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HOME > CD > ブリング・ヤー・トゥー・ザ・ブリンク~究極ガール
ブリング・ヤー・トゥー・ザ・ブリンク~究極ガール
曲目リスト
1.ハイ&マイティー
2.イントゥ・ザ・ナイト・ライフ
3.ロッキング・チェアー
4.エコー
5.ライフ
6.セイム・オールド・ストーリー/~USリードシングル
7.レイジング・ストーム
8.レイ・ミー・ダウン
9.ギヴ・イット・アップ
10.セット・ユア・ハート/TOYOTA マークX ジオCMソング
11.グラブ・ア・ホールド
12.レイン・オン・ミー
13.ガット・キャンディー(ボーナストラック)
14.キャント・ブリーズ(ボーナス・トラック)
1.ハイ&マイティー
2.イントゥ・ザ・ナイト・ライフ
3.ロッキング・チェアー
4.エコー
5.ライフ
6.セイム・オールド・ストーリー/~USリードシングル
7.レイジング・ストーム
8.レイ・ミー・ダウン
9.ギヴ・イット・アップ
10.セット・ユア・ハート/TOYOTA マークX ジオCMソング
11.グラブ・ア・ホールド
12.レイン・オン・ミー
13.ガット・キャンディー(ボーナストラック)
14.キャント・ブリーズ(ボーナス・トラック)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
into the night life
(2008-10-03)
シンディ復活作!
アメリカのダンスチャートでNO.1ヒットを連発しているアルバムになりました!
ここ数作は大人しい作風が目立ってましたが、その反動とも言えるような
思いっきりPOPに振り切ったアルバム、かつメインストリームとなりつつある、
ハウス寄りのアルバムになるとはびっくりです。
いろいろと素晴らしい楽曲が入っていますが、
個人的にはinto the night life!!
この一曲を購入以来、ひたすら聴き続けています。
いつかクラブで聴いてみたい曲です。
気持ちいいだろうな〜。
オールドファン垂涎の新譜
(2008-05-29)
私のように80年代からのファンにはたまらないアルバムではないでしょうか。
しょっぱなの3曲で「アレッ、ずいぶんハウスに傾斜しているな〜」と思うのもつかの間、全曲通して聞くとこれは80年代のシンディ復活!といった内容のダンス・ポップチューンのオンパレードです。
特にシングルの06やCMソングの10、そして11と、ドライヴ感あふれたキャッチーな楽曲に、思わず拍手喝采、涙なくして聴けない、といったところでしょう。
ただ、ヴォーカルは決して浮かれた感じがなく非常に抑制的で、歌詞もまた内省的なものも多く、人生経験に裏打ちされた成熟さを醸し出しています。
家でも車中でも通勤通学中でも、何度も聴き直したくなること請け合いです。
しかし、なぜあのマドンナと、新譜の発売時期も、内容までも似通ってしまうのでしょう?昔のようにあの二人を比較したくありませんが、それもまた80年代からの因縁と言えるでしょう。
シンディ復活
(2008-05-28)
シンディは80年代の曲が好きで最近のアルバムは結局買わずに来ていましたが、最近「とくダネ!」のバックに流れていたSAME OL' STORYが気になり購入しました。アルバム前半はまだしっくり来ていませんが、後半のSAME OL' STORY、SET YOUR HEART、GRAB A HOLD当たりは久々にシンディがバラードではなくアップテンポな曲で弾けた名曲だと断言します。シンディ自身80年代に今後永遠にTIME AFTER TIMEを超える曲は書けないと言っていました。たしかにこれまでTRUE COLORS、I DROVE ALL NIGHTなど素晴らしいバラードはあれど、超えるバラード曲は結局なかったのかも知れません。しかし今回のアルバムは明らかにバラード路線ではなくアッパーな曲で勝負をかけてきて、上記3曲はこの20年以上溜め込んで来たものを爆発させた大傑作、そこまで感じる事が出来る最高に気分を盛り上げてくれる曲です。日本盤ボーナス曲はシンディに期待するしっとりしたバラードで落ちつきました。
久々のアルバムだから
(2008-05-20)
ハウス路線でややテクノっぽくかっこいいアルバムだと思います。ただ個人的にはもっとポップなものが聴きたかったです。マドンナのように最新の音をがんがん取り入れるよりシンディはいつまでもポップなことをやっていてほしいです。
嘘じゃない
(2008-05-18)
昇天サウンド!喜びも悲しみも怒りも憎しみも受けてとめて前へ進もう!そんな気持ちにさせてくれます。最高!
おすすめ度:
into the night life
シンディ復活作!
アメリカのダンスチャートでNO.1ヒットを連発しているアルバムになりました!
ここ数作は大人しい作風が目立ってましたが、その反動とも言えるような
思いっきりPOPに振り切ったアルバム、かつメインストリームとなりつつある、
ハウス寄りのアルバムになるとはびっくりです。
いろいろと素晴らしい楽曲が入っていますが、
個人的にはinto the night life!!
この一曲を購入以来、ひたすら聴き続けています。
いつかクラブで聴いてみたい曲です。
気持ちいいだろうな〜。
オールドファン垂涎の新譜
私のように80年代からのファンにはたまらないアルバムではないでしょうか。
しょっぱなの3曲で「アレッ、ずいぶんハウスに傾斜しているな〜」と思うのもつかの間、全曲通して聞くとこれは80年代のシンディ復活!といった内容のダンス・ポップチューンのオンパレードです。
特にシングルの06やCMソングの10、そして11と、ドライヴ感あふれたキャッチーな楽曲に、思わず拍手喝采、涙なくして聴けない、といったところでしょう。
ただ、ヴォーカルは決して浮かれた感じがなく非常に抑制的で、歌詞もまた内省的なものも多く、人生経験に裏打ちされた成熟さを醸し出しています。
家でも車中でも通勤通学中でも、何度も聴き直したくなること請け合いです。
しかし、なぜあのマドンナと、新譜の発売時期も、内容までも似通ってしまうのでしょう?昔のようにあの二人を比較したくありませんが、それもまた80年代からの因縁と言えるでしょう。
シンディ復活
シンディは80年代の曲が好きで最近のアルバムは結局買わずに来ていましたが、最近「とくダネ!」のバックに流れていたSAME OL' STORYが気になり購入しました。アルバム前半はまだしっくり来ていませんが、後半のSAME OL' STORY、SET YOUR HEART、GRAB A HOLD当たりは久々にシンディがバラードではなくアップテンポな曲で弾けた名曲だと断言します。シンディ自身80年代に今後永遠にTIME AFTER TIMEを超える曲は書けないと言っていました。たしかにこれまでTRUE COLORS、I DROVE ALL NIGHTなど素晴らしいバラードはあれど、超えるバラード曲は結局なかったのかも知れません。しかし今回のアルバムは明らかにバラード路線ではなくアッパーな曲で勝負をかけてきて、上記3曲はこの20年以上溜め込んで来たものを爆発させた大傑作、そこまで感じる事が出来る最高に気分を盛り上げてくれる曲です。日本盤ボーナス曲はシンディに期待するしっとりしたバラードで落ちつきました。
久々のアルバムだから
ハウス路線でややテクノっぽくかっこいいアルバムだと思います。ただ個人的にはもっとポップなものが聴きたかったです。マドンナのように最新の音をがんがん取り入れるよりシンディはいつまでもポップなことをやっていてほしいです。
嘘じゃない
昇天サウンド!喜びも悲しみも怒りも憎しみも受けてとめて前へ進もう!そんな気持ちにさせてくれます。最高!


