Amazon 検索
Select Menu
Category Menu
- ジャンル別
- J-POP
- J-インディーズ
- ポップス
- ロック
- オルタナティヴロック
- ハードロック・ヘヴィーメタル
- ブルース・カントリー
- ソウル・R&B
- ヒップホップ
- ダンス・エレクトロニカ
- ジャズ・フュージョン
- クラシック
- ワールド
- ヒーリング・ニューエイジ
- サウンドトラック
- アニメ・ゲーム
- キッズ・ファミリー
- 歌謡曲・演歌
- 日本の伝統音楽・芸能
- カラオケ
- スポーツ・その他
- プライスOFF国内盤
- ミュージックDVD
Pick Up DVD
HOME > CD > デクラレイション(期間限定特別価格)
デクラレイション(期間限定特別価格)
デクラレイション(期間限定特別価格)
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
グループ:Music /ランキング:22052
価格:¥ 1,740
発売日:2008-06-04 /通常24時間以内に発送
UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
グループ:Music /ランキング:22052
価格:¥ 1,740
発売日:2008-06-04 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.イントロ
2.ザ・ウェイ・ザット・アイ・ラヴ・ユー
3.ユア・ゴナ・ミス
4.ソー・オーヴァー・ユー
5.ストラグル
6.ガールフレンド
7.シングス・ユー・メイク・ミー・ドゥ feat. ロビン・シック
8.イン・ディーズ・ストリーツ
9.グッド・グッド
10.ボディ・オン・ミー feat. ネリー&エイコン
11.マザー
12.シャイン
13.デクラレイション
14.ヘイ・ベイビー (アフター・ザ・クラブ)
1.イントロ
2.ザ・ウェイ・ザット・アイ・ラヴ・ユー
3.ユア・ゴナ・ミス
4.ソー・オーヴァー・ユー
5.ストラグル
6.ガールフレンド
7.シングス・ユー・メイク・ミー・ドゥ feat. ロビン・シック
8.イン・ディーズ・ストリーツ
9.グッド・グッド
10.ボディ・オン・ミー feat. ネリー&エイコン
11.マザー
12.シャイン
13.デクラレイション
14.ヘイ・ベイビー (アフター・ザ・クラブ)
カスタマーレビュー
おすすめ度:
心機一転,アーヴ・ゴッティと訣別して創り上げた会心の正統派R&B
(2008-06-22)
前作「コンクリート・ローズ」は斬新な意欲作ではあったが,個人的にはあまり好きにはなれなかった。この間,マーダー・インクの一連のトラブルもあり,ジ・インクには残留するが,アーヴ・ゴッティと袂を分かつ格好となった本作。ベビーフェイスやジャーメイン・デュプリといった大御所に,L.T.ハットンのような新進気鋭の制作陣が脇を固め,彼女の信念がストレートに打ち出された会心作だ。
既に大ブレイク中の「The Way That I Love You」は,美しくも物悲しいバラード。凛とした響きの中にも深い哀感を漂わせるヴォーカルが見事だ。辛苦を共にした母に捧げる「Mother」はベビーフェイスのペンによるもの。爽やかなアコースティック・バラードだが,郷愁を誘うメロディーが胸に染みる。新鋭L.T.ハットンが手がけた曲の中では「Struggle」が秀逸か。美しいピアノの調べに乗って心地良くスウィングするミッド・テンポだ。
この他にも,メロウで疾走感のあるクラブ・ミュージック的なアップテンポ「Things You Make Me Do」,甘美なピアノのフレーズをループしたバラード「In These Streets」,シンフォニックでシリアスなメロディーが印象的なタイトル曲「The Declaration」と聴きどころが多い。特に「The Declaration」などはアーヴ・ゴッティへの三行半とも読み取れ,実に痛快。
アーヴの呪縛から解かれたアシャンティの飛躍と新たな魅力を感じさせる1枚だ。
The Declaration=独立宣言
(2008-06-17)
前作はパッとしない出来でしたが、今回はとても良い作品だと思います。
デビューから関わってきたIrv Gottiが一切関与していないことからも、彼女の今作への意気込みが感じられます。
Rodney JerkinsやJermaine Dupri、Akonなど豪華な制作陣の曲はどれも新鮮で、
Ashantiの新しい表情を出していてこれが良いんです!
そしていちばん多くの曲を手がけているL.T.Hutton(2PacやBone Thugs-n-Harmonyなど)、
これからも彼女にとって重要なプロデューサーになるのではないでしょうか?
おすすめ度:
心機一転,アーヴ・ゴッティと訣別して創り上げた会心の正統派R&B
前作「コンクリート・ローズ」は斬新な意欲作ではあったが,個人的にはあまり好きにはなれなかった。この間,マーダー・インクの一連のトラブルもあり,ジ・インクには残留するが,アーヴ・ゴッティと袂を分かつ格好となった本作。ベビーフェイスやジャーメイン・デュプリといった大御所に,L.T.ハットンのような新進気鋭の制作陣が脇を固め,彼女の信念がストレートに打ち出された会心作だ。
既に大ブレイク中の「The Way That I Love You」は,美しくも物悲しいバラード。凛とした響きの中にも深い哀感を漂わせるヴォーカルが見事だ。辛苦を共にした母に捧げる「Mother」はベビーフェイスのペンによるもの。爽やかなアコースティック・バラードだが,郷愁を誘うメロディーが胸に染みる。新鋭L.T.ハットンが手がけた曲の中では「Struggle」が秀逸か。美しいピアノの調べに乗って心地良くスウィングするミッド・テンポだ。
この他にも,メロウで疾走感のあるクラブ・ミュージック的なアップテンポ「Things You Make Me Do」,甘美なピアノのフレーズをループしたバラード「In These Streets」,シンフォニックでシリアスなメロディーが印象的なタイトル曲「The Declaration」と聴きどころが多い。特に「The Declaration」などはアーヴ・ゴッティへの三行半とも読み取れ,実に痛快。
アーヴの呪縛から解かれたアシャンティの飛躍と新たな魅力を感じさせる1枚だ。
The Declaration=独立宣言
前作はパッとしない出来でしたが、今回はとても良い作品だと思います。
デビューから関わってきたIrv Gottiが一切関与していないことからも、彼女の今作への意気込みが感じられます。
Rodney JerkinsやJermaine Dupri、Akonなど豪華な制作陣の曲はどれも新鮮で、
Ashantiの新しい表情を出していてこれが良いんです!
そしていちばん多くの曲を手がけているL.T.Hutton(2PacやBone Thugs-n-Harmonyなど)、
これからも彼女にとって重要なプロデューサーになるのではないでしょうか?


