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HOME > CD > イマージュ 7
イマージュ 7
イマージュ 7
加古隆(演奏)
岩代太郎(演奏)
葉加瀬太郎(演奏)
宮本笑里(演奏)
SMJ(SME)(M)
グループ:Music /ランキング:6590
価格:¥ 2,401
発売日:2008-02-06 /通常24時間以内に発送
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岩代太郎(演奏)
葉加瀬太郎(演奏)
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SMJ(SME)(M)
グループ:Music /ランキング:6590
価格:¥ 2,401
発売日:2008-02-06 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.Born to Smile
2.恵みの雨
3.Fantasy for Violin and Orchestra
4.歩いても 歩いても
5.土手と君と
6.失われた文明 インカ・マヤ~Main Theme~
7.見上げてごらん夜の星を
8.夜想曲~nocturne(LUST,CAUTION version)
9.愛しみの夜会
10.美・サイレント~Be Silent
11.熊野古道~神々の道~第1楽章
12.天に捧ぐ
13.そのときは彼によろしく (Album Ver.)
14.ハッピー・バースデイ・トゥ・ユー
15.You Raise Me Up
16.Dawn of Mana-ending theme
1.Born to Smile
2.恵みの雨
3.Fantasy for Violin and Orchestra
4.歩いても 歩いても
5.土手と君と
6.失われた文明 インカ・マヤ~Main Theme~
7.見上げてごらん夜の星を
8.夜想曲~nocturne(LUST,CAUTION version)
9.愛しみの夜会
10.美・サイレント~Be Silent
11.熊野古道~神々の道~第1楽章
12.天に捧ぐ
13.そのときは彼によろしく (Album Ver.)
14.ハッピー・バースデイ・トゥ・ユー
15.You Raise Me Up
16.Dawn of Mana-ending theme
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
イマージュも限界ですか ^^;
(2008-03-02)
どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。
癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。
何も感じない・・・・・ 残念です! ^^;
構成がきちんとしているオムニバス
(2008-02-25)
この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、
これは「当たり」である。
葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り……
というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。
いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと
妙に浮いてしまうものだ。
このアルバムにはそれが非常に少ない。
もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、
だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。
人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、
一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。
すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。
私は仕事をしながらCDを流しているが、
最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。
豪華アーティストの競演
(2008-02-22)
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。
おすすめ度:
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どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。
癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。
何も感じない・・・・・ 残念です! ^^;
構成がきちんとしているオムニバス
この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、
これは「当たり」である。
葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り……
というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。
いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと
妙に浮いてしまうものだ。
このアルバムにはそれが非常に少ない。
もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、
だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。
人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、
一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。
すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。
私は仕事をしながらCDを流しているが、
最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。
豪華アーティストの競演
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。


