Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > Nature Spirit(初回生産限定盤)(DVD付)
Nature Spirit(初回生産限定盤)(DVD付)
Nature Spirit(初回生産限定盤)(DVD付)
押尾コータロー(その他)
押尾コータロー(演奏)
Jake Shimabukuro(演奏)
SME Records
グループ:Music /ランキング:41669
価格:¥ 3,500
発売日:2008-01-01 /只今品切れ中
押尾コータロー(その他)
押尾コータロー(演奏)
Jake Shimabukuro(演奏)
SME Records
グループ:Music /ランキング:41669
価格:¥ 3,500
発売日:2008-01-01 /只今品切れ中
曲目リスト
1.Deep Silence
2.Rushin’
3.DREAMING
4.My Home Town
5.TREASURE (アルバム・バージョン)
6.Buzzer Beater
7.ノスタルジア
8.渚 with Jake Shimabukuro
9.永遠の青い空
10.Hangover
11.IN MY LIFE with Jake Shimabukuro
12.PEACE!
13.スマイル
14.Christmas Rose
1.Deep Silence
2.Rushin’
3.DREAMING
4.My Home Town
5.TREASURE (アルバム・バージョン)
6.Buzzer Beater
7.ノスタルジア
8.渚 with Jake Shimabukuro
9.永遠の青い空
10.Hangover
11.IN MY LIFE with Jake Shimabukuro
12.PEACE!
13.スマイル
14.Christmas Rose
曲目リスト2
1.Aloha
2.渚
3.Kalo
4.IN MY LIFE with Jake Shimabukuro
5.Mahalo
1.Aloha
2.渚
3.Kalo
4.IN MY LIFE with Jake Shimabukuro
5.Mahalo
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)
TAB譜付スコア 押尾コータロー/Nature Spirit アルバムマッチングパーフェクトスコア
コンサートツアー 2007 “COLOR of LIFE” [DVD]
月刊 Go!Go!GUITAR 10月号増刊 極楽ソロギターサウンド2008
TAB譜付スコア 押尾コータロー/COLOR of LIFE (TAB譜付スコア)
You&Me(初回生産限定盤)(DVD付)
TAB譜付スコア 押尾コータロー/Nature Spirit アルバムマッチングパーフェクトスコア
コンサートツアー 2007 “COLOR of LIFE” [DVD]
月刊 Go!Go!GUITAR 10月号増刊 極楽ソロギターサウンド2008
TAB譜付スコア 押尾コータロー/COLOR of LIFE (TAB譜付スコア)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
ギターヒーロー
(2008-08-24)
捨て曲一切無し。一音一音丁寧に紡ぎ出すその音色を聴くと、衝撃のデヴューアルバム“STARTING POINT”の時のような荒削りさはもう消えている。
しかし“Rushin'”を聴けば“HARD RAIN”のような荒々しいロックな衝動が沸いてくるし、ファンに感謝を込めて創ったという“TREASURE”は太陽が光り輝くようなイントロからはじまり、風が吹き込んでくるかのようなポップなナンバーだが、そこにあるグルーヴ感はデヴュー時から変わらず健在で、他のギターリストとはやはり一線を画している。“黄昏”を彷彿とさせる“ノスタルジア”は失くした淡い思い出がよみがえるような、ウィスキー片手に物思いにさせてくれるナンバーだし、その名の通り二日酔いになった自分をからかうかのような“Hangover”はベースラインが印象的で、またたのしくお酒を飲みたくなるようなそんなブルースだ。Jake Shimabukuroをゲストミュージシャンに向かい入れたビートルズの“IN MY LIFE”は決して派手さは無いが、曲に優しく寄り添う二人が好印象。進化したのは何も奏法だけではなく、あたらしい録音技術を試みているのも、この作品のもう一つの聴き所だろう。
より一層“歌”になったこのアルバムは正に自然体、背伸びをしない現在の“押尾コータロー”が聴いてとれるそんなアルバムだと思う。
インパクトが...
(2008-05-01)
良い曲が多く、ジェイク・シマブクロとの競演など、好感が持てる反面、以前のようなインパクトを感じないのは、私だけしょうか。
味わえるアルバム
(2008-02-23)
わたしがかんじているだけかもしれませんが、押尾さんの曲は単純にCDを聴いて楽しむのではなく、ライブや映像と一緒に味わい、さらに演奏技術に踏み込んで味わうことで、より一層楽しめるのだと思います。
最初にこのCDを聞いたときは、1,2曲目が好きでした。
次に、簡単なメロディーラインの3曲目が気に入りました。これは自分がまず演奏してみたい曲ですね。
そして・・・今では5曲目のTreasureが一番のお気に入りです。
これは、"COLOR of LIFE" の Live DVD の一番最後に収録されていた曲ですが、新たにこのアルバムに収録されました。はじけるようなさわやかな明るい曲調で、大切な思い出をあたためながらも、前に進んでいくようなシーン、まさに友人の結婚式に向かうときに聴くと最高です!(結婚式で流れててもいいですねー。)
ライブで聴いたらまた違う印象になるでしょうし、それぞれの曲の演奏技術をDVDなどでもし確認できるのであれば、さらに新しい発見や楽しみ方があるはずです。
できれば、おまけDVDには1つか2つでもいいので、演奏方法を少し紹介していただきたいものですね。ギターをやらない人にはわからないかもしれませんが、そんなうんちくがちょっと頭に入っているだけでも、つまらない曲がすごく味わい深い曲に聞こえるような気がしますから。
押尾さん、ありがとう!
(2008-01-23)
今回のアルバム、評価が分かれていますね。
僕は、やっぱり今回「も」レベルの高い曲ばかりだと感じました。まさに捨て曲なしです。
確かに前作は、最初に聞いたとき、メロディラインが分かりづらいなと思いました。でも聞き込んでいくうちに、メロディが自然と聞こえるようになってきました。
今回は、その反省もあったのか、ストローク系の曲(rushin、tresure、peace)でも、メロディが浮き立つようなアレンジがされており、一発で気に入りました。
あと、スタンダードチューニングの曲が、増えた気がします。
おそらく、それらの曲は、ギターの原点に戻って、自然に出来あがったものばかりなのでは。
もちろんオープンチューニングが、押尾さんの「売り」ではあるのですが、スタンダードでも勝負できる曲が増えてきているのは、逆に「進化」を感じました。特にDREAMINGは、いいですね。
今までの曲の二番煎じみたいな、コメントもありますが、似たような「良い曲」を作れるのは、僕は、凄い才能だと思います。(例えば、桑田佳祐とか)
それだけ、押尾さんの曲にオリジナリティがあるということではないでしょうか。
デビュー以来1年に1枚、コンスタントにアルバムを作って、ツアーというペースですが、押尾さんが時間をかけたからといってもっと素晴らしい曲ができるとは、思えないですね。
僕は、これまでどおりのペースで新曲をどんどん作っていってもらいたいなと思います。
そして、それらをこれから先も聴き続けていきたいなと、このアルバムを聴いて改めて思いました。
押尾さんの温かい心が伝わるアルバムです
(2008-01-20)
いつも以上に心穏やかになるアルバムです。押尾さんがどんなに優しい表情で演奏しているか想像しながら聴いています。DVDのハワイでのジェイクさんとの録音の様子は二人の心が通じ合ってあの素敵な音色になっているんだなと納得です。お勧めです!
おすすめ度:
ギターヒーロー
捨て曲一切無し。一音一音丁寧に紡ぎ出すその音色を聴くと、衝撃のデヴューアルバム“STARTING POINT”の時のような荒削りさはもう消えている。
しかし“Rushin'”を聴けば“HARD RAIN”のような荒々しいロックな衝動が沸いてくるし、ファンに感謝を込めて創ったという“TREASURE”は太陽が光り輝くようなイントロからはじまり、風が吹き込んでくるかのようなポップなナンバーだが、そこにあるグルーヴ感はデヴュー時から変わらず健在で、他のギターリストとはやはり一線を画している。“黄昏”を彷彿とさせる“ノスタルジア”は失くした淡い思い出がよみがえるような、ウィスキー片手に物思いにさせてくれるナンバーだし、その名の通り二日酔いになった自分をからかうかのような“Hangover”はベースラインが印象的で、またたのしくお酒を飲みたくなるようなそんなブルースだ。Jake Shimabukuroをゲストミュージシャンに向かい入れたビートルズの“IN MY LIFE”は決して派手さは無いが、曲に優しく寄り添う二人が好印象。進化したのは何も奏法だけではなく、あたらしい録音技術を試みているのも、この作品のもう一つの聴き所だろう。
より一層“歌”になったこのアルバムは正に自然体、背伸びをしない現在の“押尾コータロー”が聴いてとれるそんなアルバムだと思う。
インパクトが...
良い曲が多く、ジェイク・シマブクロとの競演など、好感が持てる反面、以前のようなインパクトを感じないのは、私だけしょうか。
味わえるアルバム
わたしがかんじているだけかもしれませんが、押尾さんの曲は単純にCDを聴いて楽しむのではなく、ライブや映像と一緒に味わい、さらに演奏技術に踏み込んで味わうことで、より一層楽しめるのだと思います。
最初にこのCDを聞いたときは、1,2曲目が好きでした。
次に、簡単なメロディーラインの3曲目が気に入りました。これは自分がまず演奏してみたい曲ですね。
そして・・・今では5曲目のTreasureが一番のお気に入りです。
これは、"COLOR of LIFE" の Live DVD の一番最後に収録されていた曲ですが、新たにこのアルバムに収録されました。はじけるようなさわやかな明るい曲調で、大切な思い出をあたためながらも、前に進んでいくようなシーン、まさに友人の結婚式に向かうときに聴くと最高です!(結婚式で流れててもいいですねー。)
ライブで聴いたらまた違う印象になるでしょうし、それぞれの曲の演奏技術をDVDなどでもし確認できるのであれば、さらに新しい発見や楽しみ方があるはずです。
できれば、おまけDVDには1つか2つでもいいので、演奏方法を少し紹介していただきたいものですね。ギターをやらない人にはわからないかもしれませんが、そんなうんちくがちょっと頭に入っているだけでも、つまらない曲がすごく味わい深い曲に聞こえるような気がしますから。
押尾さん、ありがとう!
今回のアルバム、評価が分かれていますね。
僕は、やっぱり今回「も」レベルの高い曲ばかりだと感じました。まさに捨て曲なしです。
確かに前作は、最初に聞いたとき、メロディラインが分かりづらいなと思いました。でも聞き込んでいくうちに、メロディが自然と聞こえるようになってきました。
今回は、その反省もあったのか、ストローク系の曲(rushin、tresure、peace)でも、メロディが浮き立つようなアレンジがされており、一発で気に入りました。
あと、スタンダードチューニングの曲が、増えた気がします。
おそらく、それらの曲は、ギターの原点に戻って、自然に出来あがったものばかりなのでは。
もちろんオープンチューニングが、押尾さんの「売り」ではあるのですが、スタンダードでも勝負できる曲が増えてきているのは、逆に「進化」を感じました。特にDREAMINGは、いいですね。
今までの曲の二番煎じみたいな、コメントもありますが、似たような「良い曲」を作れるのは、僕は、凄い才能だと思います。(例えば、桑田佳祐とか)
それだけ、押尾さんの曲にオリジナリティがあるということではないでしょうか。
デビュー以来1年に1枚、コンスタントにアルバムを作って、ツアーというペースですが、押尾さんが時間をかけたからといってもっと素晴らしい曲ができるとは、思えないですね。
僕は、これまでどおりのペースで新曲をどんどん作っていってもらいたいなと思います。
そして、それらをこれから先も聴き続けていきたいなと、このアルバムを聴いて改めて思いました。
押尾さんの温かい心が伝わるアルバムです
いつも以上に心穏やかになるアルバムです。押尾さんがどんなに優しい表情で演奏しているか想像しながら聴いています。DVDのハワイでのジェイクさんとの録音の様子は二人の心が通じ合ってあの素敵な音色になっているんだなと納得です。お勧めです!


