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HOME > CD > Baby cruising Love/マカロニ
Baby cruising Love/マカロニ
Baby cruising Love/マカロニ
Perfume(演奏)
中田ヤスタカ(その他)
Tokuma Japan Communications =music=
グループ:Music /ランキング:18478
価格:¥ 1,000
発売日:2008-01-16 /通常24時間以内に発送
Perfume(演奏)
中田ヤスタカ(その他)
Tokuma Japan Communications =music=
グループ:Music /ランキング:18478
価格:¥ 1,000
発売日:2008-01-16 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
「もっとも彼女達らしさ」が出た曲。
(2008-11-30)
「ポリリズム」で大ブレイクした2007年。‥2008年のPerfumeはどんな曲をファンに聴かせてくれるのかな〜っと楽しみにしていたんだけど‥。ファンの期待をはるかに上回って、2008年の彼女達は雰囲気の違った多彩な3枚のシングルを聴かせてくれた!「Baby cruising Love・マカロニ」「love the world・edge」「Dream Fighter・願い」‥どの曲も素晴らしい出来栄え!「love the world」に至ってはオリコン1位獲得だもんね!スゴイよコレは!どの曲が一番か?なんて順位をつけるのもおこがましいが‥個人的には何回聴いても新鮮で発見がある「love the world」、新境地を拓いた意欲作「Dream Fighter」、鮮烈な「edge」、繊細な女心を描く「Baby cruising Love」‥ってところかな。今年に出た3枚のシングルはそれぞれテーマみたいなものがあり「揺れ動く恋愛観」、「Love・世界」そして最後は「夢・想い」みたいな‥。深読みが過ぎるかも知れないけれど‥。3枚の中で最も彼女達らしさが出てるのが「Baby cruising Love」。些細なことで恋人との間に距離感ができてしまい、後戻りができず前向きになれない女の子。年のはじめから「失恋ソング」なんて「目ざとい」し「確信犯」的ですなぁ〜(笑)でも不安で繊細な女の子の気持ちが痛いほど伝わってくる佳作!次のシングルもそうだけど、女性の共感を得たのがセールスに影響を与えたのかも‥。「テクノ・ポップ」はどう考えても女性に評価されるものではないと思うんだけれど、彼女達Perfumeの3人なら、かの「YMO」すら到達出来なかった「壊れやすく繊細な女心」を描くことが「テクノ」でやれるかも知れない。これからも期待してますよ!
久しぶりの・・
(2008-02-11)
「自然と体が動く」。
そう。まさしくそんな感じ。
「80年代のあの曲に似てる」。
そんなこと口に出すのも無意味なくらい。
特にマカロニは秀逸。
音楽を聴いてのワクワク感がめっきり少なくなったこの頃。
それを与えてくれて感謝感謝。
とりあえず。聴くべし。
ズキュンときました
(2008-02-06)
この一生懸命さと音楽の分かりやすさと愛らしさ。彼女たちの意識するところではないのかもしれないけれど、このバランスのよさは近年まれに見るケミストリー。少し前に存在を知って曲を聴きあさり、4/16発売のアルバムも迷わず予約しました。曲提供者が誰だかすぐに分かって、一聴するとすぐに飽きそうな気がするのですが、そのままずーっと何回でも聞けてしまう。この娘たちをアイドルと言わずして、なんとするのでしょうか?間違いなくお勧めです。
歌詞もサウンドも良いです
(2008-01-15)
2曲とも恋する女の子の気持ちを唄った曲ですね。
1「Baby cruising Love」は恋人との間に距離間が出来てしまい、その距離間を縮めたい気持ちを唄った曲でしょうか。サビは盛り上がる感じですがサウンドはシンプルです。
2「マカロニ」は恋人との間のちょっぴり幸せな感覚を唄った曲だと思います。サウンドは「Baby cruising Love」よりもシンプルでゆったりしています。優しい歌声のサビが印象的なこの曲は名曲かも。
3は1のインストゥルメンタル、4は2のインストゥルメンタルです。
冬にリリースされたせいか寒い気持ちを温めてくれるようなマキシシングルだと思います。
聴き込むほど良さが増すタイプのマキシシングルだと思います。
遂に攻撃に転じる「アイドル最後の希望」。
(2007-12-11)
守勢のまま8年間なんとか生きながらえてきたマイナーなアイドルユニットが、活動8年目に奇跡的なブレイクを果たした2007年。
そのブレイクを受けて、このユニットに携わる全ての人たちが、自らの進んできた道が間違っていなかった事に打ち震え、全身に漲る自信という名の力を実感しながら作り上げた渾身の作品である事は間違い無いはずだし、そうでなければならない。
有無を言わせず体が動く、極上のテクノポップを期待してやまない。
おすすめ度:
「もっとも彼女達らしさ」が出た曲。
「ポリリズム」で大ブレイクした2007年。‥2008年のPerfumeはどんな曲をファンに聴かせてくれるのかな〜っと楽しみにしていたんだけど‥。ファンの期待をはるかに上回って、2008年の彼女達は雰囲気の違った多彩な3枚のシングルを聴かせてくれた!「Baby cruising Love・マカロニ」「love the world・edge」「Dream Fighter・願い」‥どの曲も素晴らしい出来栄え!「love the world」に至ってはオリコン1位獲得だもんね!スゴイよコレは!どの曲が一番か?なんて順位をつけるのもおこがましいが‥個人的には何回聴いても新鮮で発見がある「love the world」、新境地を拓いた意欲作「Dream Fighter」、鮮烈な「edge」、繊細な女心を描く「Baby cruising Love」‥ってところかな。今年に出た3枚のシングルはそれぞれテーマみたいなものがあり「揺れ動く恋愛観」、「Love・世界」そして最後は「夢・想い」みたいな‥。深読みが過ぎるかも知れないけれど‥。3枚の中で最も彼女達らしさが出てるのが「Baby cruising Love」。些細なことで恋人との間に距離感ができてしまい、後戻りができず前向きになれない女の子。年のはじめから「失恋ソング」なんて「目ざとい」し「確信犯」的ですなぁ〜(笑)でも不安で繊細な女の子の気持ちが痛いほど伝わってくる佳作!次のシングルもそうだけど、女性の共感を得たのがセールスに影響を与えたのかも‥。「テクノ・ポップ」はどう考えても女性に評価されるものではないと思うんだけれど、彼女達Perfumeの3人なら、かの「YMO」すら到達出来なかった「壊れやすく繊細な女心」を描くことが「テクノ」でやれるかも知れない。これからも期待してますよ!
久しぶりの・・
「自然と体が動く」。
そう。まさしくそんな感じ。
「80年代のあの曲に似てる」。
そんなこと口に出すのも無意味なくらい。
特にマカロニは秀逸。
音楽を聴いてのワクワク感がめっきり少なくなったこの頃。
それを与えてくれて感謝感謝。
とりあえず。聴くべし。
ズキュンときました
この一生懸命さと音楽の分かりやすさと愛らしさ。彼女たちの意識するところではないのかもしれないけれど、このバランスのよさは近年まれに見るケミストリー。少し前に存在を知って曲を聴きあさり、4/16発売のアルバムも迷わず予約しました。曲提供者が誰だかすぐに分かって、一聴するとすぐに飽きそうな気がするのですが、そのままずーっと何回でも聞けてしまう。この娘たちをアイドルと言わずして、なんとするのでしょうか?間違いなくお勧めです。
歌詞もサウンドも良いです
2曲とも恋する女の子の気持ちを唄った曲ですね。
1「Baby cruising Love」は恋人との間に距離間が出来てしまい、その距離間を縮めたい気持ちを唄った曲でしょうか。サビは盛り上がる感じですがサウンドはシンプルです。
2「マカロニ」は恋人との間のちょっぴり幸せな感覚を唄った曲だと思います。サウンドは「Baby cruising Love」よりもシンプルでゆったりしています。優しい歌声のサビが印象的なこの曲は名曲かも。
3は1のインストゥルメンタル、4は2のインストゥルメンタルです。
冬にリリースされたせいか寒い気持ちを温めてくれるようなマキシシングルだと思います。
聴き込むほど良さが増すタイプのマキシシングルだと思います。
遂に攻撃に転じる「アイドル最後の希望」。
守勢のまま8年間なんとか生きながらえてきたマイナーなアイドルユニットが、活動8年目に奇跡的なブレイクを果たした2007年。
そのブレイクを受けて、このユニットに携わる全ての人たちが、自らの進んできた道が間違っていなかった事に打ち震え、全身に漲る自信という名の力を実感しながら作り上げた渾身の作品である事は間違い無いはずだし、そうでなければならない。
有無を言わせず体が動く、極上のテクノポップを期待してやまない。


