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HOME > CD > ビューティフル・フューチャー
ビューティフル・フューチャー
ビューティフル・フューチャー
プライマル・スクリーム(演奏)
Warner Music Japan =music=
グループ:Music /ランキング:9092
価格:¥ 2,580
発売日:2008-07-16 /通常24時間以内に発送
プライマル・スクリーム(演奏)
Warner Music Japan =music=
グループ:Music /ランキング:9092
価格:¥ 2,580
発売日:2008-07-16 /通常24時間以内に発送
曲目リスト
1.ビューティフル・フューチャー
2.キャント・ゴー・バック
3.アップタウン
4.ザ・グローリー・オブ・ラヴ
5.スーサイド・ボム
6.ビューティフル・サマー
7.ゾンビー・マン
8.アイ・ラヴ・トゥ・ハート(ユー・ラヴ・トゥ・ビー・ハート)
9.オーヴァー・アンド・オーヴァー
10.ネクロ・ヘックス・ブルース
11.ザ・グローリー・オブ・ラヴ(シングル・ヴァージョン)
12.アーバン・ゲリラ* Bonus Track
13.タイム・オブ・アサシンズ* Bonus Track
1.ビューティフル・フューチャー
2.キャント・ゴー・バック
3.アップタウン
4.ザ・グローリー・オブ・ラヴ
5.スーサイド・ボム
6.ビューティフル・サマー
7.ゾンビー・マン
8.アイ・ラヴ・トゥ・ハート(ユー・ラヴ・トゥ・ビー・ハート)
9.オーヴァー・アンド・オーヴァー
10.ネクロ・ヘックス・ブルース
11.ザ・グローリー・オブ・ラヴ(シングル・ヴァージョン)
12.アーバン・ゲリラ* Bonus Track
13.タイム・オブ・アサシンズ* Bonus Track
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
普遍的なポップソングの集まり
(2008-09-15)
第一印象「この人達は本当に40歳超えてんだよなぁ?」
前作「Riot City Blues」もそうではあったが何か吹っ切れた様に爽快に音楽を鳴らしきっている。
そのあまりの迷いの無さが彼等の年齢という情報を頭の中から消し去る要因の一つでもあるのだろう。
とはいえ今作には前作の様なブルース的な要素は一切無いに等しい。
その代わりに溢れんばかりのポップ感が漂っている。
アルバムの一曲目でありタイトル曲でもある「Beautiful Future」を聴いた時の衝撃は、その後もこのアルバムの全体像を左右する程のものであった。
この曲が醸し出す曲調やメロディの爽快感と歌詞のアンバランスさによる不思議な世界。
確かにこの曲こそがこのアルバムの根底にあるテーマを如実に反映させていると言えるだろう。
とはいえ二曲目の「Can't Go Back」に関してはExterminator期を思われる緊迫感のある曲だったりもする。
Primal Screamといえばアルバム毎の音楽性の変化が劇的であり、かつ、特色がはっきりしている事が多いバンドである。
そんな彼等の今回のアルバム「Beautiful Future」は「○○である!!」っていうジャンル分けでは語りづらい部分がある。
あえて言うなれば普遍的なポップソングの集まりとしか表現できない。
個人的には今作はコアなファンでない人にも薦める事ができる作品であると感じている。
それが多くのファンが望んでいるPrimal Screamの姿なのかどうかは分からない。
でも、個人的には嫌いでない。
しょうもないw
(2008-08-21)
某大衆洋楽雑誌が何故そこまでこのバンドに入れ込む必要があるのか
理解が不能である。
所詮サーカスバンドなんだから無理しなくていいし
ステレオフォニックスの前座でもやってるといいよw
毎年出すアルバム全部だっせえwww
聴き易い・・・・だけ
(2008-08-19)
今回は前回のブルース色は押さえて、前々作のイービルハートから攻撃性を抜いてポップにした雰囲気となっている。毎回プライマルがアルバムを発表すると時代の先端云々言われますが、さすがに彼らももうそういった先鋭的な存在ではない。今回も非常に聴き易いのはいいことだが、一回聴けばもう十分って感じの印象の薄さは否定しようがない。熱心なファンなら買えばいいだろうが、特にファンでないなら今回のアルバムは買う必要まではないです。レンタルで一回聴けばいい程度です。スクリーマデリカやバニシングポイントのような聞き込めるタイプの作品ではないです。
ボビーは「戻れない」
(2008-08-14)
まずタイトルで吹く。
そして一曲目のメロコア調でまた吹く。
シングルの若々しさにまたまた吹く。
バランスはいいです。色々やってます。
レディオヘッドよりてきと〜で、プロディジーのようにはエンタメに徹しきれないボビー。
でもちょっと前の痛々しさは乗り越えた……のかな?
作品自体は悪くない。エクスターミや前作よりは好きです。
でも、色んな意味で次に期待したいアルバムかな
ポップ
(2008-08-10)
音はかなり聴きやすく、軽い感じがしますが歌詞は全然軽くないです。
自分的には、前作、前々作より好きです。
「CAN'T GO BACK」のギターソロはカッコイイですし、「OVER&OVER」のカバーは素敵です。
一番のお気に入りは、皮肉っぽいクールな曲の「UPTOWN」です。
個人的には、ストレートなラブソングをまた歌ってほしいですね。
おすすめ度:
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第一印象「この人達は本当に40歳超えてんだよなぁ?」
前作「Riot City Blues」もそうではあったが何か吹っ切れた様に爽快に音楽を鳴らしきっている。
そのあまりの迷いの無さが彼等の年齢という情報を頭の中から消し去る要因の一つでもあるのだろう。
とはいえ今作には前作の様なブルース的な要素は一切無いに等しい。
その代わりに溢れんばかりのポップ感が漂っている。
アルバムの一曲目でありタイトル曲でもある「Beautiful Future」を聴いた時の衝撃は、その後もこのアルバムの全体像を左右する程のものであった。
この曲が醸し出す曲調やメロディの爽快感と歌詞のアンバランスさによる不思議な世界。
確かにこの曲こそがこのアルバムの根底にあるテーマを如実に反映させていると言えるだろう。
とはいえ二曲目の「Can't Go Back」に関してはExterminator期を思われる緊迫感のある曲だったりもする。
Primal Screamといえばアルバム毎の音楽性の変化が劇的であり、かつ、特色がはっきりしている事が多いバンドである。
そんな彼等の今回のアルバム「Beautiful Future」は「○○である!!」っていうジャンル分けでは語りづらい部分がある。
あえて言うなれば普遍的なポップソングの集まりとしか表現できない。
個人的には今作はコアなファンでない人にも薦める事ができる作品であると感じている。
それが多くのファンが望んでいるPrimal Screamの姿なのかどうかは分からない。
でも、個人的には嫌いでない。
しょうもないw
某大衆洋楽雑誌が何故そこまでこのバンドに入れ込む必要があるのか
理解が不能である。
所詮サーカスバンドなんだから無理しなくていいし
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毎年出すアルバム全部だっせえwww
聴き易い・・・・だけ
今回は前回のブルース色は押さえて、前々作のイービルハートから攻撃性を抜いてポップにした雰囲気となっている。毎回プライマルがアルバムを発表すると時代の先端云々言われますが、さすがに彼らももうそういった先鋭的な存在ではない。今回も非常に聴き易いのはいいことだが、一回聴けばもう十分って感じの印象の薄さは否定しようがない。熱心なファンなら買えばいいだろうが、特にファンでないなら今回のアルバムは買う必要まではないです。レンタルで一回聴けばいい程度です。スクリーマデリカやバニシングポイントのような聞き込めるタイプの作品ではないです。
ボビーは「戻れない」
まずタイトルで吹く。
そして一曲目のメロコア調でまた吹く。
シングルの若々しさにまたまた吹く。
バランスはいいです。色々やってます。
レディオヘッドよりてきと〜で、プロディジーのようにはエンタメに徹しきれないボビー。
でもちょっと前の痛々しさは乗り越えた……のかな?
作品自体は悪くない。エクスターミや前作よりは好きです。
でも、色んな意味で次に期待したいアルバムかな
ポップ
音はかなり聴きやすく、軽い感じがしますが歌詞は全然軽くないです。
自分的には、前作、前々作より好きです。
「CAN'T GO BACK」のギターソロはカッコイイですし、「OVER&OVER」のカバーは素敵です。
一番のお気に入りは、皮肉っぽいクールな曲の「UPTOWN」です。
個人的には、ストレートなラブソングをまた歌ってほしいですね。


