作カレントはやはりスキャフル色が濃く、後はジャズ、ファンク、ヒップホップといった感じでしょうか。
今回はニューレイブ勢やテムズビート、the Go! team、Holloways、その辺をうまく消化して出来上がったようなアルバムという印象です。
このアルバムの後もアコースティック、エレクトロニカ、と次々作品を発表し、聴くたびこの人たちの守備範囲の広さに圧倒されっぱなしです。
そういった側面は関係なしに、Dear Joyceはほんっとに名曲。
みなさん、ライブへ行きましょう。
ライヴは最高
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ちょっと捨て曲が多いかなぁという印象
2曲目、3曲目以降がちょっとクオリティーに欠けてました
いい曲は確かに最高なんだけども全体としては評価が難しい・・・
なのでアルバムとしては☆3つ
もっとライヴでの盛り上げ上手さを出してくれたらなぁ
明日も僕はそう想う
曲タイトルすべてに邦題がつけられた今作。
コンセプトアルバムではない、と彼らは言うが、
その真意に触れるには、この音に触れる以外に方法は無い。
どことなくFBYを彷彿とさせた前作のアルバムに比べ
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エレガントさを備え、オリジナリティを増したのは明白。
こんな音に出会ったら、しあわせで、たのしくて。
ミラーボールの下でくるくる回って。
ああ、どうして今夜はパーティーじゃないんだろう!
この曲たちと一緒なら、いつまでだって
楽しく踊っていられそうなのに。
爽やかな音楽
前作より全体的に爽やかな印象です。ハッピーな気分になれるような。
「Dear Joyce」はとても素敵な曲でオススメです。
ジャケットもそれぞれ手刷りで、暖かさを感じます。
音楽が好きな人には是非聴いてほしいです。 色んな音楽の要素が少しずつ入ってます。


